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John Mayer

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ふとJohn Mayerの心に…




John Mayer

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ここ1週間ばかり他も聴いてはいるけど、ジョンメイヤーを聴いていた。
ちょっと前に、あるブロ友さんの所で出会った曲から
ジョンメイヤーに行き着き、そこからジョンメイヤーツアーとなってた訳です。

元々大好きなギターを再確認させてくれたのがジョンとの出会いです。
ブルージーな超絶ギターテクにぞっこん惚れてしまったのですが…
喉の手術後に長期休憩を取り、しばらく音沙汰無しのジョンが久々に新しいCDで復活となり、それは期待大でした。
が、どう言う訳か好きなブルージーさやjazzyな音が影を潜めて、どちらかと言えば苦手なカントリーにシフトしてるのです。
あ〜私から出るのはこんなため息ばかり、
どうしたの?ジョン…
何があったの?ジョン〜 ってな感じでした。

もしやこれがジョンの本質?
くたびれたスターが故郷に戻ってみればカントリー… 原点回帰?
アメリカと言えば主流音楽はカントリーですからしょうがないのですが、
もう、戻って来ないのだろうか、
私の好きな世界には…

そんなこんなでちょっと新しい曲には触れないで来た。
ところがです。
なんでしょうね、
新しいCDの曲が私の心をかすってしまった。
こちら側の心理状態もあるのでしょうね。
その苦手なサウンドに自分が重なったと言いましょうか
ジョンの心に、ふと気づいたのです。

そんなことで今日からジョンメイヤーを何度かに分けてアップします。

初めにその例のジョンメイヤーツアーのきっかけになった曲を


John Mayer & Christ Botti - In The Wee Small Hours‬

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Live on the Late Show with Letterman
November 27, 2008 (Thanksgiving Day)

短いけど、今まで以上に素晴らしい演奏です。
彼の才能は!如何ばかりか!
たまりません〜〜〜
にしても短過ぎる〜〜〜
ジョンのギターの音をもっと聴きたい!



同じクリス・ボッティとのコラボですが
違うステージのようです。

Chris Botti & John Mayer - Glad to be Unhappy‬


at Boston's Symphony Hall
with Keith Lockhart and the Boston Pops on September, 2008.

歌だけというのも珍しい…
ちょっとこちらとしましては残念ですが、でもこの若さでこんなにシャレて歌いますかね〜
歌手としても相当です。聴かせてくれますね。




The Mamas & The Papasも歌ってたようですが、
Billie Holidayも歌っています。

この後
やっぱりジョンのブルージーな演奏を探してしまいます。
そうして行く中で新しいCDにも出会うことに…


そんな中でこんなのにも出会いました

 John Mayer and Steve Jordan Jam Session



スティーブ・ジョーダンはドラマーですが、
アリシア・キーズの「If I Ain't Got You」、ジョンの 「Try」など多くのプロデュースもしています。

ジョンとスティーブジョーダンのベースレスでドラムとデュオ!

一発という奴ですか…
こういうのって流れでなんとなくやっちゃったりしますが、やってる方も面白いですよね。

実は私もアルトサックスとデュオした事があり、それは急にそんな話になり、
初めてやる相手とのデュオは、より難しいものですが
殆どリハなしでぶっつけみたいなものでした。
まあ、ジャズって大抵リハなしなものですが
リズム楽器無しって冒険で結構スリリングで
互いに耳と心を澄ませ合うので
終るとお互いにイエ〜と握手して笑うという感じでした。


結構くたびれて来ました。
新しいCDの世界は、又後ほどと言う事で…





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昨日に引きつづき…

‪Don't Let Me down‬を

久々‪John Mayer ‬を
     イメージ 1    イメージ 2
                胸には日本語で「ママ」

Don't Let Me down‬

John Mayer with Keith Urban

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Crossroads Guitar Festival - 2013

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ちょっとやっぱカントリー色が濃くなってるジョン・メイヤーですが…
ブルージーである事に変わりありません。
ギターソロをもっと聴きたいですが…


Keith Urban はニコールキッドマンの夫、やはりオーストラリア育ち‬です。

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トムと別れてニコールは幸せな家庭を築いているんですね。



ところでモテ男ジョンはどうなってるのかな

数々の有名女優、歌手と浮き名を流してたけど

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ケイティ・ペリーと

こんなのありました
ワーゲンのCMです

John Mayer Volkswagen Commercial‬


やっぱカッコいい〜〜
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この方に目の前でギターを弾かれたら

参っちゃうな…
ノックダウン…




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久しぶりにJohn Mayerのギターと歌声を


jazzyでブルージーでセクシーなサウンドを…


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I'm Gonna Find Another You






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最近復活したのはいいんだけど

どう言う訳か、カントリーっぽくなっちゃってガッカリなんです。

これは好きなスタイル満載のステージです


以前にもアップしてますが、それの動画が画面が古くなってるので、これをアップし直します。



暇な時に訳せたら訳したいけど…

ま、ジョンのコトだから
自分に都合良く女の子を振ってしまうことなのかな。
軽く読んでみると
どうもそんな感じがするんですよね。

そうなら訳さないわ

とにかくこのギターのフレーズが最高なんですもの

歌詞なんて、どうでもいいかも






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本当はジョンのギタープレイが好きなんですけど、
それが歌もいい。声がたまらない。好きなタイプではないけど可愛いんです。
何よりセクシー。。。 母性本能をくすぐる?いえ、女心かな?




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               John Mayer



                         Your Body Is A Wonderland






CSまでナカジも見れないし、耳の保養でもとジョンメイヤーへ、
次のHalf of My Heartをアップしようと見てると、何やら色っぽいタイトルではないの。

さすがジョンです。
この後、次々とハリウッドセレブとの恋の噂が絶えないジョンですが、
シェイプとか引っ掻くとか、僕は手をuseなんてね。
全部分からなくても、すでにタイトルからしても、、、そこまで言うんですね。

若いジョンですもの、しょうがないか。。。


こちらはギター1本です。どこなんだろう?どうも客との距離は近いみたいですし、
笑ってますね。冗談言ってるみたい。分かる人いたら教えて下さいませ。

大スターなのに、ちっともそんな感じじゃない。
日本に高校時代ホームステイしてたこともあり、、親近感覚えますね。


寂しさが襲うのは秋のせい?




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                    Half Of My Heart



   ウワオ! 凄い、いいドラムソロです! ジャズ屋さんでしょうか?



愛してるよ、って言っといて
なのに、もう一人の僕はそうじゃない!ってどういう事?

ジョンだからしょうがないか

だけど
女の子は混乱するわ。どうしたらいいの?

ジョンはスゴい!モテ男ですからね〜

これも通っちゃう。


喉の手術後、放浪していたらしいが、新しいアルバムも出ている。

始動開始、次はどんな曲?どんな恋?



来日するのかなあ…






寂しさから逃れるように

あれこれよからぬ事を考えないように

Y-Tubeツアーをしてみたり、MTV見たり、映画を見たり。


でも、きっと

野球が始まったら元気になれるよ!






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    I'm Gonna Find Another You

                     John Mayer
                    
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ジョン・メイヤーを好きになった理由が分かる演奏
作詞作曲ともにジョン・メイヤー自身



多分、ギブソンのL5(ウェス・モンゴメリーのフルハウスのジャケットにある)と思うが、
いきなりジャズギターのソロだ!ブルージーなジャズ、巧みなテクニックに圧倒される。この若さで!

しかも歌もいい。
甘さとブルースなフレーズ、ジャズのアドリブのような音の取り方、トロケちゃいます。    

 I'm Gonna Find Another For You


Live in Los Angeles at the Nokia Theatre on December 8 2007



別れた恋人が去って行き、忘れられずに、似ている女性と出会ったけど、それは君じゃない。
そんなせつない恋心の歌詞だが、彼は次々とハリウッドスターと恋に落ち別れを繰返している。
別れたジェシカ・シンプソンが「ベッドのジョンはドラッグのようだったわ」と言ったらしい。
いったいどんななの?ジェニファー・アニストンもかなり夢中だったようだし。

こんな歌詞はどうでもいいのだ。すぐには分からない言葉というのもあるが、なんと言っても
彼のギタープレイに聞き惚れて充分とろけそうなのだ。おまけに歌まで聞き惚れちゃっている。
その上、こんな歌詞を目の前で歌われて意味が分かったら、誰だって恋に落ちちゃいそう。

凄い才能だ。なんて人が現れたのだろう。
以前にも何度も取り上げた。初めはブルースキングのB.Bキングやクラプトンの共演、ギターフェス。
次に彼のコンサートだった。そこで彼にメロメロになっていた筈なのに、この曲、この演奏に出会い、またまた改めて、その才能、天才ぶり、完全に近い理想的なギター弾き、アーティストぶりに
卒倒しそうだ。

この演奏の他に335でプレーしているのもアップしたい。


Live in Pensacola Jan 29th 2007




335で演奏するソロはL5で演奏している時よりブルースとロック色もあり。ラストがサイドのギターとの掛け合いで終るのも面白い。この掛け合いを見てると、映画「クロスロード」を思い出してしまう。少年がブルースギタリストになると決めて、本場南部へ向かい、ギタリストとバトルする場面が印象的に残っている。

もしや、あの少年がジョン・メイヤー?と言いたくなる。多分多くのギタリストの少年期、その少年と同じ思いを持っていたのではないだろうか。
最後にしつこいけど、同じ曲ですが、TVショーでの短い演奏がある。
画面がクリアなのでアップしようとしたら出来なかったので興味のある方はここをどうぞ

これはDavid LettermanのTVショー 2006.11.23 





最近喉を手術して長期間の休養から復帰して活動再開したらしいのですが、何故かカントリー色を強めてるらしく、非常に残念である。どうしても聴けないというか身体が受けつけない音楽の種類が幾つかあるのだが、それなのです。どうかこっちに戻って来てと言いたいが、もしや彼の原点がそこにあったらどうしよう。そんな感じの復帰の際の彼のメッセージがあるのだ。トホホ…






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