carmencのライオンズに恋をした!

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Jazz

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ミンガスで年末を…

このアルバムは忘れられない。いつもあれはどこにあったかと探したくなるアルバムです。残念ながら今は手元に無い。初めから持ってた持ち主にと私は決めていたのでそう言うことで置いて出た。相手はとっくに勝手に出て行ってて居なかったんだから1枚ぐらいなんとか出来たんだけどね。ウゥ〜口惜しい。

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    Three Or Four Shades Of Blues

初っぱなからカッコいい
CHARLES MINGUS.

Better Get Hit In Your Soul‬


より良いあなたの魂で  チャールズ·ミンガス作曲
GITはレスターヤングのテーマのGoodbye Pork Pie Hatの略

ミンガスのソロからペットで始まるリフ タバタバタバダーバダ ウ〜 カッコいい♪
アルトはジョージ・コールマンでしょうね いいなあ  すすり泣いてます いや、甘えて泣いてる?
クラップをバックにテナー イカしてる(死語?) セクシーなテナーに続いてドラムが軽快に 絡んで来る管 ドラムソロ中心にエンディングへと流れて行く
リフがイイね 叫び声はミンガス? 君の魂に



Noddin' Ya Head Blues"


これは何と言ってもリフの良さ、それにゆったりと大きくとったテンポが最高です
このアルバムが好きになったのはこの曲も大きい。

ギターはフィリップ・キャサリン エフェクターとか使ってるような三味線ぽいような所はあまり好きじゃないが、時々バックのリフのブラスに絡み付いてるみたいなのが何ともいいのです。ブルージーなフレーズにはキュンですけどね
6:30からのサックスの出だしがいい
ベースはムラツ

レコーディングは1977年

featuring Jack Walrath, Ricky Ford, George Coleman, Sonny Fortune, Jimmy Rowles, Philip Catherine, Larry Coryell, John Scofield, Ron Carter, George Mraz and Dannie Richmond.


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Nobody Knows‬


〆にぴったし お馴染みのブルースを高速テンポで
ギターはスコフィールドとフィリップ・キャサリン 多分初めのソロはスコフィールドだと思うけどどうでしょう
リッキー・フォードのテナーの後ラストへと 勢い良く怒濤の如くエンディング 

このアルバムはイカしてます 



イメージ 3

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私は昨夕から、ついにやけてしまっているし、しばらく口がほころんでいた。
それからだいぶ経つが、今も興奮している。

会いたいなあと思っていた中の一人に会ったのだ。
偶然に!
バッタリ!
凄いよ!
どこから話そう。
この今日の奇跡的?偶然の出会いを誰かに興奮して話したかった。
先ずは娘だ。メールしても何もない。電話もしてみたけど何もない。
だから誰にも話してない。そこでここで喋っちゃうことにした。

私は神様だと思っている。
あんな一瞬の偶然の出会い。
10秒違ってたらこんな事にはなってない。気づかないでただ用事を済ませて
電車に乗って帰って、地元のお祭りの賑わいにいっそう孤独を感じてツマンナイなあと思うだけだった。
大袈裟かもしれないけど、私は嬉しくてしょうがないのだ。

先日一眼レフのフラッシュを止めてもらう為とコンデジを見に行ったとき、眼鏡屋さんに眼鏡の修理を頼んでいたのだが、それが出来たと一昨日連絡があった。
水もお茶のペットボトルも切れそうだし、アイスもないし、行かなきゃかなあ…

イメージ 4

ついでにコンデジの気になる機種が増えたので(因にペンタックス)またカメラを見て来よう、そう思った。(結局眼鏡屋さんでも時間はかかってしまって、野球が始まりそうなのでカメラは素通りしただけですが)

駅前に行ったら、何やら賑わしい。通りの両側にずらりと屋台が並んでいるではないか。お囃子が聞こえて来る。
その山車の周りにはハッピ姿の男衆や浴衣姿の子供たちもいて秋祭りだ。

イメージ 1


ちょっとカメラを向けてパチリパチリしていたのだが駅に向おうとしたら、獅子舞が出て来てたので撮っておこうかなといらない画像を消そうとしたら、カメラが変になった。オカシイ。Finと言う所を押してしまった。画像が二重になる。
シャッターを押した数秒後に、後追いの様に画像が重なってしまうようだ。
なんだか勝手にそんな事しないでよ、と焦るが、その機能のoffにする切り替えが分からない。
歩きながらホームまでアチコチいじっていたら、ヒョイと元通りになった。訳わかめである。もう最近のカメラは面倒だなあ… 

イメージ 3


小学4年頃からアナログで撮っていたのだがそんな事は起こらない。その代わり、絞りとかシャッタースピードとか自分でイチイチやんないとならない。それに比べたらなんて便利なんだろう。

ホッとして電車に乗って目的の駅の改札を出る。
改札を出て少し歩くと、入り口改札を入ろうとしているウッドベースを持った長髪の人がいるではないか。それってまさかY?決まってる!Yじゃん。
会いたいと切望していた人だ。ライブハウスに会いに行こうかなど考えてスケジュールを確認した事もしばしば、けれど夕方になると決まってパソに向い実況を書いている。あ〜また行けなかったなあと何度繰返し後悔しただろう。
だけど尤も私がどれだけ親しみを持っていたとしても彼はどういう風に思ってるか分からないのだ。もしかしたら忘れてるかもしれない。そう思うと気が引けて消極的になってしまう。
実は憧れのミュージシャンの1人だった彼と初めての仕事で、長距離を車で行く旅(ビータ)をした仲である。ただのジャズファンだった私がいきなり歌手になって間もない頃の話で、彼等と仕事するのは厚かましいくらいのレベルで、その時を思い出すと懐かしいと言う思いに恥ずかしさがすぐ追いかけて重なるのだ。

そのYに違いない。反応がなければ違う人なんだからいいや。
「Yさん〜」こっちを見た。やっぱりそうだ。
一瞬、誰?みたいな表情がチラッと見えたが無理もない事で、多分25年程会ってないと思う。彼だってあのきれいなお顔が少し変わっている。長い髪には白いものがある。当然だ。そこがいいのよ。その年輪を感じさせる所に私はグッと来るのです。
皺だろうが脂肪だろうが、白いヘアーだろうが、気にしない。
その場を楽しむ事を優先するのが大人だと思っている。自分が得をしそうもない相手と判断したりして木で鼻をくくったような対応などするような人には用はない。或は無関係でいいと思えばその場をささっと終わらせる対応をするだろう。
でもYはそう言うものとは真逆の人というのが私の彼の印象だ。
ある名前を出せばすぐ分かる筈なので、言いたくない名前を言ったら、
「あ〜っ!○○○ちゃん?」
分かってくれた。
駅の改札を入ろうとしている彼に合わせて私もまた改札を入った。
「私、別れたのよ」
「知ってる。聞いたよ」
「会いたかったの。Yさんに。ホントずっと会いたいと思っていたの」
「○○ちゃんは?」と娘の名前を言って聞いてくれたのには感動した。
「大きくなったでしょう?」
「うん、大きくなったよ」
仕事の筈で、時間が気になってるかも…
「今日どこ?」
「今日はsometime 」
時計を見ると少し時間があるか
そこには2度程だが、そこの系列のお店で数年間レギュラーの仕事をしてたのでステージの時間は知っている。
端折りながらかなり突っ込んだ事情をかいつまんでべらべらと
「えええ?○○ちゃんが?そんななんだ?」
「ね〜 会おうよ。会ってくれる?」
「ウン、もちろん」
「あれ?どこに住んでるの?」
「ここ、すぐ近いよ」
この辺もいいなあと思っていたので、あそこかあそこかなと見当がつくくらいマンションのチラシや販売情報雑誌も相当くまなく目を通している。不動産屋が感心する程詳しかった。
「もう行かないとでしょ」
「あ、大丈夫、大丈夫」
でもね、ある程度余裕がないとイケナイなと思うのでバイバイして去ろうとすると、後ろ髪惹かれる思いの様に、あっと言って手を出して握手を求められた。
嬉しいなあ… 持つべきものは仲間だ。いや、仲間と言う程仕事はしてない。それでもあのジャンル内の関係は途切れてた訳でもない。

エレベータに乗ろうとしている後姿を見てハッと気がついた。写真を撮ってない。うっかり忘れた。カメラが壊れ気味で使いにくいのもあるし、夢中でその場を過ごしてしまった。

何が嬉しいかって別れたと聞いて気になっていたと言ってくれて、娘の名前も忘れないで気にかけてくれている。終始フレンドリーで懐かしがって仲間って顔をしていてくれた。
またゆっくり会えるかもしれない。一応名刺を渡したので連絡待ちだけど、会えるわよね。きっと近い内に、そう信じている。
口元がほころぶ。帰りの電車を降りても口がほころんでしまう。
嬉しい… 何度か口をついて出た。

幸せと無関係のような日々を重ねている私に
神さまからのプレゼントに違いない。


と言う訳で

彼が入っている演奏を


大西順子 Junko Onishi Trio - Manteca

LIVE IN KYOTO '99 @京都市円山公園音楽堂 1999.08.01‬

原大力 Dairiki Hara (Ds), 米木康志 Yasushi Yoneki (B), 大西順子 Junko Onishi (P)



もうひとつ
大口純一郎 トリオ


P.大口純一郎, B.米木康志, Dr.本田珠也‬


お気に召したら、もし名前を見かけたら聴きに行って下さい。





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料理って程のものじゃないけど

焼きそば〜〜

その前に

暑くってしょうがない
電気代が1万2千円!? 
ビックリです!エアコン使ってないのに?
これはIHというろくなもんじゃない調理器のせいでしょ。

昨日は暑いのを我慢してじっとり部屋に閉じこもってました。
なんだか気分悪く具合が悪くなって、ジト〜〜 ムンムン…
あ〜 暑いんだな ムッとする室内でムルソー(異邦人)にでもなった気分、
虚無…  希望なんてくそくらえ 
犯罪者ってこうして生まれるのかもしれない。

ジャンクでしょ
こんな人生ジャンクです

そんな気分のまま朝を迎えて

Junior Mance Trio Live 1961

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 Smokey Blues‬



Recorded: Live Village Vanguard, NYC, NY. Feb. 23, 23, 1961

Junior Mance (p)  Larry Gales(b)  Ben Riley (ds)

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Gene Ammons、Lester Youngなどのバンドに参加、徴兵でCannonball Adderleyと出会ったという。
Cannonball(as.)は好きなミュージシャンでSomethin' Elseなんて大好きですね。
やっぱバップは最高なんで… だけど、やっぱ徴兵されてるんだね。
除隊後シカゴのJazzクラブでハウスリズムセクションで演奏していたジュニア・マンスが、そこでCharlie Parker、Coleman Hawkins、Sonny Stittとか沢山のミュージシャンと共演したと言う。こういう話は我が家でもあった話なので、なるほどね〜とちょっと前まで日常のことなんで実感が伴うのよね。
Dinah Washingtonのレコーディングにも参加?!
あれ?ウチにあるアルバムにも参加してんのかなと思ったけど確かめられないよ〜〜
レコードはロフトなんで…lll(-_-;)llllll  
ま、いいや そんなことはどうだっていい 死ぬ訳じゃないし… 
ジャンクだね〜
1956年にCannonball Adderleyと再会してCannonball Adderleyとバンドを結成することとなった。ウン?
私のCannonballのアルバムは2枚あった筈だけどピアノは誰だったかな?あ、ロフトだ…(>_<) ま、いいか(´∀`;)ノ
そして1958年にDizzy Gillespieのバンドに参加、あこがれのDizzyGillespieに憧れていた言う。 ペットならガレスピーよ!ペット吹くならパシっとピリッと吹け!なんて某人気ペット屋さん(M.)に言ってやりたいのよね。
ペットはガレスピー最高! やっぱバップだね〜
と言う訳でなんかジュニア・マンスって被るな…
昔どれだったかいいなと思った瞬間のジュニア・マンスはどのアルバムなんだろ…
あのお店に行ったら分かる筈だけど、もうとっくにお店は消えている。
あの地上げとか新宿副都心再開発とかの煽りを受けて立ち退きになったのよね。
5年程前にその辺歩いたらそのビルがそのまま残ってたのにはビックリ!
騙されたのかなあ… 私の家みたいにしてた店だったんだけどね。
店主はもう天国に逝っちゃってるし。結婚して子供が生まれて辛いことをされるのが多くなって毎日のように彼女とtelで話してたんだけど、いないんだもん。早いよ。
今あったならこんなに寂しい思いをしなかったんじゃないかと思うのよね。
そこの常連たちも歳を重ねていい年になって親戚みたいな感じで、そんな風に集まれたのになあ… オーストラリアに結婚して住んでいるMもそこがあったら会えていただろうし。
昔は消え去った。壊された。利権構造にね。 
思い出も友も… 

そんな訳で気分よく
ジャズのブルースなぞスモーキーに(-。-)y-゜゜ 聴くのもイイね

焼きそばどこかに行っちゃいましたね〜

こんなに語るつもりではなかったんでカテゴリーを食べ物にしてたけど
これはジャズにした方が良さそうだな
とここで代えましたよ

ジャンクな焼きそば

ある日の焼きそば

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キャベツ1個80円〜100円って安いでしょ
2回続けて買いましたよ


とある日の焼きそば

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麺は最初に焼いて焦げ目をつけておいてネ

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焦げ目が見えへんね

白菜の方が合うと思うけどキャベツでも成立ね
上海風とでも言いましょうか
モヤシもあったのにすっかり忘れてました。
生木耳入ってるとイイね!
味は塩、胡椒、そばつゆ、昆布だし、鶏ガラスープの素、お酒、味醂、XO醤

美味し。


ジャンクな気分は焼きそばを食べた日では無く現在です。




OK…
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I Get Along Without You Very Well 

Chet Baker‬

イメージ 1    イメージ 2



一昨日の夜
私にはこれが耳に心地よかった。
この曲は私にはBillie Holidayです。
やさしく始まるメロディ、そこからのメロディの流れがなんとも可愛らしいのです。

電話をした方がいいかしら…と本当は悩んでいるのに
殆ど忘れてるわ…
「あなたがいなくても生きて行ける」
忘れようとして強がって健気で辛い恋心…


チェット・ベイカーというとどちらかと言うと私の圏外のようだが
年齢を重ねたせいか、たまにこういう感触も捨て難い。
クールと言われるチェットだけど
意外にねっとり感じるのは私だけ?
案外甘えっ子でベッタリな人では?イメージ 3

恐らく写真集でしょうか?
こんな写真があるのもどんなにモテモテだったか





チェットと同時代だったらどうなっちゃう?
ジェームス・ディーンを思わせる風貌で
目の前でペットを吹き、こんな声で歌われたら、
尋常ではいられないでしょ
ま、私のツボではありませんが…


所がこの日本にもいるのです。こんなお方が…

同じ曲ではないけど
ちょっとだけ紹介しましょうね
ちょっと古いTV番組で最近のTOKUと雰囲気が違うようですが

TOKU

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 My Funny Valentine‬




日本に戻ったばかりの頃でしょう
すぐ火がつきました。
どうしてペット吹きは歌がうまいのでしょうね。
リズムならずっと演奏し続けなければならないけど、管楽器は休めますものね。
如何でしょう?
日本のチェット・ベイカー?
TOKUは後日また別のTOKUを



初めの曲に戻ります。
これを聴かなきゃ終われない

Billie Holiday   

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‪I get along without you very well‬


「Lady in Satin」
The orchestra includes; Urbie Green; Tom Mitchell; Jay Jay Johnson; Tom Fasrhley; Romeo Penque; Phil Bodner; Mal Waldrom; Barry Galbraith; Milt Hinton; Don Lamond; Bradley Spinney and Janet Putnam.

あなたがいなくても生きていける もちろんそうよ
でも 雨が降ってきて 雨だれが木の葉から落ちてくるときは別よ
あなたと一緒にいたときの歓びを 思い出してしまうの
でも あなたがいなくても生きていけるわ

あなたのことはほとんど忘れてしまったわ
ただ あなたの名前を耳にしたり そっくりな笑い声を聴いたりするときは別よ
でも あなたのことはほとんど忘れてしまったわ
自分でもあきれるほどにね

失った恋を 月に隠せることができるなんて
なんて馬鹿なの
どうしたらいいの?
あの人に電話をした方がいいかしら…
いえ これが一番ね 自分の道を行くのが…

あなたがいなくても生きていけるわ もちろんそうよ
ただ 春は別みたい
春がくれば 
春のことは考えちゃいけないのよ
心が二つに割れてしまいそうなの




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寒くなりましたね〜

どうなんでしょ…
自分でも不思議です。
昔ならスルーしてると思うけど
こういうのの良さが分かって来たんだなあ

ジミーレイニーのフレーズがどうやら懐かしいんだよね。
ジャズギターなら誰でもこんなフレーズ弾いてる。
そんなジミーレイニーが心地よい…


イメージ 1

Jimmy Raney Quartet - Indian Summer‬ 1956


Jimmy Raney (g), Hall Overton (p), Red Mitchell (b), Osie Johnson (ds)

浮かんできます。
ライブハウスでのギター弾き達を
コードを押さえてネックを這う指を、横に振ったり歪めたりの顔を
のけぞったり、丸めたりの背中を

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アップしてるジャケットと曲は一致してないので悪しからず

ここしばらくジミー・レイニーを聴いていました。

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歌ものです。Just Friends… 

Jimmy Raney & Cal Collins: Just Friends
at the Actors Theater, Louisville KY, 1987.‬

 Jimmy Raney, Cal Collins (g)Tyrone Wheeler (b)  Bruce Morrow (ds)

沢山のミュージシャンに演奏されてます。なんとなくお馴染みな感じでしょ。
マイナンバーでもありました。いかにもライブハウス!2ギターもいいですね。ウ〜ン、ベースも懐かしい音だ。

この曲もお馴染みですね。
大抵、ステラ、とだけ言いますね。
「じゃあ、ステラやる?」「あ、いいね〜 ステラね」「ワン…」
こんな感じでね、始まるの。

Jimmy Raney & Sonny Clark - Stella By Starlight‬
Recorded in Paris, France, February 6, 1954


Sonny Clark (p) Jimmy Raney (g) Red Mitchell (b) Bobby White (ds)
ソニークラークがまたいい味出てますね。

ウ〜ン、ジミーレイニーの良さを知ったって事はそれなりの年齢になった?
ジャズに限りませんが、沢山の音を気軽に聴けて、瞬時に誰かも分かる、この環境にY-Tubeに感謝ですね〜

今日は
このくらいにしときましょう




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