carmencのライオンズに恋をした!

試合実況&綴るライオンズ愛… 料理&音楽&たまにエッセー

Jazz

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]






    Dee Dee Bridgewater


イメージ 1




              You've Got a Friend      with Mick Hucknall


イメージ 2



キャロルキングの曲ですね。私の出会いは以前取り上げましたが、エラのサンタモニカ盤です。

大好きな曲です。


  Dee Deeと言えば、私にとってアフロブルーであり、彼女のスタイルはフリーな感じなのだが、 
案外ポップスも歌ってるのに驚きました。
ところが、その料理の仕方がブルージーで、モダンで、ソウルフルで

さて、ミック・ハックナルMick Hacknall について初めて知りました。
イギリスのシンプル・レッドというバンドのボーカルだったそうです。


Dee Deeについて、こんな感じというのを参考になるかなと思えて

これは多分デンマークだと思います。もしお分かりの方がいらしたら教えて下さいね。

ハーモニカのトゥーツ・シールマンが会場を歩いてるのが映ります。






長くなりましたが、ビリーホリデイ自作から私の十八番〜♪娘への子守唄眠るまでずっと歌いました。

Dee Dee、カッコいい!ア〜もっと早く出会いたかった〜


 God Bless the Child



      いかがですか?

Dee Deeはいいですね


いい夜を…   






イメージ 3








よかったらクリックしてね

https://baseball.blogmura.com/lions/






Jazz Bar CARMEN



             Confirmation

     
      Charlie Parker       Dizzy Gullespie

イメージ 1



イメージ 2




        懐かしい…コンファメイション。

ビルの長い階段を下りて厚いドアを開けると、ひんやりした空気と共に大音量で
ジャズが耳に飛び込んで来る

そこは別世界…

あの頃よくこれが流れていた。

コーヒー1杯で何時間も居れた。まあ、結局2杯目を頼んだりもしたけど。

セッションで、よく演奏する曲でもあり…


その頃を思い出して…


パーカーとガレスピー…  やっぱりジャズはビーバップです。






      Billie's Bounce








これも懐かしいね










イメージ 3








よかったらクリックしてね

https://baseball.blogmura.com/lions/















Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。

 

              大人な感じ…
ロックスター、ロッドのスタンダードジャズナンバーを♪




                          Rod Stewart

イメージ 1


    Time After Time      サミー・カーン作詞



シンディ・ローパーの歌う曲とは、全く別もので、これはジャズのスタンダードナンバーです。

多くのヒット曲のサミー・カーンの作詞、作曲はジュール・スタイン
シナトラはカーンの作詞でなければ嫌だと言ったそうです。

I Should Care (1944)Day By Day (1945)It's Been A Long, Long Time(1945)

It's Magic (1948) Teach Me Tonight 【今夜教えて】 (1953)

Three Coins In The Fountain 【愛の泉】 (1954) 《アカデミー受賞》

All The Way (1957) 《アカデミー受賞》素敵な曲です。アール・グラントの歌が素敵です。

等など。。



Blue Moon      Live at Royal Albert Hall 2004

作詞ロレンツ・ハート 作曲リチャード・ロジャース
マイ・ファニー・ヴァレンタインも二人の作品


本来、大気中の塵の影響により月が青く見える現象をブルームーンと呼んでいたが、1946年天文雑誌スカイ&テレスコープ」の誤解により、ひと月に2度の満月が観られる時を呼ぶようになった。
ブルー・ムーンは5年に1度あるかないかの現象で、1回目をファーストムーン、2回目の満月をブルームーンと言う。
2回目の満月に願い事をすると叶うらしいよ〜☆


I've Got You Under My Skin





アップテンポのナンバーをミディアムで。なんとなくシナトラのステージを思い出させますね。
セイリングのロッドも素敵だった…
あのハスキーな声でソウルフルなロッドだからこそ、コントロールが出来ていて、
力を抜いてサラッと歌ったり、歌い上げたり、崩し方ももいい…

何より〜〜

SWINGしてる〜〜〜〜♫



イメージ 2





     これも捨て難い。。。

They Can't Take That Away From Me

1937年ミュージカル映画”SHALL WE DANCE?”の為に書かれたガーシュイン兄弟の作品。
1949年ミュージカル映画”THE BARCLAYS OF BROADWAY”でフレッド・アステアが歌う。
その後、今も多くのジャズミュージシャン、ヴォーカリストによって演奏され、ジャズのスタンダードナンバーとなっている。



沢山いい曲があり、チョイスが難しい。

最後にサッチモ、ルイ・アームストロングの名演で有名なこれを

           酔いしれて下さい…

            What a Wonderful World


作詞・作曲はG・ダグラス(音楽プロデューサーのボブ・シールのペンネーム)とジョージデヴィッド・ワイス。ボブはベトナム戦争を嘆き、平和な世界を夢見てこの曲を書いた。
日常の出来事は感動に満ちている。戦争の愚かしい事を奥に秘めて綴る歌詞、そう、その為に失う事になる日々の普段の生活のなんと美しい事か〜☆



素敵なショーでした〜☆


I see trees of green, red roses too
I see them bloom for me and you
And I think to myself, what a wonderful world
I see skies of blue and clouds of white
The bright blessed day, the dark sacred night
And I think to myself, what a wonderful world
The colors of the rainbow, so pretty in the sky
Are also on the faces of people going by
I see friends shaking hands, saying how do you do
They're really saying, I love you
I hear babies cry, I watch them grow
They'll learn much more than I'll ever know
And I think to myself, what a wonderful world
Yes, I think to myself, what a wonderful world



緑の木がみえる
赤いばらも咲いている
僕と君のために

そして僕は思うんだ
なんて素晴らしい世界なんだって


青い空
白い雲がみえる

明るいおだやかな日
そして暗い神聖な夜も

僕は思うんだ
なんて素晴らしい世界なんだって


虹の色が
空にとてもきれいに
通り過ぎる人々の顔にも・・

友達が握手しているのがみえる
こんにちは、といっている

でも本当ははこう言っているんだね
I love you、 I love you


赤ちゃんが泣いているのがきこえる
彼らが育っていく
彼らはたくさん学ぶんだ
私が知っていることより多くのことを

そして僕は思うんだ

なんて素晴らしい世界なんだって




イメージ 3












よかったらクリックしてね

https://baseball.blogmura.com/lions/







セクシー!
素晴らしいギタリスト
       Al Di Meola



イメージ 1





            私が最初に見たのは田園コロシアム

凄いテクニックに興奮して聴き惚れて、心酔した。
多分Return To Foreverだったんだろうと思う。

会場を出ると、丁度車に乗り込む所に出くわした。

手の届く距離で思わず声を掛けたが、なんとアルディと叫んだのである。
同行者に”アルだよ。大きな声でみっともない”と言われて、
恥ずかしくて、穴があったら入りたい気分だった。

ところでホントに何て言うの?アル? 
チックは彼を紹介するとき、滑らかに続けるがアルディ・メオラと
区切っているようにも聞こえるのだが…

最近の彼は一段とスパニッシュ色を全面に、成熟した音で情熱的な世界で魅了する。


若い時の

          Return To Forever
で     メンバーが凄い!

Sorceress          1976
Chick Corea(kb.) Al Di Meora(g) Stanley Clark(b) Renny White(ds)

    ギターの出番が少ないです…




                
 SPAIN     Al Di Meola- Larry Coryell  Live Under The Sky   In JAPAN


すごいデュオです。この頃フュージョン・ジャズ全盛の頃、リーリトナー、カールトンと並んでコリエルが象徴的だったが、コリエルはテクもあり、ジャズを感じたと思う。元々テクがあるというだけでは好きになれないのだが、この二人のオヴェーションが奏でる音に興奮した。テクだけじゃない、情熱が心を揺さぶった。

  これも見てるかな?どうかな?昔々の物語〜LIVE UNDER THE SKYは結構何年も通いましたので、記憶がゴチャゴチャ。
ラリー・コリエルを見た日は3人のギターセッションもあった。もっと前年かもしれない。確か、その日はパイプ椅子に座れて、ステージにそんなに離れてなかったような記憶が。



Kiss My Axe 1991

rachel z/tony shear/barry miles/ gumbi ortiz / ritchie morales

凄い!カックい〜


イメージ 2

   

     World Sinfonia      Poland   1994








イメージ 3



      GRG 2011 Wrocław Gitarowy    Wszelkie Prawa Naleza do AJC tv

AID Guiness Guitar Record 2011とある

4:45〜パーカッショニストとのやり取りが面白い 携帯まで取り出す?

なんと!聴衆の殆どがギター持参で抱えてる!

何かのAID目的のギネス記録みたいだから大勢でギター演奏の記録を作ったのかな?


Capoeira  Live   Thanks Jimi Festival 2011 at Wrocław  in Poland

Recorded live in , Poland on April 30th, 2011 during Thanks Jimi Festival.

Al Di Meola & World Sinfonia:
Al Di Meola - guitars
Gumbi Ortiz - percussion
Fausto Beccalossi - accordion
Kevin Seddiki - guitars
Peter Kaszas - drums
Victor Miranda - bass

素晴らしい…

Wrocławはポーランドのヴロツアフという町
ブロ友さんに教わりました。


年をとっても益々素敵なアル・ディ・メオラ〜〜
いい男になりましたね〜〜
また惚れちゃうじゃない〜〜








イメージ 4










よかったら、クリックしてね

https://baseball.blogmura.com/lions/




全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
carmenc
carmenc
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(6)
  • sho*ha*ng*5
  • yor*464*1
  • NINSEI
  • ぶらくり佐藤
  • tosboe51
  • チョンプー
友だち一覧

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事