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とっておき! the one of my favorite songs!!!!!!! 色んな方の演奏がありますが、とっておきの曲なら、勿論とっておきの演奏を!!! 先ずはグラディス・ナイトとBB. Kingの最高のステージを!!! そしてエスター・フィリップスを!!! 更に今日発見したばかりの!BBキング&ジミー・スミス&ケニー・バレル等の演奏を! これが何と!野球ファンとしてはビックリです。 なんと!ヤンキースタジアムでレコーディングとは! Please Send Me Someone To Love
Gladys Knight
Gladys Knight&the PIPSで活躍して「Rainy Night In Georgia」が大ヒットましたね。 Please send me…と言えば、私にとって、これでしょう〜 このVTRを初めて見たのは随分昔の事、この曲にズキュンして、グラディスにもズキュンです! その後この曲がmyレパートリーになりました♪ グラディス・ナイトのこの歌が一番いいと思って何度かアップしてますが 実はエスターもメチャたまんないです! Esther Phillips
Live At Freddie Jetts's Pied Piper Club LA, CA いつものエスター節はちょっと抑え気味、だけどエキサイティング!!! どうしてくれるの!? もう、イエイ! ウゥ!! ってずっと口から出っぱなし!いやあ唸っちゃってます。 チビッちゃいそう〜〜 saxが良いですよね。でも分かりませんでした。 だが、サイドメンのスゴい事! Jack Wilson(p), Richard Tee(org), Cornell Dupree(g), Chuck Rainey(b). なるほど〜〜 リチャード・ティのオルガンにコーネル・デュプリとくればスタッフのメンバーですね。 それにベースがチャック・レイニー!!! ビルボード東京のマリーナ・ショーのコンサートでステージ前で見て握手もして、興奮したのが7月… かっこイイ筈です! 和訳 歌詞 どうか、すべての人々に理解する力と心の平和をお恵みください しかしそれが過ぎた望みで無いとしたら この私にも愛する相手をお恵みください どうすれば世界中が仲良く出来るのか、をお示しください 憎しみが去り、平和が訪れる様を 夜、横たわったまま寝つかれずこの世界を覆う争いについて考え いつも同じ答えに辿りつく 人類がこの戦慄すべき罪悪と縁を切らない限り この世界は憎しみの炎に包まれてしまうのだ、と なんと恥ずべきことか これが私の哀しみの理由だ 憐れみは要らない 過ぎた望みで無いとしたら この私にも愛する相手をお恵みください 1950年第二次世界大戦ですっかり戦争に嫌気がさして疲弊していた米国民、 それなのに朝鮮戦争が始まった。その頃作られた曲だそうです。 戦争で命を落とすのは一般庶民、若者たちです。 戦争をしたいのは偽政者と利権に拘る者たち、それによって儲けたい企業家ですね。 一般庶民はいつの時代も平和を求める心は同じです。 最近の日本はきな臭くなって来ましたね。 官僚言いなり、財界言いなり、しかも根っからの保守主義者がリーダーになって、その周りの閣僚もそのお仲間たちです。 こうなるって、分かってる事、なんでこんな人たちに政権を任せたのか分からない。 自分の首を絞める選挙民、もうマスコミの隠し事に気づいて欲しいです。 曲に戻りましょう〜〜 先程この演奏に出会いました! B.B. King & Kenny Burrell
Recorded live at Yankee Stadium, July 7, 1972. Guitar -- B.B. King, Kenny Burrell Organ -- Jimmy Smith Saxophone [Tenor] -- Illinois Jacquet, Zoot Sims Trumpet -- Clark Terry, Joe Newman Drums -- Roy Haynes BBキングは勿論大好きですが、これがまた、ケニー・バレルのギターがイイね!!!! カッコいい音にトロケそうです。 初めて買ったジャズアルバムの2枚の内の1枚がジミースミスで, 、ブルージーでファンキーで大好きなミュージシャンで最高です。 それからだいぶ経って、その後、結構密接な関係が… 詳しい事は言えないけど来日の際に、元家族がほぼ欠かさず会ってたようです。 ズート・シムズのsax、スゴくいいです。カーメン・マックレーのアルバムに入ってるのですが、そこでも最高にいい音です。 トランペットですが、初めの頃のお気に入りのペットはガレスピーとクラークテリー、そのクラーク・テリーが入ってますね。もう一人のペットがジョー・ニューマンです。 ジョー・ニューマンと言えば… 多分ベニー・カーターかカウント・ベイシーのどちらかのオーケストラのメンバーとして来日した時、 コンサート後の観客が捌けた後の事です。 彼の演奏が素敵でした。雰囲気もカッコいい〜 だからって! NYに来るようにと名刺を渡されて、、、 ハァ〜?外人が名刺持ってるの?って驚いている私に… だからって!!??? ステージの板の上で、強烈なキスをされました! 何人かのミュージシャンとスタッフ、友人も含めて少し残っていた観客の前で! ヒューヒューってされる中… あまりのdeep、あまりの突然、されるがまま状態… クスクス、ヒューヒュー、笑いと冷やかしの中でまだ若き女子が… 顔は真っ赤…これは無いかな、赤くならない方で、でも気分はもう… 頭は真っ白に… 長く感じました。 忘れられない思い出です。 こんな風な今日この頃、あの時、NYに行っちゃえば良かったな。 人生、違った筈ね… なんど聴いても好きな曲、 3連がたまらない。 好みって、ズ〜〜ッと変わらないんだなあ… 励みになります よかったらクリックしてね https://baseball.blogmura.com/lions こちらFC2のブログも良かったらご覧下さい。 http://saramartin.blog.fc2.com/ |

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