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週末に買い出しに行く産直所で、マコモダケが売っていました。
中華料理店で食べたことがあるものの、調理したことはありません。
「これ、美味しそうだねぇ。よし、料理してみよう!」と、まるで自分が料理するかのような発言をして買い物かごにマコモダケを入れる主人。(彼がキッチンに立つのはお好み焼きを作る時のみ。しかも2年に1回くらいのペース。)
白い中身が表れるまで、手やピーラーを使って緑色部分を剥いていきます。アク抜きなども必要ないので、そのまま調理スタートです。
細切りにして熱湯でさっと茹で、わけぎとワカメと合わせて酢味噌和えに。
少し厚めに輪切りにして、天ぷらに。
翌日の昼食の野菜天丼の写真で失礼します。
ピーマンとあわせてオイスターソース炒めに。
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