|
レベルのP−47M型 56FG/63FS ウオルター、L、フラッグ機にしました。
独特の迷彩柄でとても面白い塗装です。
このカラーが合っているかどうかは疑問ですが、こんな機体があっても不思議ではないですよね。
6機並べてみましたやはり目立ちますねー。
|
P-47 サンダーボルト
[ リスト | 詳細 ]
|
タミヤのP−47Dバブルトップ型完成しました。
機体は551戦闘訓練飛行隊所属機にしました。
今回の塗装はパネルごとに色を変える事はせずに、クロームシルバー1色で行なってみました。
このキットは他社のキットに比べ脚が短いのが並べると解かります(自重でオレオが縮んだ状態を再現しているのだと思います)。
パーツの合いはピカイチですがパーツを細かくし過ぎで返って作り辛くなっています。
|
|
レベルのP−47M完成しました。56FG/61FSの機体です。
塗装はくすんだネービーカラーみたいな色です。
翼下にはロケットが付きます。
このキットはハセ,アカに比べると部品点数も多いですが、合いはすこぶるよいです。
尾翼前にフィンが着いているのが特徴ですね。
|
|
アカデミーのP−47Dレザーバックが完成しました。
尾翼部分にチェツク柄が入った派手な塗装の機体です。
箱絵に比べると少し色が濃く見えますが塗装はオリーブドラブです。
このキットも作り易い部類に入りますね。
ロケット砲がセットになっていますので取り付けました。
|
|
ハセガワP−47Dバブルキャノピー型完成しました。
塗装は グレン・T・イーグルストン少佐機にいたしました。
塗装派シルバート装ですが所々色に変化を持たせて見ました
このキットもハセガワの定番になっていて、非常に作り易いキットですので、塗装で遊ぶのも面白いかと思います。
|





