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遅ればせながら、平昌オリンピックの話題を。とうとう終わってしまいましたね。やっぱり4年に1度のスポーツの祭典には勝てません。ついつい見てしまいました。今時、スポーツの祭典なんて言う人はいないだろうなあ。新幹線のことを、夢の超特急というようなもんですね。
終わってもしばらくは、フィギュアスケート男子、羽生結弦君のフリーの曲「SEIMEI」の最後の横笛の音、「ピロ〜〜〜〜〜」という音が頭の中で響いておりました。ブライアン・オーサーコーチの株は上がったでしょうね。なんせ、金メダルと銅メダルの選手のコーチをやってたし、その他にも、面倒をみている(?)選手が、女子も含めて何人もいたようですので。
そういえば、最近モロゾフコーチ名前も顔もあんまり見なくなりました。どうしたんだろう。モロゾフコーチと噂のあった安藤美姫ちゃんは、シングルマザーになって、たまにテレビで見かけるけど。その後交際宣言したフェルナンデス選手とはまだ付き合っているのだろうか?スポーツの祭典なのに、スポーツではなくて、こんなことばっかりが気になる私でした。
今発売中の「小説宝石」3月号に、私のインタビュー記事が載っています。よかったら読んでみてください。
↓公園の紅梅、白梅も見ごろを過ぎようとしています。
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