里山の生き物たち

生き物たちの生活を覗き見しています

野鳥の仲間

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

ノビタキとダイサギ




          ノビタキがやって来ました、ジョウビタキの定席を独占、
イメージ 1


     アリスイの木に止まるノビタキ、
イメージ 2



イメージ 3


     こちらはダイサギ、


     カエルをたてつづけに2匹ゲット
イメージ 4



      こっちはちょっと大きめのウシガエル、
イメージ 5

雪の上


    7年ぶりの大雪に横浜にも雪が積もりました、公園の生き物たちはどうしているのかやって来ました
    普段地面にいる鳥の廻りは土や枯れ草などのうるさいものが見えなくなるので浮き上がって見えて
    撮影がうまくなった気がするので楽しくなる(^_^;) 


     アオジ(ホオジロ科) 狐久保の水場で。
イメージ 1


     アオジ。 ♂ (ホオジロ科)
イメージ 4


     ウソ ♀ (アトリ科)  イノコヅチの実を。
イメージ 5


     ウソ ♂ (アトリ科)やっぱり、嘴周りは殻でイッパイ。
イメージ 6





     すぐそばの水たまりで水飲、奥の雌は水浴び、冷たそう(^_^;)
イメージ 7


     カワセミ ♀ (カワセミ科) 田んぼ脇の水路を覗きこむ、魚は居ないと思うが…
イメージ 8


     何時もの「クイナの田んぼ」から飛び出しひろ〜い田んぼへ
イメージ 9


イメージ 10


イメージ 11

イメージ 3
イメージ 2














     おなじみ ハクセキレイ(セキレイ科)
イメージ 12


           シジュウカラ(シジュウカラ科)の群れが雪で押しつぶされたよしの原にやって来ました。


     シロハラ(ツグミ科)餌場が雪に埋まり困っていたのか人が雪をどけた場所でずーっと餌探し。
イメージ 13


           最後に雪をどけてくれた人たちへ感謝のポーズ。
イメージ 14



          ヤマシギ(シギ科) 雪のない水辺に出ること多くなるが見ることも難しいのです、しかも、とお〜い(/_;)
イメージ 15











イメージ 1
シロハラ  冬に里に降りて来るツグミ科の鳥


イメージ 2
階段を一段一段、道案内をするかのように前を行く 止まっては振り向く所を


イメージ 3
頭の上をエナガの群れが通り過ぎて行きました。


イメージ 4
クイナの田んぼにはタシギが2羽がやってきて鳥枯れの公園で楽しませてくれています。


イメージ 5
キザハシ池のヤマシギです。


イメージ 6
大きくしてみました。



ミヤマホオジロ




イメージ 3



イメージ 2



イメージ 1



                      畦道を歩いています、そこへアオジがやってきて一緒に餌を探し始めました。

イメージ 1
アオゲラ(キツツキ科の留鳥)


イメージ 3
          お馴染みのコゲラです(キツツキ科の留鳥)日本で一番小さなキツツキの仲間。


イメージ 2
          2mぐらいのところのマユミの木に実を食べに来ていたメジロ、ふっと動きを止めて上を見ています
     周りの仲間も固まっている、モズの声で廻りを警戒しているようです。


イメージ 4
          ベニマシコ(アトリ科の冬鳥)感じで書くと「紅猿子」猿の顔をしています。後ろは「シメ」


イメージ 5
お腹の赤いウソ、「アカウソ」と言われています、前出のウソと比べてみてください、もっと赤いのは
     「ベニバラウソ」ですね、今、梅の花芽をバクバクと食べていて来年、梅の花が咲くのかどうか心配
     になります。(アトリ科の漂鳥)








         





.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事