|
ほったらかしで、このブログも機能がドンドンなくなって、さびしい限りです。
広告が気になって、更新しようと思ったのですが・・・
あれ?
どこから?
と
投稿の仕方さえ、忘れていました。
もっぱら、ブログリンクさせていただいている方の記事を
読ませていただくのみで、使用しているようなブログとなっています。
実は、ここから遠ざかった後でAmebaブログやFacebookを始めました。
相変わらず、写真はほとんど載せていませんが・・・。
あ、リンクするのは、恥ずかしいので、教えませんよ。(って、誰に言ってるのか)
今は、湿度も高くなく適温で、過ごし良い日々です。
8月が終わるまで、このままなら健康でいられそうですが
日本では、そうはいきませんね。
日本は、これからどうなっていくのでしょうか・・・
原発事故による放射能汚染は、「実は大変深刻なことに」なっているようです。
しかし、その事実をいつの間にかできてしまった報道規制により、
多くの国民は知る権利も奪われています。
たぶん、海外のメディアの方がわかっているのでしょうね。
最も滅び行く可能性の高い人種は、「日本人」だとも言われているようです・・・。
確かにそうかも・・・と思えてしまいます。
数年後の東京オリンピック開催に浮かれ気分で、
東京でもないのに新市庁舎建築に急ぎ莫大な税金を使い、
更には外国からの観光客がお金を落としていってくれることをねらって
ラグジュアリーホテルだのカジノだのを作る計画までしている(Y市)。
「グローバル化」のための予算は拡大しても
ざまざまな理由で十分な学校教育が得られない子どものための予算は、増えません。
子どものことを最優先に考え、投資しなければ日本の未来はないと思います。
全ての大人が 子どもが元気に育ち、十分な教育が得られる環境を求めていくことを
第一であるとしなければ、「すべては良くならない」と思うのです。
あ、日本では、そうはいきませんね・・・は
お天気のことを書くつもりでしたが・・・頭痛いですね。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
しばらくの間、全く更新せず、
お気に入りのブログを読ませていただくためだけに、
このブログを置いていたのです。 でも、日記の頃からの方も、たまに来て下さっているみたいで…
うれしいのだけど…
でも、その方のブログも更新されてないようで………
ど、どうして???
良かったら、一言、落として行って下さいな。
|
|
福島の母たちと立ち上がる24時間
24時間以内に、福島の母たちは退去させられます。
枝野経産相にメッセージを送り、この決定を撤回するよう説得しましょう。
20秒で出来ます、御署名は下記のリンク先から ↓
日本全国の友人たちへ
福島のお母さんたちは、子供たちのために、
放射能汚染のない未来を築くことを求めて、
経済産業省前で平和的なキャンペーンを行っています。
そのお母さんたちに対して、
枝野幸男・経済産業大臣が退去命令を出しました。
警察がお母さんたちのテントを撤去しにやってくるまで、
あと24時間ほどしかありません。
警察を止められるかどうかは、私たちの今の行動にかかっています。
枝野大臣は、影響力ある原子力産業の圧力に負けつつあります。
原子力産業は、福島のお母さんたちの闘いが社会の注目を集め、
その真摯な努力が実り始めていることに脅威を感じています。
今、全国で多くの国民が、お母さんたちの闘いに呼応して、
危険な原子力発電をやめるように、声を上げ始めています。
この勇気あるお母さんたちが警察によって立ち退かされないように、
私たちが今、みんなで支援をしなければ、
子供たちの命を守る闘いはつぶされてしまいます。
残された時間は一日だけです。
今すぐ、枝野大臣の受信箱に何千通のメッセージを送り、
退去命令の撤回を要請しましょう。
枝野大臣をはじめとする政治家たちにとっても、
人命や安全が大事か、それとも目先の利益に固執するのか、
選択の時が来ています。
いま、福島のお母さんたち、
そして脱原発に取り組む活動家たちとともに立ち上がり、
原子力産業の汚いやり口を終わらせるために、クリックをお願いします。
そして、このメッセージをすべての人に伝えてください。
日本では、驚くべきことが今起きています。
福島での大事故から数ヶ月、
原子力が安全でもクリーンでもないという事実に、国民が気づき始めました。
メディアでも、数多くの活動家たちの努力が取り上げられ、
放射能汚染が危険なレベルに達していること、また、それが日本の未来にとって、
何を意味するのかということが、極めて身近な問題として取り上げられ、
多くの国民がこの事態に懸念を抱くようになっています。
原子力産業に対する、国民からのこの圧力は功を奏しています。
今、日本国内で稼動している原子炉は4基のみで、
4月末までには、この数がゼロになるかもしれません。
強力な原子力産業は、この事態に脅威を感じ、全力で延命策を講じています。
福島のお母さんたちによる経済産業省前の座り込みが長引くほど、
国民の支持はお母さんたちの方に傾くことを知っているからです。
そこで、原子力産業は全力で政府内の支持者に働きかけて、
抗議行動を終わらせ、見せかけの平穏を取り戻そうとしています。
しかし、私たちはもう後戻りできません。
金曜日には、経済産業省の係官と警察が、抗議行動を行っているお母さんたちを、
力づくで排除する可能性があります。
警察官たちは、退去しなければ、懲役刑や罰金刑になると脅迫を加えるでしょう。
でも、お母さんたちは、平和的に、合法的に座り込んでいるのです。
私たちは、日本国民、また、日本に住む市民として団結し、
政府が、原子力関連の利権団体が主催する晩餐会における、
乾杯の音頭にではなく、国民の声にこそ耳を傾けるように、要求しましょう。
私たちが今日とる行動が、主権者である国民の、異議申し立てを行う権利を守り、
私達全員の安全な未来を築くために闘っているお母さんたちと活動家たちを支え、
その決意をさらに強めることにつながります。
あと24時間しかありません。
環境に優しいクリーンエネルギーに支えられた日本の未来を築くチャンスは、
今、大きな広がりを見せています。
この可能性の扉が閉ざされるのを防ぐため、今こそ立ち上がりましょう!
そのために、
平和的に抗議行動を続ける福島のお母さんたちの権利を守ることから、
取り組みを始めていきましょう。
「Luna Rainbow 月虹」さんから転載させて頂きました |
|
今日の午後は、映画「ニューイヤーズ・イブ」を観てきました。
大晦日のニューヨークを舞台に、豪華キャストで贈る
年越しのカウントダウンまでに、きずなを取り戻そうと奔走する人々の再生と
希望の物語が展開する感動ドラマ…
ということで、「私の大晦日とは違うぞ〜〜」のあったか〜〜いお話しでした。
で・・・
気になったのが、この映画の前に流れた予告編の
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」という作品。
何、このタイトル?でしょ・・・
覚えていられなくて、検索してもなかなか出てこなかったんだけど・・・
・・・予告編で涙があふれるってあります?
アメリカ同時多発テロによって、最愛の父親を奪われた少年が、
父が遺した一本の鍵に最後のメッセージがあると信じ、
その鍵の鍵穴を探して、旅に出るというお話し。
父は息子オスカーを「物の見方が独特で、それが彼の才能である」と言っていて、
父子でニューヨークの地図を使って、調査探検ゲームをしていたらしいんだけど・・・
たぶん、オスカーは、軽度の発達障害なんじゃないかな・・・。
その個性を壊さずに導いてくれるすばらしい父だった・・・と。
最初に流れるそんな父子のやりとりが、とっても素敵です〜
「ものすごく〜〜〜」のタイトルは、
たぶん調査探検ゲームをするときに、
父が少年にヒントを与える時にこんな言い方だったり、その一つだったんじゃないかな?
父親役がトム・ハンクス、母親はザンドラ・ブロックってだけですごいんですけど…
テーマとなっている 9.11
突然愛する人を失うことの大きな衝撃、
鍵を探す旅で出会う人とのつながり、その温かさなんかが
伝わってきました。
久々に出会った、絶対観に行きたい映画です!!!
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- その他映画
|
あけまして、おめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
と、新年のご挨拶が大変おそくなりました。
暮れから、妙な腰痛が続き、大晦日の夕方に血尿が!
こ、これは!・・・と、地域の大学病院の緊急外来に駆け込みました。
血液検査と尿検査の結果・・・急性の膀胱炎・・・。
「今までにも、何度かありましたね?」と何度も聞かれましたが、
前回罹ったのは、5,6年前・・・あまり関係ないと思うんですけど…。
まあ、とりあえず大病ではないので、飲み薬をもらって帰宅…
すでに 紅白は後半戦になっていました・・・。
頻尿・腰痛・ダルさで、立っているのがつらいので
おせちは、一通り頼んでいたもので間に合わせ、
1〜2日は、お雑煮作ったりするだけで、休ませてもらいました。
昨日、再診に行ってきましたが、
・・・治っていません・・・
普通の膀胱炎なら、3日抗生剤飲めば完治するそうですが・・・
強力な抗生剤を出してもらってきました・・・
そういえば、前の時もこんな感じだったんじゃ・・・?
新年から、こんな話題でごめんなさい
未だ、今年はがんばるぞ〜〜!
という心持には到達していませんが、
ちょっと、今後の明るさも感じられるようになってきましたよ。
|




