ここから本文です
SWamp Jam Jr.
◆米南部、特にミシシッピー川流域は大衆音楽の宝庫…RootsなMusicをUPしてます〜

書庫全体表示

◆この音源はAllmansが再々結成2枚目のAlbum"Shades of Two Worlds"を引っさげてのLondon公演…

イメージ 1

___________ Just For Your Listening Pleasure ___________
イメージ 2
http://www.radionomy.com/Flash/BannerEmbed.swf?RadUID=3769d208-fc93-4ade-ba6c-7d19dba7a5a9&titlesColor=fff203&color=fa5050&

◇◇◇ "SWAMP" - "Rhythm & Soul" ◇◇◇

             
■Gregg Allman performing soulful version of "Come And Go Blues"



■ TRACK LIST
CD1
01. Don t Want You No More / Its Not My Cross To Bear
02. Statesboro Blues
03. Blue Sky
04. Low Down Dirty Mean
05. End Of The Line
06. Loaded Dice
07. Southbound
08. Jessica
09. Good Clean Fun

CD2
01. Gamblers Roll
02. In Memory Of Elizabeth Reed
03. One Way Out
04. Kind Of Bird
05. Whipping Post

■ MEMBERS LIST
Gregg Allman organ piano guitar lead & backing vocals
Dickey Betts guitar slide guitar lead & backing vocals
Butch Trucks drums tympani
Jai Johanny "Jaimoe" Johanson drums percussion
Warren Haynes guitar slide guitar vocals
Allen Woody bass background vocals
Marc Qui nes percussion background vocals




■ TRACK LIST
01. Midnight Rider
02. Melissa

■ MEMBERS LIST
Gregg Allman guitar vocal
Warren Haynes guitar
Allen Woody (R.I.P) acoustic bass



イメージ 8


Capricorn Records倒産を経て、1982年に2度目の結成をするのが1989年のことでした。Dicky Bettsは自身のBand Member3人(Warren・Allen・Johnny)を引き連れてGregg・Butch・Jaimoeと合流したのです。翌1990年には"Seven Turns"をリリースし、そこから今現在まで第一線の活動が続いています。この音源はAllmansが再々結成2枚目のAlbum"Shades of Two Worlds"を引っさげてのLondon公演Hammersmth Odeon(Apollo)のLiveで、本国でのLaid Backした大らかなLiveとは一味違う、気合十分なPerformanceが見もの(聴きもの)!・・・一方のAcoustic GigはGreater London Radioに招かれての番組収録です。



イメージ 9

  • このアルバムは持ってないです。かなりBettsは頑張りましたよ。いい人なんですよ。話変わりますが、私もクラプトンを一気に集めてクラプトンばっかり聴いてた時期あります。

    [ - ]

    2013/10/1(火) 午後 11:47

  • アバター

    演奏内容も音質も最高レベルのライブですが、このアルバムって正規版ですか?

    ジグザグKT

    2013/10/2(水) 午前 8:28

  • R&FMさん:おはよ〜ございなす〜
    相当に凝り性なワタシですがアナタもそ〜ですか?
    BettsはDuaneより年上でしたから、Duaneの死後Greggや
    メンバーとの立場が想像できますね

    utrillo

    2013/10/2(水) 午後 0:26

  • kちゃん:おはよぉ〜
    お答え=BootですがSoundboardです
    間違いなくミキサーを通った音源を関係者が取り込んだ
    ケースですね

    utrillo

    2013/10/2(水) 午後 0:44

  • こんばんわ、Sventurnsは、結構フュージョンチックなんですが、ライブだと結構いい感じになっていますよね。もともとはディッキーバンドのメンバーだったウォーレンが主要メンバーになって、ディッキーがいないのは皮肉なもんですね。でも、この時期があったから、オールマンはいい感じで続いているような気がします。ウォーレンの加入は大きかったですね。歌えるし、作曲もできるし。
    ただ、一度脱退したウォーレンもウッディがいなくなると、逆にオールマンに再加入して救われたといってました。
    熱いライブと、クールなアコースティック音源が素晴らしいです、いいですわ。
    オールマンとかだと、録音OKだったりするんで、結構いい音源がありますよね。

    [ tomozo ]

    2013/10/6(日) 午後 8:56

  • tomozoさん:ナイスありがと〜ございます
    Warrenの加入がAllmansの今を支えていることは明らかですね
    この時期のメンバーが、ワタシの唯一納得できる音、つまり
    AllenとのRhythm Section・Gregg/Dickyそれぞれの曲(Vocal)です
    GreggよりWarrenの存在感(曲)が増すごとにAllmanの名がますます
    大きくなっているのが微妙に寂しいですが〜

    utrillo

    2013/10/7(月) 午前 11:34

utrillo
utrillo
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事