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こんにちは。この本読むのに3カ月の期間を要しました。 作者James Herriotさんは、獣医であったそうで、その獣医としての経験を元にこの本の中の話を書いています。猫以外にも多く作がありますが、わたしは猫だけでさようならです。 とてもきれいな本であります。多分のホントの話でしょうから、猫との関係で人生が豊かになった人々の心の本というところでしょうか、だからこそ、本も奇麗につくってある。絵がきれいです。 挿絵がこのようにきれいであります。 英文をそのまま読むよう努力しましたが、私の持っている辞書では出ていない単語がいくつも出てきて、まぁ、そのままわけもわからず読み進めてしまいましたので、理解度はかなり低かったです。でも、まぁ、雰囲気は何となく感じられたかな? ってところでありました。 以上 |

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nice
2012/9/8(土) 午前 8:22 [ qiy297b4z59z54 ]