種から フラッと

こんにちは 色々な種を蒔いてます。又、小旅行で気になった詰まらないことを・・・グチュグチュと。最近はまったく出張がない。

生き物

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蜂の固まり

イメージ 1 蜂の巣ではありません。何かの本で読んだか、テレビで見たか、はたまた人の話で聞いたかと考えれば、多分TVと本だ、見たのは初めて。
女王蜂が元の巣から移動するときに、配下の多くの蜂が一緒に移動する。その時ちょっと立ち寄ったようだ。蜂が集まって、蜂玉を形成、そんな言葉があるかどうかはしりませんが・・・。








イメージ 2 次の日の朝、起きてコールラビーとザーサイを見に行ったときにはまだあった、6時少し前のはず。 が飯を食い終え、二階に上がって窓から外を見ると、蜂玉は消えていた、8時ごろだ。飛び立つところを見たかったなぁ。
まぁ、何も被害はなかったから、良しのとしましょう。それにしても、蜂はおとなしかった。近くでと言っても高さがぜんぜん違うが、子供が遊んでいても、ちっとも気にしないようだった、お互いに。

ミミズ

イメージ 1 私の人生でであった最大のミミズ。昨日の朝のお散歩で、大きなミミズを見ました。生きて動いていましたが、状況からして、多分今は死んでしまっているでしょう。
 でも、こんな大きなミミズは初めて見ましたよ。長さは40cmはありますね、50cmはないか。太さは1.5cm位でしょうか、わたしの足と比較するとそうなる。小さい蛇の様でした。
 20080702撮影。
イメージ 1 森の幼稚園というのがありまして、本物の幼稚園ではなく、森を育てましょうと云う活動です、それに参加しました。そこで、そこらの植物を天ぷらにしたり、タケノコを焼いて食べたりしました。
 丘陵地に開かれた、住宅街の道路からちょっと入ったところに森が残っていて、そこでミズナラを植えて、植林用の苗木を作る体験もしました。それがこれです。ドングリ蒔いて、芽が出たところで、こんな風にポットに植えて少し育てて、植林するんだそうです。直接、ドングリ蒔けばいいジャンって思うんですが・・・私は、自宅の裏の方に、植物公園で一杯ドングリ拾ってきて、蒔きましたけどね、今一杯育ってきてますよ。どれがどれだかさっぱり分からないけども・・・・自然薯も一杯生えている。

イメージ 2 さて、それに文句を言うのは止めましょう。ご指導して頂きまして、採ってきた葉っぱ等々・・・・これを食べるんだそうです。まぁ毒がなければ何でも食ってしまえって感じですね。雨で順延になって、新芽の季節を過ぎてしまって、ちょっと残念というところです。それでも、食べられるのよ!と云いたいんでしょう。天ぷらで食べると云う前提では、サバイバルにはならないね。真竹のタケノコは腰の高さ以下のを採ってくればまぁ食べられると云うことで、これは良いことを聞いたと思った。ただし、私にとっては、この採ってきて、直接焼いて食べるタケノコ、味わいは良いんですが、ちょっとね・・・下痢になってしまいます、いきなりではなくて次の日の朝ですけども・・・この日の次の朝もそうだったし、後日自分でお散歩でタケノコ採ってきて、焼いて食べても、やっぱりそうだった、翌朝ちょい下痢、ひどくはないし、お通じがちっとばかり良くなりすぎるって感じでしょうか。それに、私だけで、かぁちゃんも、子供もなりませんでしたよ、まぁ私は胃の手術しているので、その後遺症みたいなモンでしょう。

イメージ 3 天ぷらにした、草木・・・・まぁ、植物のクセを味わうと云った感じ。(あ!これはタケノコの天ぷらですね。)でも、それも一興、味わいあるものですね。食べた時の香りを楽しむって感じですかねぇ・・普段、砂糖や、塩(醤油、味噌)、昆布だし、ならまだ良いが、ファーストフードの合成甘味料になれてしまっている現代人にはこうした味はとっても新鮮味がある。なかなかのものでもありますね、たまには。山野草、木の芽採って食べるのは、やっぱ、新芽が良いですね。うちの下の娘(二歳)が気に入って一杯食べたのが、オオバコの葉の天ぷらだそうで、おせんべいみたいにパリパリ食べたそうです。それを見た、かぁちゃん、うちの庭にも生えてたよね、あれを天ぷらにして食べさせようと云ってました。そこで、わたし、何でも天ぷらにすりゃいいってもンじゃないよ、絶対に食べさせちゃいかんのが、庭に一杯咲いている黄色の花のヤツ、クサノオウ!あれは駄目だよって、脳の中枢神経を麻痺させるよって一応ご注意申し上げました。

イメージ 4 さて、いろいろとこの日の体験談は有るんですが、これを見せて貰いましたね。半世紀生きて初めて見ました。カブトムシのさなぎです、オスですから立派な角が付いている!これ以外にも、幼虫も見せて貰いました。まぁ幼虫は見たことがあった。三段階の成長過程を見せて貰いました。

イメージ 5 同一個体です。
 参加した家族は6家族だけだったので、こじんまりした活動で私はよかったです。人混み、人だかりはどうも、居心地が悪いので、少ない人数はとってもいい。でも、活動をしていらっしゃる方々は、もっと多くの人に参加して貰いたいらしい。
 20080615 でした。

鯉ですが・・・

イメージ 1 これはキンギョではなく、鯉です。街角水族館と称して、商店街の多くのお店に水槽があり、熱帯魚あり、川魚ありと、色々見られます。そうした中の一つにこれが在りました。こんな鯉初めてみました。居るんですね、こう云うのが・・・

イメージ 1 これも、庭の草むしりの際に出会いました。生き物の安住の場所を荒らすのは忍びないが、あまりに荒れ果てた庭はご近所迷惑でもあるし、人間の勝手な行動とはいえ、人間様にも若干の理由がありますので、ご容赦を。
 で、このカマキリさん、普通ですかね?見た記憶はないのですがね、カマキリさんは緑色のと茶色のといるのかなぁ?それとも、季節で色が変わるのかなぁ、春は新緑に合わせて黄緑色、して夏は鬱蒼とした木々に合わせて濃緑色、して秋は紅葉には合わせないけど、枯れ葉の茶色と、変化するとか?どうなんでっしゃろ?
 ただ、このカマキリの変わっているかと思った点は前足?鎌の内側の模様です。
 20071006撮影

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