種から フラッと

こんにちは 色々な種を蒔いてます。又、小旅行で気になった詰まらないことを・・・グチュグチュと。最近はまったく出張がない。

プロテア

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本日のプロテア

イメージ 1 20080523のプロテアちゃん。本葉もまだ小さいとは云え、本格的になってきたぞ。えせさんのとこでも、双葉が出たところで、休んでいるそうだが、うちのもその下積み時代を経て、やっと動きが出てきたところであります。
 こんど、まだまだ、色々あるだろうけれども、頑張ってチョ!

イメージ 2 写真は2枚ありますけれども、個体は同一です、一つしかありませんので・・・
イメージ 1 どうだ!こんなに本葉も伸びたぞ!・・・・もう、ミクロン単位なんて云わせない!・・・が、サブミリ単位位かなぁ?
 プロテアは過湿に弱いそうですから、これから注意。何やら、病気に罹りやすいらしい。土の清潔さが必要で、その為にも、やや乾燥気味にした方が良いらしい。ここからが、勝負じゃ。
 20080521 撮影。
イメージ 1 まぁ、きょうも写真を撮ったので載せておきますが、実際、ゆっくりとした歩みであります。なるほど、ゴンドワナ植物君、太古の時代の時間感覚を持っているのであろう。見習わなあかん!せわしなく、時間と格闘するような生活はあほくさいと誰もが分かっているが、そうしている現代人は、もっと、恩恵にあずかっている植物たちを尊敬して、見習って暮らさなあかん。
 そうしないから、地球温暖化がどうこうとか、オゾンホールがどうこうとか、やたらに怯えている。大体、現在二酸化炭素は空気中に0.03%しかない、まぁそれが比較的短期間に15%とほど増えてしまったのは事実なんだろう、そしてその間に平均気温が2℃ほど上がった。なら、18億年前は二酸化炭素は大気中に3%あったという、今の100倍じゃ。100÷0.15が大体667としましょう、2掛ける667は1334?1334℃も気温が高かったのかぁ?って計算が成り立つはずもないが・・・それにしたって変だよなぁ。大体地球がこういう温度になっている元々は太陽からのエネルギーがその源なので、太陽からのエネルギーの変化が地球の気温の変化の最大要因だということもあり、単に大気の二酸化炭素の量の問題じゃないと云うことを云う学者さんもいらっしゃるようだ。大気中の温室効果ガスの効果を+33℃と計算している方もいる、温室効果ガスが全くないと大気の温度はー19℃なんだそうだ、平均ね。温室効果ガスの最大は水蒸気でその効果は全体の60%位で、大気中に0.03%位の二酸化炭素は26%あるそうだ。そして、その量が二倍になると+1.2℃の気温上昇を招くという試算らしい。
 何を書いているのでしょう、プロテアは何処に行った?
イメージ 2 本葉であろうものが、まぁちょっと明確に写せる葉になってきましたよ、ミクロン単位の歩みでもね。
 20080511 朝です。
イメージ 1 全く、動きの遅いというか、無いというか、幾分かは成長しているのか!!・・・Plants.mさんから、気長に付き合ってあげるようにとのお言葉を頂戴しているが、ホントにそうじゃ!
 20080507 撮影です。
イメージ 1 これを待っていたのです!やっと子葉の間に「変化」が現れた。詰まり、本葉が出てきたと云うことでしょう。変化がなかったし、根がどうも変だったので、心配していたが、これからの成長が楽しみと云うことになってきました。
 どんな本葉がでるのかな?知らないのです、本葉の形!あ、ははは。頑張ってちょ!

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