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再開しよう。
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無題
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いろいろとご批判もあろうとは思いますが、この考えはあくまでなんの政治的背景も持たない一個人の夢のような考え方であります。
簡単に書けます、なにしろ余り思考は・・・・ 「尖閣諸島は日中友好協会に寄付する。その後日中友好協会と中日友好協会が中心となって、日中の友好の象徴として、利用していく。 日本は尖閣諸島は日本の固有の領土であるという立場は変えないが、アジア、そして世界の平和的発展のために、東北アジアの政治的安定を第一優先としての考えと行動を示す。」 です。 基本的には、竹島に関しても同様。しかし、北方四島に関しては違う立場・考え方です、ただし、ロシアとの関係に関しても、平和的共存、共栄が前提になることは同様、ここではふれませんが。 以上 |
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12万3456km走りました。この車ともたぶん今月でお別れ、新車を購入し、納車を待っている状況であります。大きな故障もなく、それほど大きな出費もなく、上手く機能してくれました。ちなみに三菱の軽です。 この車での走行は納車後ずっと記録してありまして、掛った費用と購入したガソリン量と値段、走行距離が残っています。ですから、平均燃費なども出せます。1km走るのに幾ら掛ったかとかね。次の車でも同様に記録します。とくに昨今は燃費偏重と言って好い位燃費競争が激しくなっていますからね。 この車は、新車購入後は他の人に渡って、まだしばらく働いてもらう予定です。どこまで走りますかね。頑張ってチョ!あちこちぼろぼろになってきましたがエンジンはまだしっかりしているようです。素人なのであまりよくわかりませんが・・・・。 |
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東北関東の巨大地震の件での提案
その前に、実に現実とは非情、冷酷そして残酷である。 しかし、それに負けては生きていけない。 なぜか、以下のアイディアが浮かんできた、昨夜、娘ふたり(5歳と8歳)両側から迫られているとき、夢のようなものではある。しかし、情報も頭に入れてある。こうした、夢想的発想は私は良くあることである。まぁ、なかなか実現はしないけども・・・・。ただ、以下の考えは多くの方々も起草しているだろう。 海水につかって駄目になった農地、家屋が流されて更地なってしまった土地を使って、バイオエネルギー基地都市を複数作る。まず、50兆円位をバイオエネルギー基地構築債を国際で発行する。まずはすべてを日銀で受け持ち(早急に資金が必要だから、一般公募している暇は無い)、10兆円を被災の方々の生活に使う。残り40兆円で基地都市を作っていく、ここ10年から20年位ですすめる。返済は100年とし、率は2から3%位の限定とする。まぁ、金額期間は素人ですから、細かくは設定できません。その後、基地の建設と基地運営に何らかの形でかかわって生活していただき、90~80年掛けて返済してもらう。 ご存知の方が多いと思いますが、すでに藻のとてもいいのが見つかっており、今名前を思い出せませんが、その研究者の方の意見では、休耕田を集めれば、日本をバイオオイルの輸出国にもできると計算されています。その構想のスタートとするわけです。あとで、藻の名前や、研究者の方の名前も記入しましょう。 二酸化炭素の排出を減らす問題もあり、日本の産業構造の変更を現に今迫られているのですから、ここは非情な話ですが、チャンスです。戦争に負けたのと同じよな状況である。農地改革が実行されたように、ここはひとつ国運を掛けて実施してもいいのではないだろうか。どうせ、ほっておいたら、国は破綻すると言う意見もある。正しいのかどうか分かりませんが。だったら、ここは賭けみたいではあるが、前に進んだらどうだろうか。 同様に、日本の原子力行政は変更を余儀なくされる。いまさら、化石燃料頼みの火力発電所建設は意味無かろう。エネルギー基地建設しても、津波が危なくて・・・いや、多分、今回の地震津波は1000年に一度のことだ、これによって、東北太平洋沿岸はかなり安定したと見ることもできよう。 |
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