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新聞掲載されました!!
先日やっと日本からの荷物がとどきました (*^_^*) イタリアから日本に送る分には問題ないけど(一週間以内で着く)!! 日本からイタリアには相当時間がかかり、この荷物 なんと!2ヶ月後に着きました(7月初旬に発送)(/・_・\) 毎年そうだけど8月の郵便事情がものすごく悪い でも幸運なのは確実に届いてると言うこと ♫ "^_^" ♫ 荷物の内容はというと、今年の5...
靴工房カステッリーノ IN ITALY
2010/4/22(木) 午後 5:35
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雑誌掲載
おかげさまで雑誌に掲載することができました。 「ワールドジョイントクラブ」という情報誌です。 オンラインにもUPされてるので宜しければご覧下さいませ。^^ http://worldjc.com/worker/ 今後とも靴工房カステッリーノを宜しくお願い致します。 職人宮城健吾氏がイタリアにて オーダーメイドの革靴を製作しています。 '''[http://www7.airnet.ne.jp/kenghino/ 靴工房カステッリーノ...
靴工房カステッリーノ IN ITALY
2010/4/22(木) 午後 5:34
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■工房が掲載された新聞の一面■
<font color=ffffff>1 1 1</font> 1月2日からは今までの休日気分が嘘のような感じです。 (+ _ +) 去年の仕事は去年で終わらせてたと思い余裕で構えていたら、なんと ポルトガルに作って送らないといけないものが 山ほどあることに今日気づき、(╬☉д⊙)ゲッ ちょっと焦りを感じています・・・ヾ(゚д゚*三*゚д゚)ノ"ジタバタ・・...
靴工房カステッリーノ IN ITALY
2010/4/22(木) 午後 5:33
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ケリブュスの城砦 (Le château de Quéribus ) 「 ...
[[attached(1,center)]] スペイン国境に程近い、フランス側の山間に、 「お城街道」と呼ばれるほど沢山、中世の城跡の集中する一帯があります。 この日は、その中の三つのお城を巡りました。 いくつもの、こんな田舎の街を抜けて・・・。 [[attached(2,center)]] [[item(http://www.youtube-nocookie.com/v/E6hRNrGpdn4&hl=fr_FR&fs=1&color1=0x2
プロバンスの猫・・・南仏プロバンスの影と光
2010/4/2(金) 午後 9:55
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ペイルペルチューズの城砦 ( PEYREPERTUSE) 「中世のお城街道を行く・・・<その2>」 ...
[[attached(1,center)]] スペイン国境、ピレネー山脈にほど近い「カタール地方」にある中世城跡。 609Mの岩山の頂上に立つ「ペイルペルチューズ城」です。 前回の[http://blogs.yahoo.co.jp/proneko5/13465172.html#13465172// 「ケリブュスの城砦 」]とは数キロメートル離れて向かい合い、 両城は対の兄弟城と呼ばれていたそうですが、 それは一時、この各々の城が実の兄と弟によって治められていたからです。
プロバンスの猫・・・南仏プロバンスの影と光
2010/4/2(金) 午後 9:54
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ナヴァセル村を訪れて
[[attached(30,center)]] 奇景のすり鉢状の底に見えていた、ナヴァセル村を訪れました。 南仏の田舎には、星の数ほどもこんな小さな村が沢山あります。 平日はひっそりとして、人っ子一人見かけないことも多いのですが、 不思議と雰囲気は明るくて、一人歩き回っていても寂しくありません。 プロバンスの明るさの成せる業。 [[attached(31,center)]] この日は疎らながら、十数人の観光客とすれ違いました。 [[atta
プロバンスの猫・・・南仏プロバンスの影と光
2010/3/30(火) 午前 3:34
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久しぶりの家の猫・・・「テオ」です☆
[[attached(1,center)]] 捨て猫だった子猫の「テオ」 かなり大きくなりました。 男の子なのに、と〜っても甘えん坊です。 そして実は「袋猫」、もしくは「箱猫」 とにかく包まれていると安心するらしい。 誰も抱っこしてくれる人がいない時にはこんな風に・・・ [[attached(2,center)]] そしてこんな風にも・・・
プロバンスの猫・・・南仏プロバンスの影と光
2010/3/26(金) 午後 8:58
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お掃除の助っ人・・・・・・エプロン猫 「テオ」
毎日毎日毎日毎日・・・お掃除です。 特に片づけが大変なのが、屋根裏にある子供達の「教室」です。 何しろ本や紙やら文房具やら絵の具やらで、少し気を抜くと部屋の中は 目茶目茶です。 そこに時には猫が五
プロバンスの猫・・・南仏プロバンスの影と光
2010/3/26(金) 午後 8:58
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日本の子離れできない親
よく家庭を訪問すると日本でも親離れできていない中年の子供達に遭遇します。 いつまでも自分の親の家で「子供」を続けているのですが、よく見ていると親の方が子離れできていない。 口では、早く結婚して出ていってほしい、などと言っていても、嬉々として息子の世話をやく母親たち。 嫁さんでももらった日には、息子に捨てられたとまわりに嘆きそうなタイプの人が多いようです。 子の世代が安定した高収入を得るのがむずかしく、親の世代が高額な年金支給を得られるという経済的 な事情も作用してい
介護と読書
2010/3/18(木) 午前 5:11





