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きんちゃんは女子が大好き。
しつこい次女は遊び友達。
やさしい長女は甘え友達。
妊婦さんのおひざは暖かいで〜♪
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名古屋に住んでる長女が2月から産休に入りました。
そして、昨日、息子君と里帰り。
今日は午前中、病院へ。順調で一安心。
ランチはイタリアン。
おいしいと評判のお店「Ristorante IL Marcampo」。
前菜。
そしてデザート。
もう超おいしかった♪
そして午後は出産準備のお買い物。
25年前とは子育てもだいぶ変わったので
勉強しないと〜
にぎやかな日々がしばらく続きます。
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ゲーマーとして見逃したくなかった映画です。
「ドットハック セカイの向こうに」。
西暦2024年、福岡・柳川で暮らす14歳の少女そらは
幼なじみの智彦やその友人の田中らから勧められて
世界規模で流行しているオンラインゲーム「THE WORLD(ザ・ワールド)」
に初めて参加する。
バーチャル世界の冒険に次第に魅力を感じ始めるそらだったが
ある不思議な少女に出会ったことから、現実世界でも異変が起き始める・・
現実の世界とバーチャルな世界が上手に描かれています。
単なるゲームの世界の話ではなく
心情が丁寧に描かれる青春ストーリーでもあり、とっても楽しめました。
もちろんRPG経験者ならゲームの世界は本当にワクワクするほど楽しい。
レアアイテム、禁断のダンジョン、レベルアップと一緒にゲームをしてるよう。
そしてリアルとかけ離れたアパターにも笑えます。
3Dは見応えがあり、水郷・柳川の風景の美しさは柔らかい色調で
ゲームの世界は迫力満点で描かれています。
声優は「麒麟の翼」の松坂桃李君。
「サマーウォーズ」と同じくらいとってもいい映画でした。
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アカデミー賞6部門ノミネート。
アーロン・ラルストンの自伝『奇跡の6日間』
(Between a Rock and a Hard Place)の体験談を基にしています。
「127時間」。
アーロン(ジェームズ・フランコ)は、ロッククライミングを楽しむため
大自然の峡谷へと向かうが岩を登る途中、落石事故に巻き込まれる。
幸い身体は無事だったものの、右手が巨岩に挟まれ
身動きが取れなくなってしまう。
個人能力が高すぎて、なんでも一人でできてしまうアーロン。
装備も最小限だし、一人で奥地へずかずかと分け入ってゆく。
行き先を他人に告げたり、現在地を誰かにメールで報告することもない。
それが、このアクシデントにおいて致命傷となってしまう。
誰も彼の居場所を知らない。誰も助けにこない。
普通なら体力も気力も消耗し
絶望のまま精神状態がおかしくなってしまうはず。
本当に強い人です。
登場人物は一人。主人公が一歩も動かないアクション映画。
変化に乏しいのに飽きさせない。
強いアーロンの心の変化が思い出や幻覚、そして現実と
組み合わされてひしひしと伝わってきます。
ラストシーンは見ていられなくて、画面のほとんどを隠して観ました。
アーロンが生きようとする情熱はすさまじい。
生きるってすごい。
最後にアーロン本人が出演しますが似てますね〜
(DVD鑑賞)
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さて、今さらですが
2011年の映画ベスト3です。
洋画42本、邦画22本鑑賞しました。
洋画
1 ジュリエットからの手紙
2 リアル・スティール
3 ニューイヤーズ・イヴ
邦画
1 八日目の蝉
2 うさぎドロップ
3 ステキな金縛り
洋画では昨年はアマンダ・サイフリッドに魅了されました。
「赤ずきん」「親愛なる君へ」どれもいい作品でした。
邦画はなんといっても「八日目の蝉」の永作博美の演技に
やられちゃいました。
「うさぎドロップ」のマツケンも最高でした。
今年は何本観れるかな。
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