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コメントはできないなあ。
記事はどうかな。 |

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こんにちは、ゲストさん
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古い黒板が置いてある。
伝言用らしい。 |
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背後よりお知らせです(笑)
何とかもっていたパソコンが、ここ数日の暑さで、どうにも動いてくれません。 数文字打つのに二時間かかっても凍ったままでして、努力はしますがどうにもならないかも(汗) 返事がこなくても心配しませんように。 団間のイベントに参加できないかもしれないのと、家族コロ試合が滞ってしまうのが申し訳ないところです。 こちらでできるだけ近況は報告します。 エアパンツのゴムどころじゃなかった(爆) |
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何をって、書いた物語をだ。
本当は消したいが、何だか勿体無いので生き恥を晒しておく。
さっき、娘のあんみつん家を覗いたら、これを見つけた。
後悔した。
またしてもバトン。
何故にこんなに長い。
■最近の自分
→存在自体が恥ずかしい ■最近ハマっている事 →今頃きなこもち ■最近よく聞いている音楽 →ドナドナ ■最近よく見る人 →ソドム ■最近なんとなく寄ってしまう場所 →此処 ■最近叶って欲しい願い →まだまだ終わらないぜ ■最近よく使う言葉 →鼻毛 ■最近,高いけど食べたいもの →甘味 ■最近見た夢 →芝居で馬の足を演じる為に猛特訓 ■最近買ったもの →鍋のフタ ■最近困っていること →蚊 ■最近ささやかに幸せだったこと →盗み呑み ■最近読んだ本 →枕にした本はある ■最近感動したこと →結婚記念日 ■最近欲しいもの(お金ではなく) →やる気スイッチ ■最近好きな体の一部 →へソ ■最近どうですか? →上々 ■最近「自分スゴイ!」って思ったことは? →間違えたところに生える長い毛 ■最近好きなスポーツ →カヴァディ ■最近投げ出したいこと →今やってるこれ ■最近ハマってるお菓子! →気が遠くなるほど不味い自作の菓子 ■最近死ぬほど驚いたこと →世界の終わり ■最近どこかに出かけたいと思いますか? →いぐさマットを買いに ■最近髪型を変えたいと思いませんか? →むしろ変わらないことを祈る ■最近、自分について初めて知った事はありますか? →耳毛も白髪になる ■最近自分を見失ったことはありますか? →いつも ■最近思わずときめいちゃったことは? →毎日ときめいてる ■最近うっかりやらかしてしまったことは? →眼帯裏返し ■最近やりたいことは? →豆ご飯を食べる ■最近、怒った事。 →記憶に無い ■最近あの人どうですか。 →3歳若返りたいと張り切りすぎて捻挫 ■最近、泣いた? →鼻毛を抜いたとき ■最近何時間くらい寝る? →9時間 ■最近爆笑した? →波平さんの毛が盗まれたって報道を真顔で言わなきゃならない人を見つめているとつい ■最近恥ずかしかった事は? →今 ■最近何飲んだ? →麦茶 ■最近なに食べた? →冷やし中華 ■最近会いたい人は? →今はもういない人 ■最近嬉しかったことは? →数え切れない ■最近人には言えない秘密とは? →そんなものはねぇ ■最近、『ありがとう』を伝えたい人はいますか? →みんな ■最近、思わずツッコミ入れてしまったのは何ですか? →ボケに徹する為、ツッコまない ■最近、「これは引くわー」と思ったコトは何ですか? →引いて開けるドアを力ずくで押して壊した時 ■最近、自分へなにかプレゼントを買った? →特になし ■最近、人に進めたいと思ったものは? →誤字の訂正 ■最近癒されることって何ですか? →デザートという言葉 ■最近入手できた嬉しい施設のアイテムは? →施設という存在を忘れていた ■最近夜食に食べたくなるものは? →からあげ ■最近自慢が出来ることは? →瓶のフタ開け ■最近、あれ?これ、おにぎりっぽいな。なんというおにぎりっぷりなんだろうな って思った事 →おおおおおお地蔵さんからももももらったんだなぬぬぬすんだんじゃななないんだな ■最近おやじ化してきたなーと思うこと 化などではないそのものなのだがこの質問は喧嘩を売っているとみた
追加
■あなたの無駄毛の最長記録は?
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「世界が終わるんだとよ。
良くもった方だと思うけどな。
しかしさすがに、潔くなんてなれないな」
「お前らしくもない。
だが奥さんも娘さんも友達もいる、か。
それでいいんだろう」
「そこで一生のお願いだ、フレア」
「何度目の一生のお願いだ、却下」
「ありったけの幻影石を使ったら、世界が終わらない幻が見られるか?」
「虚しいだろう、というかお前には効かない。
ゼロにいくら何かを掛けてもゼロだ」
「まあな」
不毛な会話。
だが、フレアは面白がっていた。
ラングという男が何かに執着を見せることは、これまでなかったからだ。
「お前の住んでいるあの森。
異様な事が起こるだろう?」
「異様でもないけど、見慣れない生き物が一杯いるな。
植物も動物も妙に育ちすぎるし」
「そこはもっと驚いて良い所だろう。
あの辺りは元々異空間に一部重なっている。
それが今では、殆ど呑み込まれている。
お前達が普通に暮らしているのが不思議なくらいだ」
「どういうことだ?」
「さて、超鈍感な人間と、異なる世界を渡れる天使だからかもしれないが。
お前の変わった娘と友人達も、あの場所を訪れて平然としているのは良くわからんな。
とにかく、世界が終わろうが、あの森はどこかに在るということだろうな。
あの森に限らず、人の思いさえあれば世界は消え去ることはない」
「お前の言うことはいつもさっぱりわかんねえよ。
なるようになる、ってことでいいか?」
「ああ、多分な」
「気が楽になったよ、ありがとうな」
ラングは、フレアの営む灯り屋を出た。
家路を急ぎながら、一度だけ振り返ってみる。
柔らかな青い灯りが遠く瞬いていた。
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