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海水魚飼育リセット

海から海水汲んどけば、どうにでも飼えるだろと心の片隅で思ってた今日この頃。





しかし、水量のキャパを超える生体を入れると、あっという間に水槽バランスは崩れ落ち。。



















気づいた時にはすでに手遅れ。海水魚って難しいね。。










今思えば、外部フィルター使ってた時は、なんだかんだ言って上手くいってたな。あれを安定って言うのでしょう。。









このまま止めるか、別の方法で続けるか、ここ何ヶ月もの間、水槽をストップ。












たどり着いた答えは、初心にかえって、見よう見まねで強制ろ過のサンプを自作してみました。懲りずに続けます。好きだから。

水質安定させたいのなら、絶対こっちだね。

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買えば2万オーバー、自作で2千円弱。。


ろ材に使うサンゴ砂は取り放題。。(笑)







でもまだ海水は入れません。安定させるにはどれくらいの月日がかかるのとかよく知らないので、一から専門誌を読み返しながらゆっくりと立ち上げる事にします。






















しかし、運良く?こっちの飼育が先になったからとりあえず後回しで。。(笑)

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はんどこーと

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ウチの水槽にはアカン魚達でした。チョウチョって凄いサンゴ食だったんですね。ハードコーラルだけじゃなくソフト、そしてシャコガイまでも。。


僕は沢山のアクア雑誌持っていますが、興味の無いページは全く読まないので、いざ入れてみてそこから焦るタイプです(笑)


今回は海へ返しますが、こんだけ可愛かったらいずれ下準備しようか悩みますよね。


しっかし、サンゴを隔離箱にギュウギュウ詰めで避難させたのは生まれて初めての体験でした。。(^_^;)

またもシマヤッコ

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急に動きが鈍くなったなと思った矢先にポックリ。。

尾ビレにはいつの間にやら白点少々、エラの動きも早くなってたのにいち早く気づいたけど、トリタン用のエアコン持ってない。

日中に水温32度オーバーも超えたら、どんなタフな海水魚でも無理でしょう。。


結局購入して3-4ヶ月、一度も人工餌どころか冷凍餌にも全く反応が無かった嫌な予感バリバリだったこの個体。よくもまあ生きてこれたな。。



自分の飼育法が正しいとは言い切れないが、他魚には2年間何の問題も無いし、トリタンなんか必要無いくらい、とにかくもっと気楽に飼いたいんですけどね。


シマとニシキは本当に相性が悪いようで。。



ずっと売れ残ってる魚か県産ヤッコなら何の問題無く飼える気がすると思う時点で、シマやニシキに対して力が入り過ぎてるんじゃないのか。


余計に水換え頻度が上がったりだとか。観葉植物も水与え過ぎると枯れてしまうのと一緒じゃないのか。


しばらくは生体増やすつもりは無いけど、気張らず飼育続けられるのならもう一度考えようと思う。

結果オーライ

以前からニシキチンアナゴ・チンアナゴを飼ってみたかった。


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ニョロニョロと頭を出し、餌を待つ姿は何とも愛おしい。






実は全長40cm近くもあるということを知った時はちょっと引いたが。。(笑)




考えてもみりゃ、夜釣りでたまに釣れるな。ヘビだと思ったらあれは穴子だった。納得。







アクア専門誌いわく、同種のみの飼育が望ましいそう。頭上を魚が泳いでると、中にはビビって二度と顔を出さずにそのまま死んでしまう個体もいるそうで。。








というわけで、ウチではヤッコ達が泳いでるので購入を諦めましたが。。












どうやら買わずに済んだ模様。。(笑)

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ライブロックどころか砂地もほとんど荒らさず、飼育者の理想の配置に巣穴を作ってもらってます。


水槽手前に巣穴を作ったということは、どうやら水流の強い場所が好みらしい。







いや、これほんと買わなくて済んだわ。 他の魚が寄ってきたら、口を大きく開けて威嚇するところも全く同じ。。(笑)

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隔離箱改

海水魚飼育において、産卵箱の使い道としては、大半が隔離として使うのがほとんど。











海のお魚達は、縄張り意識が非常に強く、小さな個体は先住魚または大きな個体の格好の標的の的。いろいろ方法はあるが、どうしても相性が合わなければいつまでも箱入り娘状態に。。










とは言っても、それは水槽内でのお話。本来、自然の海では互いに寄り添って生活しているのを沢山目にしてきました。



ほんの小さな穴に、縄張り争い上位にいつも食い込んでくる同種ハゼの複数飼育(ヤエギン・カエルウオなど)が、5・6匹一緒になって顔を出している姿を見れば、水槽にいる事がどれだけストレスなんだろうか。。










一度入れたことあるけど、あれは本当にタチが悪いよ。。(汗)


















というわけで今夜は、産卵箱改め隔離箱のお話。

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こういう吸盤タイプは、普通の水槽には問題無いかと思いますが、フランジ付きの水槽には全く不向き。。しかも後々くっつかなくなって底に落ちてたり。。




色々検索してみたんだけど、吸盤タイプがほとんど。。これだというものが見つからない。。











でも最近、やっと理想の箱に出会えました。その箱には浮きが付いていて、吸盤要らずのただ浮かべるだけの簡単設置。









ただ浮きが付いてるだけ。こんぐらい自分で作ってしまえ。。


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浮きといえば釣り。倉庫に余っていた漁具用浮きを代用。。(笑)









よく見るとなんだか不恰好、浮きの大きさも若干違うと侮るなかれ、使い勝手は超抜群。。(自画自賛w)


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よし、今日からこの隔離箱を『宜野湾生け簀1号』と名付けよう。。w





きっと明日から、全国のマリンアクアリスト達の間で生け簀ブーム到来の予感。。(笑)

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