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今晩は(^^♪
今日は、古巣2件目のトールペイントのレッスンでした。
いつも数回で終わってしまうので今回は少し時間のかかる図案にしました。
つい今しがたまで次のレッスンの準備をしてました。
いつも当日の朝バタバタと準備しますから午前中は忙しい・・
昨日は超〜ド級のスケジュールでした。
古巣部署のヘルプに加え、一緒にカラオケ業務についていた新人常勤さんが病欠・・なんの因果か・・・私の出勤日に休むんです、だからまともに日勤帯で仕事をしたことが無い!んです(@_@)
一人カラオケおまけに夕方の食堂業務まで、夕方使うエプロンも乾燥機にかけて畳んで夕食までに準備を済ませなければなりません、フロア業務の派遣さんにエプロンを託し私は一人カラオケの準備に奔走します、
そんな昼の食堂でいつも親しく話す入居者さんが私に聞きました。
小耳にはさんだんだけど〇〇(私の愛称)カラオケ一人でやるんだってと、そうなのよ〜と私じゃあ私、手伝うよそう言ってくれましたが、少し私は戸惑いました。
もし手伝ってもらうことで彼女の思ったような結果にならなかったら・・・そんな心配が頭をよぎります
彼女は鬱傾向で潔癖なタイプ、気難しいところがあって皆少し距離を置いていた経緯があり、私もつい最近彼女との距離が近くなり親しく話す間柄になりました。
しかしながら始まって見ると私の心配はどこかへ行ってしまいました
デンモクのレクチャーをして曲の入力とマイクの消毒をお願いしました。他の人が歌っている間もノリノリで歌を口ずさみ手拍子を打って本当に楽しそうでした。
後片付けまで手伝ってくれ・・・本当に同一人物?と思う程ですやってもらうのも介護の内と思えるひと時でした。
やってもらうことのリスクもあります、作業をしている最中に転倒するかもしれませんし、他の入居者さんと接触したりトラブルになることもあるかもしれません・・
カラオケの会場で私の横でデンモクを操作したり笑顔で歌い手拍子をしている彼女の姿を見たスタッフやケアマネは目を丸くして驚いていました。
最近私は、人との距離にあまりこだわらなくなっていると感じている今日この頃です(^^ゞ
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