|
2001年からチャレンジ開始。2001〜2004まで燃料装置は、キャブレータを使用。 2001決勝は、ガラス片を拾いリヤタイヤ パンクのためリタイヤ 2002年から2台体制でエントリー 2003 466号車は、初代女性ドライバー 2004 306号車は、2代目となる女性ドライバー エコラン活動開始4年目にして、ようやくリッター1000km突破 しかも決勝当日は雨でした。(写真は前日に撮影) 2005〜燃料装置を、キャブレータ→Electric Fuel Injectionに変更。 2007 408号車は、駆動系のトラブルでリタイヤ 2008 再び1台体制 今までの経験をこの1台に集約 2009 前年同様1台体制 第1回もてぎ大会 ロードコースにあわせフレームの剛性をアップして望む。しかし潤滑不良により圧縮がなくなり決勝リタイア 全国大会では、もてぎ大会の雪辱を晴らすべく望む。 2010 今年度も1台体制 「大会名がHondaエコマイレッジチャレンジへ変更」 今季、新たなコンセプトでニューエンジンを投入!試験段階で望んだ第2回もてぎ大会では、わずかにタイムオーバーながら1700キロをオーバー。第30回全国大会に期待したが、天候にも悩まされ、燃料系統のトラブルで記録更新ならず。 2011 1台体制 今季は、ドライバーが変わり大会未経験者ながらもてぎ大会で優勝! 全国大会では9位と健闘!しかし昨年から使い始めたエンジンのポテンシャルを確認できず。 2012 1台体制
1台体制には、変わりなく今年もドライバーが変更。記録更新ならず。 |
Eco Car レース経歴
-
詳細
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




