|
類希な才能に恵まれ、オジー・オズボーンを支えた若きギタリスト、ザック・ワイルドが強力ユニットを結成! (帯のタタキより) サザン・ロックやカントリーのフレイヴァーを散りばめたHMアルバムに仕上がっているザック・ワイルドの初ソロ。19歳でオジー・オズボーンに見出されて、今や一流のギタリストのザック。オジーの引退宣言を受けて具現化したバンド。たった一枚で終わるには惜しい音楽をやってます。とはいえ、発売当初はあまり聴き込むことも無く、イマイチなアルバムとの認識でしたが、発売か12年経つ今聴いてみると、BLSとはまた違ったザックの一面に気付かされ、これもアリ。どころかこれは良い!になります。 太く渋い歌声ですが、やはり歌は若干弱い気がしますが、この音楽性にはあっているかな。 今の髭面とは似ても似つかぬベビーフェイスをジャケットで見せてくれてます(^O^)。 1.Losin' Your Mind 2.Horse Called War 3.Shine On 4.Lovin' Woman 5.Harvester of Pain 6.Chosen One 7.Sweet Jesus 8.Troubled Wine 9.Machine Gun Man 10.Cry Me a River 11.To'en the Line 12.Found a Friend 13.Fadin' Away 14.The Wizard[*] 15.Hate Your Guts [*]は日本盤ボーナス・トラック 発売当初のアルバムは全15曲でしたが、現在はボーナスCD付きが発売中のようです。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 洋楽



自分もこのアルバム大好きです!!ドラムのブライアンティッシーもすごいいい働きしてますし。正直BLSはあんまりなんですよね。この路線でやれば、骨太ロックが主流になってる米ロックシーンで成功できたのでは?と思わざるを得ません。
2006/5/29(月) 午後 10:28 [ TAKU ]
Takuさん、こんばんは。今聴きなおすと、やはりザック凄しと感じます。発売当時は受け入れる土壌ができていなかったのでしょうね。今でも活動していると、BLSよりも売れたかもしれませんね。もちろんBLSは、それはそれでいいアルバム出してますよ。
2006/5/30(火) 午前 0:24
最近のBLSライブでマシンガンマンとか
やってもらいたいものです。ママ、アイムカミンホーム
などもザックは歌うまいですしね。
2007/11/7(水) 午後 8:49 [ - ]