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近くの温泉に行ったら外人がいた。若い外人だったが、彼と話をしている日本人の英語を聞いていたら、日本人と英語の壁は本当に大きいなと感じた。単に発音が良いとか悪いとかいう問題(それもあるが)ではない。相手に声が届いていないのである。声を届かせる発声(projection)を日本人は知らない。この日本人にも出せる、相手に届く英音を出す為のメソッドを考えたのが、かの有名なタオル絞りメソッドの島田裕之先生なのである。このメソッドによるボイストレーニングを経験すれば、英語が聞き取り易くなるのを実感する。島田先生より受け継いだボイストレーニング・タオル絞り体操を私はさらに効率的に改変して、皆様にお届けする事を誓った一コマであった。
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> 心さん
皮肉や揶揄っただけのコメントには一切反応しないつもりだが、今回だけ懇切丁寧に教えてやろう。英語の動詞は基本的に助動詞(的表現)抜きには成立しない。助動詞とは難しい表現でauxiliary これは原義で外部強制という意味だ!辞書を調べてみろ。
もう一つ教えてやろう、英語の文・表現は、特に会話表現においてはI.youなどといういわゆる人間主語よりも、むしろ人間以外の物・状況などを主語にして擬人法的に使う表現が多いのだ。this hot day makes me tired.今日は暑くて疲れた などの表現だ。
これで、動き・動詞・行為というものに対する英語の発想がわかったか!
簡単な物理の力と作用の問題だと思えばよい!
2017/5/6(土) 午後 11:11 [ 教養革命戦士 ]
> 心さん
どこからか悪い虫がついたみたいだな。俺は英語の発想、動詞の発想について言っているんだぞ。何やら受験英語風の名詞構文云々の理屈で俺の言っている事を捉えているみたいだが、お前こそ受験勉強の弊害をもろに受け継いだ典型だ。英会話の習得についても、日本語を介在させないという結果だけを問題にして、そこに移行するまでの<過程>・通しでものを見るという事をしていない。それで学問だの武道だのと訳のわからない事を言っている。
だから、あんなキチガイブログを書けるのだろう。
2017/5/7(日) 午後 1:37 [ 教養革命戦士 ]