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[ 東郷國芳 ]
2018/7/8(日) 午後 2:25
[ ずんだもち ]
2018/5/3(木) 午後 5:51
日本人の英語発声について一言
番外批評
[ 教養革命戦士 ]
2017/5/7(日) 午後 1:37
日本人の英語発声について一言
番外批評
[ 教養革命戦士 ]
2017/5/6(土) 午後 11:11
> 心さん
皮肉や揶揄っただけのコメントには一切反応しないつもりだが、今回だけ懇切丁寧に教えてやろう。英語の動詞は基本的に助動詞(的表現)抜きには成立しない。助動詞とは難しい表現でauxiliary これは原義で外部強制という意味だ!辞書を調べてみろ。
もう一つ教えてやろう、英語の文・表現は、特に会話表現においてはI.youなどといういわゆる人間主語よりも、むしろ人間以外の物・状況などを主語にして擬人法的に使う表現が多いのだ。this hot day makes me tired.今日は暑くて疲れた などの表現だ。
これで、動き・動詞・行為というものに対する英語の発想がわかったか!
簡単な物理の力と作用の問題だと思えばよい!
[ 東郷國芳 ]
2017/3/5(日) 午後 10:50
[ Steven ]
2016/11/6(日) 午前 9:35
同感です!やれ東京五輪だ、やれボランティア通訳だ等とバカ騒ぎにも程がある。英語教育においても同じ。文科省のバカな役人連中と、政治家、否、政治屋たちが、グローバル化(愚弄張留過)などと躍起になっているが、現場の教師たちはそれどころではない。ALTと英語で意思疎通が満足にできる教師は皆無。ALTの質も下がる一方。英語圏以外から来日、指導経験ゼロ、単に外国人というだけで即現地採用、観光気分で来日、日本で言えばフリーターみたいな連中の寄せ集め。こんな連中に政府は我々の血税から高額な賃金を支払っている愚かさ。早期英語教育の一環として小学校での英語を正式教科にすることに躍起になっている政府だが、肝心の指導者が皆無。まともに英語を指導できる小学校の教師は皆無。しかも、まともに漢字すら書けない、ローマ字さえ、読み書きできない小学生たちに英語を教えるなどとは言語道断。政府や文科省の役人が血税を使って誤った道を歩もうとしている。時期尚早。英語指導者の養成から根本的にやり直すべき。絵に描いた餅に過ぎない。
名画「奇跡の人」の名場面
無題
[ 東郷國芳 ]
2016/3/25(金) 午後 9:37





