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			<title>島田英会話研究所ブログ（旧ブログ名・英会話情報戦略革命）</title>
			<description>　ひたすら天下を憂え、タオル絞りの英会話故島田裕之氏「英文法革命」を理論を継承。日本国家の行く末を論ずるべく、英語教育の新たな教授法・学習法を訴える。英語教育の革命を目指すチャレンジャー。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>島田英会話研究所ブログ（旧ブログ名・英会話情報戦略革命）</title>
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			<description>　ひたすら天下を憂え、タオル絞りの英会話故島田裕之氏「英文法革命」を理論を継承。日本国家の行く末を論ずるべく、英語教育の新たな教授法・学習法を訴える。英語教育の革命を目指すチャレンジャー。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu</link>
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			<title>大学入試共通テスト民間試験に英検落選のニュースについて</title>
			<description>大学入試共通テストの民間試験に英検が落ちたのは意外であった。別に英検が優れているというわけではないし、こんなのは只の外郭団体の利権でしか無いのだが、中高にこれだけ普及している国内試験を落とすというのは如何なる思惑があったのであろうか？それとは別に英語教育界も東京五輪でグローバル化だの国際化云々と浮ついて浮ついているだけで、何も進展が無い。これなら一層の事、英語教育よりも漢文教育を復活させた方がまだいいかもしれない。漢文の素養・教養が明治の英学世代から、戦前の人間の外国語学習に生きていたようが気がする。今や、現代人の英語学力は釣瓶落としであり、特に中高生の英語の落ちこぼれは来るところまで行っているのだが、現場の教師達はどのように考えているのだろうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/28271245.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Mar 2018 21:06:12 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
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			<title>話法とは  発話時における問いかけである</title>
			<description>will  you  marry me?&lt;br /&gt;
Are you going to marry me?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は発話した時の意志への問いかけ&lt;br /&gt;
は発話する前からの意志への問いかけ&lt;br /&gt;
だからは結婚してくれという命令・依頼、&lt;br /&gt;
発話する以前の予定「僕と結婚する予定ですか(変な表現だが)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと言うと、は発話法で、は叙述法&lt;br /&gt;
話法と叙法、話し言葉と書き言葉がごっちゃの状態が今の英文法であり、英語教授法なのである。&lt;br /&gt;
より本質的に言えば、英語は言葉のジャンクJUNK(ゴミ溜め)で、両方ゴチャゴチャで、元から文法などというシロモノは存在しない&lt;br /&gt;
そんなものに頼って 話したり聴いたりは、絶対にできない</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/28129460.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Dec 2017 16:39:49 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
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			<title>英語ヒアリングに悩む人へ２</title>
			<description>英語のヒアリングは、発音と同様に呼吸が原点である。発音の原点が呼吸である事を喝破したのは、「なんで英語やるの？」の著作で知られる中津燎子である。そして、その発音訓練によって呼吸を変える事が、音の聞き分け・聴解の訓練になるとして、発音訓練をなした事で知られる。その主な目的は、異文化との接触・相克で知られる。&lt;br /&gt;
  さらに、その呼吸を変える訓練をボイストレーニングとして行ったが、「英会話体操」で知られる島田英会話研究所・初代所長の島田裕之氏である。&lt;br /&gt;
  両者に共通するのは、英語を息イキの音として捉えて、その発声創りを強調した事である。&lt;br /&gt;
  この日本人にも発音できる英語の音を島田裕之氏は「真音」と名付けて、真音創りの為のタオル絞り体操を考案した事で知られている。&lt;br /&gt;
  発音が駄目な人間はヒアリングも駄目なのも事実である。創れない音は聴けない。これは事実である。発声する音を人間は無意識に聴きながら出しているのである。だから、聴覚障害者は言葉の発声が正確に出来ない。&lt;br /&gt;
   しかし、発音が上手ければ、ヒアリングが完璧かと言うと、逆もまた真ならずなのである。&lt;br /&gt;
   それが何故か、そしてその超克方法は次投稿に。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/28062890.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 22:47:40 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
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			<title>英語のヒアリングに悩む人へ</title>
			<description>昨日も英検があり、ヒアリング等で悩む人からいくつか相談を受けた。&lt;br&gt;
弱点だからこそ、徹底的に向き合って、それを強みに変える事ができる。苦手だからこそ、それを強化し、得意なものに変える事ができる。対立する物事を固定した在り方ではなく、移行転化するものとして、両者を包括して、全体の通しで見るという事が大切だ。&lt;br&gt;
まずは精神論・発想法。具体的総論・個別的各論については順次述べていく。大切な事は常に、己の弱点と向き合い、逃げない事だ。弱点を固定化・絶対化し、卑下する事に甘んじる向きがあるが、それは開き直りではない！開き直りとは、徹底した努力の末に為されるものだ。全ては意志・志である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/28061200.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Oct 2017 20:11:32 +0900</pubDate>
			<category>語学、教育</category>
		</item>
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			<title>日本人の英語発声について一言</title>
			<description>&lt;div&gt;&amp;nbsp;近くの温泉に行ったら外人がいた。若い外人だったが、彼と話をしている日本人の英語を聞いていたら、日本人と英語の壁は本当に大きいなと感じた。単に発音が良いとか悪いとかいう問題(それもあるが)ではない。相手に声が届いていないのである。声を届かせる発声(projection)を日本人は知らない。この日本人にも出せる、相手に届く英音を出す為のメソッドを考えたのが、かの有名なタオル絞りメソッドの島田裕之先生なのである。このメソッドによるボイストレーニングを経験すれば、英語が聞き取り易くなるのを実感する。島田先生より受け継いだボイストレーニング・タオル絞り体操を私はさらに効率的に改変して、皆様にお届けする事を誓った一コマであった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/27851357.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 May 2017 01:19:27 +0900</pubDate>
			<category>語学、教育</category>
		</item>
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			<title>英語の動詞はgeneral３</title>
			<description>&lt;div&gt;　英語は動詞に　動かす外部の強制者を　見ると書いた&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　外部の強制者　すなわち　＝　命令者　（神）　である&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　外部強制の結果だから　英語の動詞は　発話したら　命令になるのである&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　外部強制無しに　行為・動作は　成立しない　これが　英語の　発想である&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　行為をするものは　動作者（受命者）である　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　したがって、　まず　もの（動作者）を把握して　それが　外部強制によって　どう動くかを　考えて&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　言葉をつないでいくのである&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それが　真の英語発想トレーニングである&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/27762213.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 20:54:55 +0900</pubDate>
			<category>フランス語</category>
		</item>
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			<title>英語、小5・6年教科化について</title>
			<description>文科省が2021年以降の学習指導要領を発表した。英語教育は、従来行っていた英語活動を小3・4年に前倒しし、小5・6年から教科化するという。&lt;br /&gt;
  どこまで行ってもアホな木っ端役人は木っ端役人だが、こうした事を言うなら、何故、その前にローマ字を徹底させろとかの見識が出てこないのか不思議だ。東京オリンピックに向けての流れだろうが、今後さらに英語教育は混乱の極みとなる事は間違いないが、それ以上に、世界に冠たる日本の初等教育が混乱し、崩壊してしまう事が懸念される。&lt;br /&gt;
  我々はこうした動きに断固対抗し、対案を提示していくつもりである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/27749567.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Feb 2017 15:59:26 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
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			<title>英語の動詞はgeneral2</title>
			<description>英語の動詞はgeneralとは、generalな運動という事である。個別の動作ではない。「～する」と訳すと  個別の主語を含んだ個別の動作になる。英語の動詞は主語と直接結びつかない。必ず 外部強制表現(助動詞)を必要とするのが英語の動詞なのだ。&lt;br /&gt;
   助動詞を難しい英語表現で、auxiliaryというが、これは外部強制というのが元々の意味である。&lt;br /&gt;
   運動とは 外部強制(力)の結果である。&lt;br /&gt;
   したがって訳としては  「～されている」「～させられる」なのである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/27748466.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Feb 2017 19:30:25 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>英語の動詞はgeneral</title>
			<description>&lt;div&gt;　再び記す　英語の動詞は　総称表現・generalである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp; 言い換えるなら　公（おおやけ）の表現である。なぜなら、それは　神の命令だからである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　動詞は　神の命令なのである。　そこから全てが始まる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　GO「行け」 は　神の命令であり、　命令の結果・力の受動、行かされている（運動させられている）状態である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ＧＯの運動の中に、力を受動した存在を見ているのが　英語の発想である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ＧＯという神の命令の結果　→　me go であるなら、　命令を受けた動作者のme　「私」　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　→　go to school, go to work (仕事場）　なら　移動する対象たる　school, work を意識しているのが英語である、したがって、フレーズを英語の発想に基づいて　日本語にするなら　「学校が通学されている（状態）」「職場が通勤されている（状態）」である。これらが、表現拡大の源（みなもと）・英語原形フレーズである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　　　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/27743608.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Feb 2017 01:06:12 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
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			<title>日本人が英語が話せない理由</title>
			<description>実はもう既に、一般論としては以下に記述している。動詞がわからないから話せない。&lt;br /&gt;
英語の動詞はgeneral(総称表現)でpassive(受動表現)なのである。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/27342547.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/27342547.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/catseye_miyu/27741750.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 20:43:12 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
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