|
ここのところの無理がたたって、まったく疲れがとれません。
でも時間はできたので、「バレンタインデー」みてきました。
ジュリア・ロバーツがでていることで、興味があったのですが彼女の出番は
ほんの少しでした。ただそれでもほかの内容が納得できるものであったので、
楽しく心温かく見る事ができました。
バレンタインデーはもちろん日本でも大変なイベントですが、アメリカでは男女どちらも
愛の告白をしていい日のためバレンタインデーに色めき立つロサンゼルスを舞台に、ハリ
ウッドを代表する俳優たちが悲喜こもごものストーリーを繰り広げる恋愛群像劇でした。
以前イギリスで作成された「ラブアクチュアリー」と似ているさまざまな場面のストー
リーで最後にはそれぞれの関係が明らかになっていきました。
バレンタインデーは幸せな日とは限らず告白することで、失恋してしまうこともあり、
辛い日になってしまうこともあります。また、相手がいないためバレンタインデーを
嫌っている人のパーティーなんかもあったりします。その中でも、愛が大切であること
や友情も大切であることなどなど、今のわたしには温かい温かい映画で普通の人なら
泣くことはないでしょうが、ついついほろほろしていました。
ま、平日の昼まで観客はわたしを含めて3人しかいなかったので、大きな声で泣いても
OKそうでしたが^^;;。
|
確かにバレンタインデーはみんながハッピーな人は限りませんね。
苦い思い出も、いつかはビターチョコのような大人の味に変わるのかも。
2010/3/1(月) 午後 3:45
うまいですね〜^^。いつもときめいていたいですが、結構疲れます。ほどほどでいたいです。
2010/3/2(火) 午前 0:27