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屋久島にはヤクシマザル(ヤクザル)とヤクシマシカ(ヤクシカ)が約15,000頭ずついるのだと
ガイドさんが教えてくれました。基本的にニホンザルとニホンジカの種類に入っているが、どちらも
少し小さいそうです。ホンドザルと比べると小型でずんぐりしていて、手足が黒くて体毛はやや
長く太くまばらで、灰色を帯びているようですがわたしには大きさのちがいくらいしかわかりま
せんでした。
屋久島内を車で走っていると所々でサルやシカを見かけたが、なかなかうまく写真が撮れずに
これがベストショットっていう感じ。中には子ザルをつれているお母さんざるもいたり、小さな
シカがいたりとたくさん見かけられました。
野生の動物を見かけるとついついそばまでいって写真を撮りたくなりますが、とにかくサルは
怖いです。近づこうものなら、とにかく追っかけてきます。動きが早い分なにされるかわからない
ところが怖いですね。といってもたたかれるくらいで何もないですけど。
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ちんどうちゅう
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普通のニホンザルと見分けがつかないです〜。
野生のサルは恐いんでしょうね。
高崎山くらいでしか近くで見たことがないので、実感がないんですが。
2012/7/6(金) 午後 10:21 [ 東霞 ]
たぶん大きさ以外は見た目は一緒なので比べないと大きさの違いはわからないと思います。野生の猿は自分は人間よりえらいとおもっているのですから、手に負えません。
2012/7/9(月) 午前 2:17