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季節の変化に体がついていけるようにがんばりましょう。

季節のできごと

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ハロウィンって

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数年前から日本にもクリスマスとかバレンタインディとかと同じように海外の
行事の「ハロウィン」が入ってきました。ちまたにもハロウィンにちなんで
かぼちゃのお菓子とかGoodsとか出回っていますね。

ハロウィンとは万聖節(11月1日)の前夜祭で秋の収穫を祝い悪霊を追い出す
お祭りで、アメリカではかぼちゃをくりぬき目鼻口をつけたちょうちんを飾り、
夜には怪物に仮装した子どもたちが近所を回りお菓子をもらったりする行事です。

ハロウィンには数年前に夜家を回っていた日本人留学生が間違って射殺される
といういたましい事件もおこったことがありますのでちょっと苦い行事のような
雰囲気もありますが、洋風の新し物が好きな日本人はきっとどんどん取り入れて
いくような気がします。

写真は、ひめさんが送ってくれたハロウィンのお菓子です。
周りについているかぼちゃの飾り物もかわいいです。

ホワイトディいろいろ

3月12日からホワイトディにいろいろなものをもらってきました。
3月14・15日もさまざまなものをいただいたのでちょっとご紹介します。

イメージ 1まずはこの花束です。いままで指定した時以外にお花のお返しをもらったことがなかったので、ちょっとうれしかったです^^。それもとても春らしい花で色もおねいさんっぽくって落ち着いているところがとても気に入りました。頂いたのは同じ職場の女性でしたが、花と一緒に
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「あなたのメタボリックシンドローム対策のために食べ物は少しにしました。」というメッセージとともにおかきやさんの「チョコットミックス」を頂きました。このチョコットミックス、小さなおかきとともにチョコレートが小袋に入っているので、甘いものとおかきのしょうゆ味と絶妙な取り合わせでぺろっと食べれちゃったので、とてもメタボ対策にはなっていなかったのかもしれません^^。
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長年友人の家族から四葉のクローバーのストラップをいただきました。ホワイトディに昨年も四葉のクローバーの鉢植えなんてものももらいましたが、ホワイトディにはそういうものも商品化されているのですね。残念ながらそのクローバーの鉢植えはすぐに枯らしてしまったので、わたしには幸薄いのかもしれません^^;。


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職場の女性にこのあたりで有名なお店のお菓子をもらいました。おしゃれな箱に入っていて





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中味はこんなにたくさんお菓子が入っていました。


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これもこのあたりで有名なお店のお菓子です。入れ物の中にもお菓子が詰まっているのかと思いきや、中は底上げがされていました。でも、めったに食べられない有名店お菓子なので日にちをかけて1個ずつ頂きたいと思います。

その他、セリーヌのハンカチ、本などいただきました。人からものをもらうことはほとんどないのでホワイトディはちょっと得した気分です。(すでにバレンティンディの出費のことは忘れています^^。)

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ちょっと早いのですが、ホワイトディプレゼントに札幌から花が届きました。
もちろん、バレンタインディにチョコレートを札幌まで宅急便で送ったお返しです。

札幌の友だち「にしやん」とは、随分前に職場で知り合いました。といっても、
同じ職場で働いていたわけではなく、にしやんはうちの職場に出入りしている
業者さんでした。

しばらくは職場であうといろいろと話をしたりしていたのですが、たまたまうちの
職場の慰安旅行に一緒に参加することになり、宴会の時にう○このかぶりものをして
みんなを楽しませてくれてことからわたしはにしやんのことを「う○こおやじ」とか
呼んでいたのに、にしやんはいやな顔せず?仕事に励んでいました。

会社の移動により他の地域にいったにしやんが癌で手術をしたと聞かされたときには
驚きで、大丈夫なのか心配をしていたところバレンタインディがやってきたので
同じ会社の人に住所を聞いて感謝チョコを贈ってみました。こちらから癌の話しは
できなったのですが、自分から今でも癌と戦っていることを知らせてくれてそれ以来
毎年チョコを贈っています^^。そのお返しは何がいいかと聞かれて、「花がいい。」
といったら、毎年花を贈ってくれるようになりました。

わたしがチョコを贈ることをとても喜んでくれています^^。お返しの花もとても
うれしいのですが、にしやんががんばって生きていてくれることがうれしいです。

ほわいとでぃの驚き

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ばれんたいんでぃに「お世話ちょこ」を贈っているが、そのお返しをいくつか
いただくことになる。気にかけてもらい申し訳ない気持ちもあるが、お返しには
それぞれ相手の特徴が見えてくることがある。

職場の既婚者男性のお返しは、だいたいがおくさま方が選んでくださったハンカチ
などが多い。また、職場の同僚女性たちのお返しには女性らしい気配りがみえる。

今年のお返しの中に、写真のようなMIKIMOTOのブックマークがあった。ちょっと
驚きできっとおくさまのセンスが良いのだろうと思い、いただいた既婚者男性の
方に、改めて「素敵なものをありがとうございました。」とお礼を言うと、なんと
そのブックマークは、おくさまではなく自分で選んでくれたというのだ。

見た感じは、センスがいいとか読書好きとかそんな風に思っていなかったその人には
仕事上でとてもお世話になっているのだが、そんな微妙なセンスを持っているとは
まったく知らなかった。確かにその人の優しさは、職場の女性たちの中で認められて
いるのだが、今回のことで驚いただけでなくさらにその人の優しさが光ったような
気がした。

ひととひと、つきあっていくといろいろなことがわかってくることが、すばらしい
ことでもありこわいことでもある。

ひなまつりご飯

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3月3日はひなまつりだった。 

ひなまつりの起源は、中国の「曲水の宴」という厄除けと不浄をのぞく目的の行事と、
日本古来の「祓え(はらえ)」(罪や不浄を清める信仰)が習合したものという説がある。
現在のような「飾り雛」の形になったのは、江戸時代で、徳川家康の孫娘「東福院」が、
自分の娘、興子(おきこ)のために作った座り雛がはじまりとされているようだ。

ひなまつりのごちそうといえば、ちらし寿司と蛤のお吸い物だがこどものころ、
うちの母は、それにくわえて「タニシの酢味噌和え」を作ってくれた。
そのため、ひなまつりにはタニシはつきものだと思っていたが、友人の聞いても
それはポピュラーな「ひなまつりご飯」ではないことがわかった。

今年は、タニシが手に入らずにちらし寿司と蛤のお吸い物だけを食べた。
地域によってきっと「ひなまつりご飯」もいろいろなものが出るのかな?

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