ほろほろぶつぶつふふふのふ

季節の変化に体がついていけるようにがんばりましょう。

日々是徒然

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宿について ケータイ投稿記事

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最近、研修などでホテルに泊まることが多いのでホテルについて考えることがあります。

基本的には一晩眠るだけなので清潔さがあればそれでよいのですが、安ければもっと
いいなあと思っています。でも、やっぱり値段にそって部屋の広さやホテルのサービス
内容も違ってきます。

今日泊まっている「R&Bホテル神戸元町」はバイキングの朝食つきでも安く泊まれたので
どんなホテルかちょっと心配でしたが、きてみると本当にシンプルで無駄のないホテル
でした。写真のようにベッドの周りにテレビ・冷蔵庫・小さいテーブルがあり、寝巻きは
必要な人だけロビーから持ってくるようになっています。

アメニティグッズも余分なものはなく、必要な人だけ歯ブラシや髭剃りがもらえます。
その歯ブラシなど使わなければ1泊につきひとつポイントカードにはんこがうってもらえて
それが5個になると500円のもらえます。(期限は1年以内)何だかエコもいいけど得した
気分ですね〜^^。

このホテルはワシントンホテルの系列で全国にあるようなので、うまく使えればこの先も
利用しようかと思います。でもなかなかうまくいきませんけどね・・・^^;;。

健康診断

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昨日は年に1度の職場の健康診断でした。

大きな組織なので5日間のうちに受ければいいのですが、行ける時間によって
混んでいる時といない時で時間のかかり方が違います。

わたしは中年なので
胸部写真・心電図・尿検査・身体測定(体重・身長・体脂肪)腹囲測定
血圧・血液検査・医師の診察 以上の8項目なのですが
昨日は混んでいたので1時間くらいかかりました。

問題は胸部写真と心電図です。もちろんバスの中で脱いだり着たりしなければ
いけないので、時間がかかってもしょうがないと思いますが、それぞれが仕事
の合間に抜けてくるわかけなので早く済むように気を配って欲しいものです。

特に女性で何枚も着ている人はせめてバスに入る前に1枚でも脱いでおく
とか、バスの検診のスタッフも女性と男性の入り方を工夫するとか
職場も検診日を男女でわけるとか、もう少し早く済むような工夫が
できるのではないかと思いながら検診バスの前で待っていました。

というわたしといえば、行く前に白いTシャツを素肌にきて上着を脱いだら
すぐに撮影してもらえるようにしていきました。胸部写真の検診のおねいさん
は「ご協力ありがとうございます。」といってくれました。

それにしても昨年から始まった腹囲測定・・・メタボなんとかのためですが
自慢げにおなかのおおきさを計ってもらえるようになりたいものです^^;;。

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2007年5月13日日曜日に
第15回 アルプス展望ロードレースin塩尻
が長野県塩尻市小坂田公園多目的運動場でありました。

またもや友人の応援で出かけました。途中まで曇りでしたが、そのあとはいい天気にでした。
2・3・5・10kmの各部門でそれぞれの年齢に分けられていて、総勢497人が参加していました。

塩尻市のこの辺りは「しののめみち」というそうで、どこからでも北アルプスが眺められとても
よい景色でした。運動公園になっているのでいろいろな花も咲いていて、参加しなくても
写真撮ったりして楽しめました。

また、来た人には塩尻産のブドウジュース、しののめ汁(けんちん汁のようなもの)の
サービスがあり、名産品の抽選会があり、ちょっとした塩尻の宣伝もかねていたようです。

長野県の走ろう会みたいな団体のおじちゃんおばちゃんが参加しており、お互いの健闘を
ほめあっている姿を見るとなんだか、みんな元気だなあと思ってうれしくなりました。

友人に「来年は2kmくらいでてみたら?」と言われましたが、もう少しスリムにならないと
足がビックリしそうなのでちょっと前向きに取り組もうかとちょこっと思いましたが、
どうなることでしょうか?・・・・難しいです^^。

クロスカントリー

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2007年3月18日の日曜日に
第23回日本大正村クロスカントリー
が岐阜県恵那市明智町で開催されました。
わたしは決してランナーではないのですが、友人の付き添いで出かけました。

10マイル(16km)6マイル(9.6km)2マイル(3.2km)の3種類の距離を年齢別などで細かく23部門にわけてあり、本格的に走る人や地元で楽しく走る人など、さまざまな人で総勢1700名あまりのランナーが出場していました。

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長い距離の人からスタートが切られ、10マイルが最初にスタートしました。クロスカントリーというだけあってアップダウンが激しいコースだったようです。いつもマラソンはテレビでしか見ないので、コースの周りにはたくさんの人が旗を振るものだという感覚だったのですが、さすが小さい町だけあり、山のほうは沿道に人は少なかったようです。わたしも、中日新聞の旗をもらい、友人の応援をしました。

しっかり声をかけて応援してあげようと思っていたのですが、人前でなかなか声が出せずひよわな応援になってしまいました。友人は119人中30位で無事にFinishしましたが、ゼッケンのところに組み込まれていたチップ代わりの小さな器械で記録時間が読み取られていて、それがすぐに「完走証」としてプリントされて渡されました。どんなこともIT化で、楽になっているなあと思いました。

遠くまでは応援に出かけられないので、待っているあいだは明智小学校校庭に設けられている地元の特産品や食べ物などを楽しむこともでき、多くの人が全国から集まってきているので、町をあげた一大イベントとして定着しているような気がしました。

出場選手には大会のマーク(毎年ちがうみたい)のTシャツとマグカップがもらえました。また、レース終了後にはゼッケン番号による抽選会があり、自転車や液晶テレビなどの商品もありました。

また、この大会にはファミリージョギング部門があり、その参加者と思われる家族が仮装をして走っていたのですが、どうも仮装賞もあるようでしたので気合が入っている人たちもいたようです^^。

初めてのマラソン大会の観戦でしたが、自分が走らなくても楽しめんるイベントでとても楽しかったです。来年も走らないとは思いますが、付き添いで参加できるといいなあと思いました^^。

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新大阪から研修会場に向かうときに宝塚線に乗った。新大阪から「福知山線」に乗り換えるつもりで電光掲示板を見上げるがどこにも「福知山線」の文字はなく、「宝塚線」の表示しかなかった。

大阪の友人に尋ねてみると「やっぱり事故の印象が強いから名前をなくしちゃったんじゃないかな?」とのこと。事故と言えば2005年4月の尼崎JR列車事故のことで、あの時に大きく「福知山線」と報じられていたからだ。

名前がなくなっても、時が過ぎて世間の人が忘れていってもあの事故で家族を失った人、住む家をを失った人、そしてJR西日本の人(これはかなり希望的)にとっては忘れられない名前になってあるはずだ。

二度とあのような惨事は起きてほしくない。


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・・・しーなご・・・
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