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書庫模造品の館

習作・・・のつもりで面白がって作ってます。^^

こちらの作品は販売しておりませんのであしからずご了承くださいませ。
よろしくお願いしま〜す。
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猫の手さんがバーナーでガラスを溶かして遊んでいたら


なんと、

東山魁夷の絵をバックにスライムが現われました!!




イメージ 1

著作権の関係でここまでしかお見せできません。(笑)





でも・・・




















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個人的にはこの子が一番似てると思うんだけど・・・(@▽@)






頭についたワイヤーはくるりと曲げて丸管にして
スライムピアスを作る予定〜〜♪(売り物ではありませんことよ♪)

こんなことやってていいんだろうか??
またまた現実逃避の悪い癖が・・・・・^^;





スライムピアス・・・守備力+4。私を守ってスライムぅ〜〜〜。


あ、・・・・だからこんな感じで紹介はいかが?

イメージ 1

イメージ 2

ヘレンドといえばハンガリーきっての名窯であります。

花柄や、フルーツ柄などもありますが 代表作といえば 
この、オリエンタルなデザインと
鮮やかながら深みのあるグリーンが魅力な

<インドの華>ではないかと思います。



1867年、あのパリ万博への出展作品
このシリーズのディナーセットでした。

日本の名工、酒井田柿右衛門の写し(・・・というと聞こえがいいなぁ)で、
一世を風靡し、
そのジャポニズム、シノワズリー(日本趣味、東洋風味)的な図柄は
国内・外を問わず人気があり、今現在でもベストセラーを誇っています。


そんな、
ハンガリーの陶磁器会社ヘレンドが
はるか昔、日本の柿右衛門文を真似って描いた<インドの華>を
たしか5年程前、日本人の私が思いっきり個人的に真似って描いた
言わば、逆輸入マネマネ、

<インドの華もどき♪音符付き>
・・・でございます。


でも、よ〜〜く見るとリムの周りの円がゆがんでおります。
なぜだろう・・・?

途中で気が付いたけど、ま・いっかと思い、そのまま仕上げてしまいました。
御愛嬌であります♡








                          <陶絵付け・チャイナペインティング作品>

ウェッジウッドもどき

イメージ 1

イメージ 2

自分で絵付けを始める前、ブランド洋食器をコレクションしてました。

・・・と言ってもカップ&ソーサーのみで
ポットやケーキプレートなどはコレクションの対象外。

集めていたのはイギリスの名窯、ウェッジウッドです。


当時、23とか 4のおねーちゃんだった私には
マイセンは高価すぎ、ウースターは おばば臭く、
アルバートはぶりぶり、ヘレンドに至っては<なんじゃこりゃ〜〜??>とも思っており、

丁度、ウェッジウッドがカッコよく感じたのでした。
(今でも好きですよ、もちろん。)




あ、そのうちブランド食器の書庫を作ろう〜!
で、そこで好きなだけウンチクを披露することにします。
(・・・いらんって??)


画像はウェッジウッドの<ブループラム>を真似って描いた
まっかな贋作でございます。









                          <陶絵付け・チャイナペインティング作品>

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-cat's paw- 猫の手
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