ここから本文です
メルセデス・ベンツML320とラジコン飛行機の日記
ツィッター始めましたhttp://twitter.com/nakayan_rc
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3


ポータブル電源使える!
イメージ 4
12ボルトが2系統取り出せるので充電器2個同時使用が可能です。
1300〜1800ミリアンペアを5本充電して77%の残量なので
おおよそ15回ほど充電できる計算になりますので俺には十分かな?
コンセントとシガープラグとソーラーの三通りの充電方法があるのも素晴らしい。

だがしかし接触の問題なのか充電器が起動しないことがたまにある、
これが電源の問題なのかいろいろ試しているところです。

✳︎10月30日追記

ISDTが起動しない原因はケーブルの不良
充電器がたまに起動しない原因は付属のDCケーブルの接触不良でした、
テスターで導通を確かめて発覚、しょうもないところの品質が悪い。

DC出力の定格12V5Aの出力を超えるとシャットダウンする
どこまで負荷をかけることができるか試していると
1系統目で1Cの1.3Aでリポ1300の4セルを2個充電
2系統目で1Cの1.8Aでリポ1800の4セルを2個充電
これを超えるCレートだと定格の60Wを超えてシャットダウンする。
これはボイジャーなんかのディープサイクルの方が耐性が高い。
ボータブル電源の上側から12Vを取ればもう少し高いCレートで充電できそうだけど
今後試してみるつもり。

1Cでの充電回数はおそらく15回が限界値か?
リポ4個充電するのにインジケーター読みで20%を消費する、
するとX5で20回の単純計算だけど2割は残した方が電池的にはいいらしいので
マージンを考えると15回が満充電で充電できる限界値かと思われる。

シガーソケットやソーラーなどの充電方法について
シガーソケットでも充電できるがフィールドの行き帰り程度では
満充電にはならないのでソーラー等の充電方法が気になる。


この記事に

10年位前に買ったボイジャーがさすがにくたびれてきたので
充電システムを刷新しました。
イメージ 1

リチウムイオン電池を大量に搭載するpoweradd chargercenter 2と言うもの。
大きさはボイジャーの四分の一くらいですか?容量は10万ミリアンペア。

ボイジャーは12キロくらいの重量でしたけど、これ3キロくらいでしょうか。
まだフル充電で4セル1500を何回充電できるか試してませんが10回くらい充電できればいいかな。

充電器もISDTのQ6プロを買い増してポーラロンは退役させました。
親電源も充電器も小さく軽くなっていいことづくめです。

この記事に

XBEE MCK導入

久々の新規マシン導入
イメージ 1

XBEE MCK 基本的に推奨されるパーツのまま組んであります。

ASTROかXBEEか悩んだんですけど少数派?のXBEEをチョイス。
このフレームで初めて4in1のescを使いました、重いパーツを一つにまとめてマスの集中化を図る実に合理的な考えで機能美さえ感じますね。

この機体は純粋なレース用なのでアームも細く、必要最低限な強度を確保しているだけで対クラッシュ性は無いようです、だがそこがいい(笑)
イメージ 2

軽さのためなら何でもする、と言わんばかりの思想はカメラさえ小さく、アンテナも性能を犠牲にしてまで小さくコンパクトにまとまってます。

そもそもyoutubeでストレートを加速する映像が「瞬間ワープ」するようなモノスゴイ加速をするのを見て「なんであんな風に加速する?」と疑問に思ったのが手に入れるきっかけとなったのですが......

さあ実際とばしてみてどうだったかと言うと.....
「トンデモナイ速さだわ、目がついていかない、加速すると視界が歪んだような気がする」
軽さは正義、軽いことがここまで速さに直結するって凄いな、しかもコントーラブルで扱いやすい。
完全にまいりましたの世界ですわ。
イメージ 3

イメージ 4

今回からFCがF4になってOSDが統合されたのですが、これが使いやすいのなんの、
VTXもTBSのスマートオーディオ機能でOSD上で切り替えできるし、基本的に機体から必要な情報はテレメトリではなくOSDでほぼ分かるので素晴らしく使いやすい。
レースにも出れるようにプロポも双葉に戻したりして今後が楽しみな機体です。

★追記★
タラニスQX7を改造した方はTBSのCrossFireを組み込んでロングレンジ用にしてしまったのでそれはそれで活躍しています。
↓みたいに山撮ったりね。

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事