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水戸のお土産はというと・・・定番!あさ川さんの「水戸の梅」と「のし梅」。 セットになって入っているのを買いました。 梅の包装紙がいいですね。 「水戸の梅」(左)・・・白あんと求肥をシソの葉でくるんであります。 あっさりした甘味。 「のし梅」(右)・・・梅肉ゼリーを竹皮にのしてあります。 さっぱりした酸味。 その後、偶然にも同じあさ川さんの梅羊羹をいただきました。 こちらも梅の包装が可愛い♪ 羊羹も淡い梅色で、偕楽園の綺麗だった梅を思い出しながら美味しくいただきました。 |
水戸
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偕楽園東門を出たあと、隣接してある常盤神社に寄ってみたところ 境内でお猿さんが芸をしていたので見物♪ |
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先日は飛び入り記事が入ってしまいましたが、実は偕楽園には続きがありまして・・・ 二層三階の好文亭本体と平屋の奥御殿からなります。
名前は、梅の別名 “好文木” に由来。 昭和20年、戦火により焼失。 昭和30年から3年を費やして復元。 菊の間、桃の間、つつじの間、松の間、紅葉の間、竹の間、梅の間、萩の間、桜の間・・・ それぞれのお部屋に趣きのある襖絵が。 お庭もきれいにお手入れされています。 つつじの頃もいいかもしれませんね。 3階楽寿楼からの眺めは素晴らしいです。 好文亭は拝観料190円。 偕楽園に行かれた際はぜひぜひ寄ってみてくださいね。 |
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水戸の偕楽園へ梅を見に行ってきました。 偕楽園は水戸藩第九代藩主徳川斉昭(烈公)が創設。 天保13年(1842年)7月開園。
金沢の「兼六園」、岡山の「後楽園」とともに日本三公園のひとつ。 今回偕楽園へ行って、やっと日本三公園全制覇です。 (^^)v 入場無料というのがありがたいですね〜。 梅の名所で、百種約三千本の梅があるのだそうです。 歴史ある梅林には、老木も多く見られましたが 頑張って綺麗なお花を咲かせていましたよ。 こんなにたくさんの梅の花を見たのは初めてで感動!! 梅も種類が多いのにびっくり。 桜ほどの華やかさはないけど、十分可愛くて堪能できました。 中には、私のブログタイトルと同じ “思いのまま” という品種↓があり、超〜親近感♪♪
蕾も可愛いね♪ |
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