☆思いのままに☆

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水戸

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         水戸のお土産はというと・・・定番!あさ川さんの「水戸の梅」と「のし梅」。

         セットになって入っているのを買いました。

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         梅の包装紙がいいですね。

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         「水戸の梅」(左)・・・白あんと求肥をシソの葉でくるんであります。 あっさりした甘味。

         「のし梅」(右)・・・梅肉ゼリーを竹皮にのしてあります。 さっぱりした酸味。



         その後、偶然にも同じあさ川さんの梅羊羹をいただきました。

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                                         こちらも梅の包装が可愛い♪

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         羊羹も淡い梅色で、偕楽園の綺麗だった梅を思い出しながら美味しくいただきました。
 
            偕楽園東門を出たあと、隣接してある常盤神社に寄ってみたところ

            境内でお猿さんが芸をしていたので見物♪

            
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            「気を付け!! ちょっとキンチョーしてるでござる!!」

            
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            「逆立ち、うまいでしょう? でもホントはちょっと怖いんだよねぇ〜。」

            
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            「今度は竹馬。 がんばるでござるよ!! ウッス!!」
 
            
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            「どう? 高いでしょ?」   拍手〜〜!! ""ハ(^▽^*)パチパチ♪
 

偕楽園 好文亭

 先日は飛び入り記事が入ってしまいましたが、実は偕楽園には続きがありまして・・・


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          偕楽園内にある “ 好文亭 ”。

          二層三階の好文亭本体と平屋の奥御殿からなります。

          名前は、梅の別名 “好文木” に由来。

          昭和20年、戦火により焼失。 昭和30年から3年を費やして復元。

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          菊の間、桃の間、つつじの間、松の間、紅葉の間、竹の間、梅の間、萩の間、桜の間・・・

          それぞれのお部屋に趣きのある襖絵が。

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          お庭もきれいにお手入れされています。 つつじの頃もいいかもしれませんね。

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          3階楽寿楼からの眺めは素晴らしいです。

          好文亭は拝観料190円。 偕楽園に行かれた際はぜひぜひ寄ってみてくださいね。

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                                                   茶室の待合

水戸 偕楽園

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水戸の偕楽園へ梅を見に行ってきました。

偕楽園は水戸藩第九代藩主徳川斉昭(烈公)が創設。 天保13年(1842年)7月開園。

金沢の「兼六園」、岡山の「後楽園」とともに日本三公園のひとつ。

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今回偕楽園へ行って、やっと日本三公園全制覇です。 (^^)v

入場無料というのがありがたいですね〜。

梅の名所で、百種約三千本の梅があるのだそうです。

歴史ある梅林には、老木も多く見られましたが

頑張って綺麗なお花を咲かせていましたよ。


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こんなにたくさんの梅の花を見たのは初めてで感動!!

梅も種類が多いのにびっくり。 桜ほどの華やかさはないけど、十分可愛くて堪能できました。

中には、私のブログタイトルと同じ “思いのまま” という品種↓があり、超〜親近感♪♪
                                                       蕾も可愛いね♪
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