みなさんあけましておめでとうございま〜す(^^)/
本日は絶対わかる「お金の価値」の勉強をします これは各 小学 中学 高校の子がわかった自信作!
まずですね〜 イメージしてくださいね〜
あなたは小学生に戻って教室にいます

イメージできました? そこで
こんなカードが流行ってた

想像できました? かわいいカードですよね(*^_^*) これはオモチャやに売ってます もちろんカードは一枚一枚 私達小学生には高すぎる なんたって小学生だもん 笑 おこづかいでなんとか買えるくらい
そこで教室のオモチャやの息子登場

あっれえ? どっかでみた子だなあ 笑 まあいいでしょう
そこで教室でオモチャやの息子が会話をします みんなは教室の生徒達なんで生徒達になったつもりでいてくださいね(^^)/
オモチャやの息子「そんなにほしいなら僕のうちにあるからいくらでもあげるよ〜」
生徒達「ほんと?やった〜ありがと〜(*^_^*)」
この時のカードの価値に注目!!
カードはみ〜んなほしがってるので
カードの価値は 大
そこで私が造った↓のアニメに注目!!

ごめんなさい へたくそですね このアニメ(^_^ 
オモチャやの息子が配りすぎると生徒達はあきちゃう あまっちゃうしね だから配りすぎると
カードの価値は 小
勘がいい人はわかったと思いますが
教室=日本
カード=お金
オモチャやの息子=日本銀行
生徒達=国民=私達みんな
になるのです 子ども達にいっちばんよくいわれる質問があります それはなにかというと
日本銀行がお金作ってるなら日本銀行がみんなに配ればいいじゃん
とってもいい質問ですよね ほとんどの人がこれに明確な答えがだせません
でもこれを説明するとお金を配りすぎると
お金の価値がなくなる
ということが簡単にわかりますよね
お金(カード)の価値 大=デフレーション
お金(カード)の価値 小=インフレーション
ここまで大人の方は知っておきましょう
教室(日本)にカード(お金)がない時はこのカード(お金)を持ってるだけで人気者(デフレーション)だからオモチャやの息子(日本銀行)がカード(お金)をみんなに配る(量的緩和政策)
これが今の状態 最近ちょっと脱却ぎみといわれてますが まだこんな状態!!
そして景気が回復しピークを越えたら
教室(日本)にカード(お金)がありすぎる時はカード(お金)は対して価値ない つまりお金もってても価値なし 一個のあんパンが1000円くらいになる(>_<)(インフレーション)だからオモチャやの息子(日本銀行)がカード(お金)を配っても自慢できない(意味がない)のでやめる(金融引き締め政策)
大人の方や中学 高校生はここまで知っておこう 受験生は日本銀行の役割 経済全般に 大人の方は子どもさんに教える または 自分の資産管理に相当 役に立つはずです
私の大学経済学部4年間の結晶です
是非つかってみてくださいね(^^)/
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