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サンダーランドのベントナーさんが前節チェルシー戦で早速アシスト記録。つうかトラップミスがうまいこと味方にわたったようでもあり。失点の起点にもなっててどこにいようが賑やかなひと。しかしローン中の身であるのにあんなぶっちゃけた発言していいもんか。

スパーズの10番アデバなんとかさんがごきげんでした。さがったりひらいたりと漂いつつボールをひきだしてらっしゃった。モドリッチも気持ちの整理がついた模様。リバプールも、 つらいね。
それと昇格組が敢闘した第5節でした。

▼ アーセナル ブラックバーンに逆転負け
ドルトムントでハイプレスと猛攻を浴びたことがアーセナルのあるべき姿を見つめなおす契機になるだろうと考えてましたが・・・まだ時間がかかりそう。得点の形はよかった。エブエが去った今サニャの存在価値は絶大。
失点はアンラッキーだったといえなくもないが・・・・

▼ 元バルサコーチが説く状況把握と判断
シャビやイニエスタはテクニックに加え、「状況把握」「判断」に優れた選手です。だからこそ、世界トップレベルの選手になったと言えるのではないでしょうか。プジョルにしても同じです。3年前、彼は30歳でした。すでに世界的な名声を手にしており、バルサのキャプテンでもありました。普通の選手であれば、その地位に満足して「オレはなんでも知っているぞ、これ以上学ぶものはない」と思うかもしれません。しかし、彼は違いました。もっとうまくなりたい、もっとサッカー選手として向上したいという強い気持ちを持っていました。そこで、わたしはプジョルに「状況把握」と「判断」こそが、もっと改善できる部分であることを教えました。

プジョルが欲したのは、自分のプレーを分析することです。そこで、わたしは彼のプレーを分析しました。すると、学ぶことが42項目ありました。そのうちの7つはボールと一緒にやらなければいけないこと。つまり「実行」の部分です。それ以外の35項目は、ボールがないところの動き。すなわち「状況把握」「判断」の部分です。いつ前に行くべきか、いつ後ろに下がるべきか。どこを見て、どのような判断をするのか。その具体的な内容は、スペインの監督たちにも教えました。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/1011/spain/text/201106280001-spnavi.html[抜粋]

かのクラブの選手らは貪欲に緻密な指導を享受してやがる

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スペインのあのクラブではやっぱり指導している内容がすごいってことですか?そんな指導に基づいて若い頃からやっているからあんなサッカーができるんですね。もう一度バルサに勝ってCL取りたいと強く思ってますが、ちょっと強くなったところでバルサに勝てる気がしないです。

アーセナル、運が悪すぎましたね。でも攻撃は良かったと思います、シャマフを含めて

2011/9/19(月) 午後 10:11 [ Jonny ]

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Jonnyさん
ユナイテッドもそうですけどタイトルをとるチームは運に影響されないようリスク管理されてると思います。そこらへんはアーセナルには甘さがあります。
クレバリーが怪我する前の何試合か見てたら以前のような長いパスの展開が減ってめまぐるしいパス&ゴーでの怒涛の攻撃が印象的でした。あれがバルサ攻略を見据えたマンUの変化のひとつかなとぼんやり考えたりしました。ギグスが入ったりするとまた変わるんでよくわかんないですけど。
アーセナルについてはあと1〜2試合でぐぐっと質が高まるだろうと思ってます。シャマフにも大暴れしてほしいです。彼は謙虚すぎます。

2011/9/20(火) 午前 0:43 ヴィンセント

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全部ぜ?んぶ吐き出しちゃいなよ?
ココでさ♪
ttp://a.hexisag.org/rt3294w/

2011/9/24(土) 午後 5:25 [ 溜まってる物 ]

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