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◇核兵器なき世界

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特に紹介はしませんが、UFOの着陸跡等から自然界における通常値よりも多い放射能が測定された例を報告している信頼に足るUFO実例は結構あります。
放射能の原因をUFOの推進装置に起因するものと考えている研究者もいるようですが、私はそうは思いません。
生物の体に極めて有害な推進装置を持つ乗物を、普通であれば利用するはずはないからです。
したがって、UFO飛来時や飛来後に測定される放射能は、UFOの推進装置に起因するものではなく、やむにやまれぬ事情によるものか、そうでなければ地球人へ向けた何らかのメッセージであると捉えるべきなのではないでしょうか?

さて、放射能と言えば、大部分の人は核兵器を連想するはずです。
核実験回数とUFO目撃回数は明らかに相関関係があるとする研究報告もあります。
その上、UFOは核兵器廃絶を訴えていると考えている研究者も数多く存在します。

話は変わり、掲載の写真は今年(2009年)4月12日の夕方、UFO観測中に撮影したものです。
一見、原爆の“きのこ雲”に似た雲(水色の矢印)が見え「珍しい形の雲だな」と思って見ていたところ、その下に中くらいの形の整った楕円型の黒い“雲”が7つ(赤色の矢印)と、小さめのものが3つ(黄色の矢印)、横一列に並びました。
そこで、UFO現象と確信したわけではないのですが、珍しい“空の模様”といった感覚で撮影したわけです。
そのときは気づかなかったのですが、左端のものは、土星型円盤を側面から見た形にも似ています。

また、話は変わります。
今日(8月1日)、ある方と電話で話をしました。
その方は、UFOを通じて核兵器廃絶を世界へ訴え続ける活動を行なっていたこともある方です。
電話で、米国のオバマ大統領が今年の4月にプラハの首脳会議に出席した際の演説で核兵器廃絶の提案を行なったことに話がおよびました。
私は、その時の4月というキーワードと、核兵器=きのこ雲という連想から、掲載の写真のことを思い出しました。
電話の後、インターネットを“4月12日”と“オバマ大統領”のふたつの言葉で検索すると「今日のマスコミ 4月12日」で、このプラハでのオバマ大統領の演説記事が出てきました。
演説の日付そのものは4月5日なのですが、私がきのこ雲と10個のUFO的な雲を撮影した日付で検索することで、この記事が出てきたことに驚きました。
UFOと確信できないながらも、ずっと「何かのメッセージが秘められているのでは?」と掲載の写真のことが心に引っ掛かっていたためです。

今年も8月6日の原爆記念日には、広島で平和祈念式が開かれます。
また、長崎ではオバマ大統領の長崎訪問を求め、5万人を目標とした署名運動が続けられています。
誰にとっても核兵器なき世界は望ましいものです。
その世界の実現が一刻も早く行なわれることを願います。


※UFOを目撃、撮影したら御連絡を。
※CBA(宇宙友好協会)の資料を探しています。お心当たりのある方はぜひご連絡ください。
   天空人協会 ; sky-people@jcom.home.ne.jp


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