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本日、やっとSPA機関誌である「THE SKY PEOPLE」17号の製本、発送作業がほぼ終了しました。
次週に若干の追加発送者への準備を行ない、それで完全終了です。
思えば発行までに1年が経過していました。
お手元に届いた方はぜひご感想などお寄せいただければと思います。

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4月29日のUFOセミナー開催に向けて、やっとテキスト等の準備が整いつつあります。
協力者の方々が着々と準備を進めておられる中、やっと自分の目処も立ってきましたので、ホッとしています。

時間割等の詳細は以下のとおり。

展示会場
 am11:00〜pm5:00 オープン
セミナー会場
 pm1:30〜2:10 「古代オリエントの円盤」 佐藤 修
 pm2:20〜2:50 「2003十勝地震・UFOと地震雲」 佐々木 啓悟
 pm3:00〜3:30 「縄文土偶のUFOLOGY」 佐藤 修
 10分休憩 & ディスカッション
 pm3:40〜4:10 「UFOLOGYより見た装飾古墳絵画」 佐藤 修
 pm4:10〜4:30 「装飾古墳補足解説」 佐々木 啓悟
 pm4:30〜5:00 質疑応答&ディスカッション
※内容は進行状況に応じて変動の可能性があります。

展示会場は無料でオープンしていますので、ご興味のある方はぜひお立ち寄りください。 

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気がつけば1年近くブログの更新をしていませんでした。

来る2010年4月29日にSPA関係者による「UFOセミナー」が開催されます。

練馬の大泉学園駅そばの勤労福祉会館となります。(地図ご参照ください)
セミナー会場は会議室の小です。

題目は装飾古墳と縄文土偶、および古代オリエント文明のUFO学的見地から見た研究を予定しています。(若干変動の可能性もあります)
また、展示会場ではSPA会員の撮影を中心としたUFO写真等も展示する予定です。

講演者は私(佐藤修)と元CBA横浜サークル代表で、「宇宙考古学入門(大陸書房)」の著者である佐々木啓悟氏を予定しております。

講演の後には質疑応答等自由ディスカッションの時間も設けるつもりです。
参加費は配布資料代等含めて3000円。
大勢を呼ぶことを考えてはおりません関係から、準備費用等含め少々高めの金額設定になってしまいました。
時間は午後1時半より3時間程度を考えております。
ご参加希望の方は、以下のメールアドレスにお申し込みください。

sky-people@jcom.home.ne.jp

また、これらのセミナー開催に呼応するかのようにここ数日内でUFO出現がありましたので、ご案内しておきます。
いずれも詳細な検証はこれからですので、UFOらしき物体として紹介するにとどめます。
〜衞聾胸圓UFO FLEET(SPA佐藤撮影)
∈2鵑離札潺福鴫饐譴任△覿佻福祉会館上空のUFO(協力者TS氏撮影)
やはり相模原市の2機の楕円形飛行物体。雲間に消えました。(SPA佐藤撮影)

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一昨日「◇UFO型雲と地震との関係は?」( http://blogs.yahoo.co.jp/cba_int/54617452.html )と題してUFO型雲と地震について述べたばかりですが、今朝(午前5時7分)にまた、大きな地震がありました。
私の住む神奈川でも不安になるくらいの揺れを感じました。
「やはり、昨日のUFO雲と関係あるのだろうか?」
などと思いつつ、被害状況を見るためにインターネットのニュースを見ていましたら、以下の記事にぶつかりました。

「静岡県で震度6弱=けが人20人超
8月11日9時3分配信 時事通信
11日午前5時7分ごろ、東海地方を中心に広い範囲で地震があり、伊豆市や焼津市などで震度6弱の揺れを観測。震源地は駿河湾で地震の規模は6.5と推定される。写真は静岡市の駿府城跡の石垣(同5時50分ごろ)」

掲載の写真はこの記事から転載したものですが、複数のオーブ状の発光が写っています(矢印)。
これが地震の被害状況を調査に来た記録用の小型UFOだと面白いなぁ、と思ったのですが・・・。

川面に発光体の反射が無いようですから、川面よりもずっと撮影者に近いものでしょうし、そもそも撮影者もこれに気づいていた気配はなさそうです。
したがって、残念ながら、たぶん雨とか埃がフラッシュを反射して写りこんだだけでしょう。

しかしながら、地震と発光現象の関連を示唆する目撃記録は特に珍しくないので、今回の地震でもそういった報告が今後寄せられる可能性はあります。
とは言え、発光現象=UFO現象と、すぐにはならないところが難しい部分ではありますが・・・。
いずれにせよ、天変地異とUFOといった研究テーマは明らかに存在していますので、見過ごしがちな情報を丹念に拾っておくことも重要であろうと思います。

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UFO観測をしていると、いろいろ珍しい空模様にも出くわします。
人よりも多めに、しかも注意深く空を見ているわけですから、そういったチャンスが多いのも当然と言えば当然です。
今日(2009年8月9日)の午後5時過ぎに撮影した掲載の写真もそういったもののひとつです。
ドーム型UFOを思わせる雲の下から、黒っぽい入道雲のような別の雲を吐き出しているようにも見えますが、実際のところもそんな感じでした。
下側のモクモクした雲はどんどん発達し、そのうちに上のドーム型UFO状の雲を飲み込んでしまいました。

さて、このドーム型UFO状の雲は、頭巾雲と呼ばれ積乱雲の頂上に出来るとされているものです。
なので、UFO型の雲がモクモクと別の雲を吐き出しているといった私の印象とは逆で、実際には発達する積乱雲が先にあり、その周囲を上昇する湿った気流がUFO型の雲を作り出したということになります。

とは言え、青空の見えないモノトーンの空の中で、これは、更にひときわ不気味な光景でした。
そのため、まるで天変地異の発生する前触れのようにも感じましたが、その予感は偶然ながらも当たっていました。

本日の午後8時少し前にあった地震がそれです。ぐらぐらと揺れ始めた時、「あっ!やっぱり!」と思いました。
ニュースによれば、この地震で、宮城県から東京都までの関東、東北各地で震度4を記録したほか、北海道から山口県までの広い範囲で揺れを観測したとのことです。

まぁ、あまりUFOと関係のある話でもないのですが・・・。

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