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◎金属質のUFO群を撮影

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2008年11月29日、ここのところ休日には恒例となったUFO観測に出かけました。
私の観測方法には最近2種類あって、一つは決められた場所で行なう観測。もう一つは自転車や徒歩でインスピレーションにしたがって移動しながら行なう観測の2種類です。
後者はたとえUFOらしき物体が現れなくても退屈はしませんが、実際現われた際に目撃時の位置関係が慣れない場所であるため、後で自分の記録と照らし合わせて確認してみると思った以上に不正確であるというデメリットがあり、再度現場に出かけて再現しつつ記録を修正する必要があります。
一方で、前者はずっと同じ場所で空を見上げているという少々苦行的な要素はありますが、慣れた場所ですので、再度現場に行かなくても目撃時の状況が比較的正確に再現できるという利点があります。

それはそれとして、今日は後者の自転車で移動しながら観測を選択しました。午前9時半頃から出発、場所は神奈川県相模原近郊です。
午前11時に近くなり、結局それらしいものも目撃できす、こんなものかな?とあきらめて家に帰ろうとしていました。
そんな状態で自転車で路地を進んでいると、民家の屋根から太陽が見えてきました。
一瞬ですが、その光の中になにやら“黒く丸いもの”があったような気がしました。
ただし、距離はぜんぜんこちらに近い感じです。
まぶしさを我慢しながら再度見るとやはり空中に黒丸があります。
カラスかなとも思いましたが、しかし、太陽がまぶしすぎてよく見えません。
そこで、少し場所を移動して、太陽を背にしてもう一度見てみると、それはカラスなどではなく、楕円形のまぶしくギラギラ輝く白銀色の物体でした。
それがすごい速さで自転しているのです。
先ほどは太陽がバックにあったので、逆光状態で黒丸に見えたわけです。
物体は自転しながらゆっくり私から遠ざかっていくように移動している様子でした。
大きなものではなさそうですが、風船のようなふわふわしたものでもありません。
コマのように回転しながら飛行していますので、それ自体が何かコントロールされているものであることは明らかです。
その動きは本当にコマという表現がぴったりでした。

あわてて、ポケットからカメラを取り出しますが、道の真中ですので撮影できません。
そこで、あせりながらも物体から目を離さないように、撮影できそうな場所を探しました。
その時には物体はかなり遠ざかりつつありましたが、鉄塔の傍を通過するところで先ず1枚撮影、その後2枚ほど撮影したところで、小さくなりすぎたので撮影を断念し、観察を続けました。これが午前10時56分のことです。
太陽光を反射しているためか、キラキラ輝いており、小さな点になってもよく見えます。
物体は一度上昇し、その後で下降したようです。比較的低い位置で見えています。
そのうち、いつまでたっても見えているので、どうも同一地点に滞空しているのだと気がつきました。
それならばと、自転車で物体の滞空している方角まで、追いかけることにしました。これが大体11時2,3分ころでしょうか・・・。
物体を見失わないようにしながら、自転車を走らせます。
幸いなことに、物体の輝きが強いため、目を離してもすぐに見つけられます。
そのうち、物体の形がはっきり識別できるところまで、近づくことができました。
物体はと言えば、思ったとおり自転しつつ滞空しています。

私が物体に追いつき撮影場所を確保したのが11時7分頃。一枚撮影すると、物体はすぐに先ほどよりも少し早いスピードで動き出しました。最初は私を待っていたのかとも錯覚しましたが、すぐにそうではないことに気がつきました。
私の右手頭上からもう1機同じ物体が、スーっと早いスピードで最初の物体に追いつくように並んで飛行し始めたからです。
たぶん、最初の物体はこの遅れて来た1機と合流するのを待っていたのだと悟りました。
最初の物体に気をとられていなければ、もっと大きな状態で2機目を撮影できたのですが、残念です。
その上、驚いたことに、同じ形の別の物体が更に2機、私の頭上左手上空から最初の物体を追いかけています。
他にもいるのではないかと周囲を見回しましたが、結局4機だけのようです。
それらの4機の同型物体が北の方角へキラキラ輝きながら飛行しています。

私のカメラで標準サイズで撮影すると、少なくとも3機はフレームに入りそうですが、それだと写真では小さすぎて再現できないかもしれない。
景色も入れておかないとあとでどのように並んで飛んでいたか分からなくなる。
じゃあ、どうしよう・・・と考えながらカメラを構えているうちに物体群はどんどん小さくなりました。
結局、せめて3機同時に写したいと思ったのですが、2機までが精一杯でした。
写真は全部で16枚撮影。16枚目の撮影時間が午前11時10分なので、そのあと完全に見えなくなるまで観察していましたから最終的には午前11時15分ころまで継続していたと思われます。
写真は、輝きが強すぎたせいか、それともデジカメの特質なのか物体が白く抜けてしまっており、見た目のギラギラした感じは再現できていません。残念です。
また、いずれも一番大きく見えたシーンが撮影できなかったことが悔やまれます。カメラのズームや再現力の性能がもう少しよければと、これも少々残念です。
また、どうも、見た目より小さく写りすぎていますので、カメラのズーム機能が中途半端にしか働かなかったようです。古いカメラですのでいたしかたありません。

さて、16枚のうち主だった7枚を掲載しておきます。
今日はデジカメではなく別のフィルム式のカメラを持っていったほうが、たぶんもっと迫力的に撮影できたかもしれません。そこは悔しいところですが、まぁ、しかたありません。

それと、今日はもうひとつ目撃がありました。
午後3時40分ころ、子どもと一緒に外にいたのですが、何気なくカメラを構えて東南の空を見ていたとき、何か丸いものと流線型のもの2つが北側からものすごいスピードで上空を横切って行ったのです。
色は陽光を反射して明るいオレンジ色に見えました。カメラはほとんど構えた状態でしたから、勘でこの辺りといった部分にカメラを向け、そのまま瞬間的に1回だけシャッターを押しました。ファインダーから目を離し2個の物体の行方を追ったのですが、既に猛スピードで姿を消したあとでした。
その間、1秒もあったでしょうか・・・。
なので、それが大きな物体なのか、小さな物体なのか、そもそもなんであったのかすらよく分からないままでした。
カメラを構えると肉眼での観察が出来なくなるので、結局は目撃物がなんであったのかの判断は、写された写真に頼ることになります。

で、写されたものが、最後に掲載した写真です。
オレンジがかった流線型のものと丸っこいものがやはり見た印象の通り写っていました。
写真では物体は左から右へ移動していたことになります。
これらの物体を、正体を見極められるほど観察することができなかったわけですが、とは言え他の何がこのように見えたのか、それもちょっと思いつきません。
そう言うわけで、参考までに掲載しておきます。

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先立つ10月25日に「SPA 第一回UFO観測会(The first telepathy communication)」と題して、東京、神奈川、奈良でいくつかのグループに分かれて同時刻にUFO観測会を実施しました。

経緯は色々あるのですが、かいつまんでご説明すると私の持論どおり 『UFOやSky-Peopleが古代から飛来しており、時には神として信仰されたのであれば、現在でも天空を仰ぐ人々の意思に呼応してUFOは現れるはず』 それを立証しようという試みの一つです。

もちろん、たった一度の試みでどうなるわけでもありませんし、それですぐにでも呼応して現れるという性質のものでもないでしょう。
ただ、少しでも空に近づきたいという我々からの意思表示も大事なのではないか?とそう思ったわけです。
こういった考え方は、なかなか普通では理解しがたいものと思います。
でも、私は数度の体験や過去のUFO事例の分析から 『UFOが地上の人間の活動に呼応して現れるのは極めて有り得ること』 と考えています。
こういった考え方は、このブログのいたるところにちりばめていますので、ここでは詳しく述べることはしませんが、こちらからの意思を発信し、天空からの意思を受け取るといった相互意思疎通の願いを込めて、観測会を「telepathy communication」と呼んだわけです。

観測会に先立って準備したことは、まず一つ目として意志を発信するための参加者内でのイメージ作りでした。
UFOの出現形態をいくつかに分類わけした資料を作成し、事前に観測者がそれに目を通すことで、自分の希望する出現形態のイメージを膨らませるのが目的です。
そして膨らんだイメージが無意識のうちに、要求として空へ向けて発信されればとのもくろみを持っています。
ちなみに、私は、偶然とは思えないほど、その時に興味を持っていた出現形態で、UFOが空に現れるのを目撃したことがあります。

そしてもう一つ。
一見“雲”のように見えても、様々なUFO事例的な発展を示すことがあるため、とにかく少しでも怪しいと感じたら、継続観察や撮影をためらわずに行ない証拠の確保に努めるように参加者に伝えること。
この2点です。

そうは言っても、先に述べたようにこういった話は体験を繰り返した人でなければ、なかなか受け入れがたいものであろうことも理解できます。
そのため、今回の観測会では知人全員にではなく、あえてそのような話を受け入れる下地を既にお持ちのCBA出身の方々に限って案内させていただきました。

さてさて、前置きが長くなりましたが、私は神奈川の観測に総勢4名で参加しました。
が、残念ながら確定的な目撃を行なうことは出来ませんでした。
ただし、観測会に先立って観測会準備資料の作成が完了した10月18日に、東京都町田市で巨大なUFO型の“雲”を目撃し、これを撮影しています。
観測会資料を自分自身で作りながら、「巨大円盤を目撃できれば」とイメージを膨らませていた矢先のことだったものですから、これには驚きました。
そのタイミングの良さから、私はこの物体は“雲”ではなくUFOであろうと思っています。
そして、実証性にはまだまだ乏しいものの、イメージを発信することで目撃に繋がるという私の持論に、前向きな感触が与えられた気がしました。

そして、観測会当日、神奈川や東京ではいまひとつでしたが、天理市で観測中だったきよりんさんの奥様が、7機の葉巻型の“雲”を発見、それを3枚の写真に撮影しています。
残念ながら写真でははっきり7機全部が写し出されておらず、判別できるのは3機程度ですが、それでもこの独特の存在感は伝わるかと思います。

これらは、偶然“雲”がそのように見えただけでしょうか?
そうかもしれませんが、私はやはりUFOだろうとの立場をとっています。

いずれにせよ、もっともっとコミュニケーションを繰り返すことでより強固な実証性を持たせる必要があります。
そのためには、我々だけでなく多くの人にイメージの発信から、観測、そして目撃へと体験を持っていただくことが重要だと思っています。


※UFOを目撃、撮影したら御連絡を。
※CBA(宇宙友好協会)の資料を探しています。お心当たりのある方はぜひご連絡ください。
   天空人協会 ; sky-people@jcom.home.ne.jp

◎記録用円盤?

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大分で写した9機編隊のUFO写真( http://blogs.yahoo.co.jp/cba_int/44206719.html )を熊本の方に送ったところ、5枚目の上部に写る黒い小物体は記録用円盤ではないかとの指摘がありました。
※5枚目の写真はブログには掲載していませんでしたので、今回載せておきます。
私もこれは気がついていましたが目撃していなかったため、虫が偶然写りこんだものだろうと思っていました。
その方の指摘では、くだんの小物体は上部が若干黄色に輝いており、下方に向けて尾流を引いているとのこと。虫ではこうは写らないだろうとの指摘です。
なるほど、小物体を拡大してみると確かにそのように見えます。

そして、5枚目の写真とは別に、実は7枚目の写真にも左から4番目の物体に重なるように黒い線が写っているのです。
これは、猛スピードで横に移動する物体がシャッタースピードの関係で流れて写っているものと思われます。
ですから、本体はこのような棒状のものではなく、もっと丸い形のものでしょう。
もちろん、それが記録用円盤か、虫かはわかりません。
しかし、母船や円盤を撮影した写真には、記録用円盤が同時に写りこんでいるケースが多いとのこと。
これらが記録用円盤だとすれば、母船、円盤、記録用円盤と大中小の物体がそれぞれ写真にキャッチされたことになります。
とても興味ぶかいのですが、残念ながらこれ以上の検証ができません。

そこで「そもそも記録用円盤って何だっけ?」と、再度資料にあたってみました。

私も忘れていたのですが、確かに記録用円盤は;
“重要な用事とは物体群が出現した意図にも関わることのように思われる”とこの写真を掲載した時に「◎9機編隊の円盤を連続撮影」で私が書いたような
 ;そのよう内面的状況下において出現するらしいのです。

“物体群が出現した意図と関わる重要な用事”を行なおうとする私の精神面の観察を行なっていたのだとすると、これは面白いことです。

以下、『The Sky People Vol.4-5No.8』に掲載されたきよりんさん( http://blogs.yahoo.co.jp/ttdkh395 )の論文“呼びかけに応じるUFOとCBAの活動”を抜粋転載しておきます。

【「UFOは人類の個々の内面調査を行う」という概念を示したのがスタンフォードであった。この調査に使用されるのが「レジスタリング・ディスク」という無人の小型円盤もしくは球体で、円盤の内部に多数搭載され、「ランチャー」から発射されて地球上のあらゆる地域で情報収集を行う、とされている。
 この概念は、「UFOが宇宙船の一種だとしたら、数が多すぎる」という疑問に対する解答であると共に、「円盤が地面に激突して破壊した」とか「搭乗者の死体が回収された」といった次元の低いUFО・宇宙人像を打ち砕く、彼らの「科学力」の高さを示すものである。
 ここに、同書「SURVEYING EARTH」の項目から要旨を紹介する。意味不明箇所は、訳注を本文に挿入するなどして簡略化してある。
「宇宙人は特殊な装置を使って地球の状態を観察している。物質面と精神面の観察がある。
 観察用の装置の「記録用円盤(レジスタリング・ディスク」は、数インチから10フィート以上のものまで、種々ある。これらは対象となった個人あるいはグループの精神波動(メンタルヴァイブレーション)を自動的に記録し、それを母船に送信したりあるいは記録蓄積することができ、また物質面の観察にも使用される。これらの円盤は、ある特定の時期にある個人を観察し、通常、ある種の条件に対するその個人の反応をキャッチする。
 地球上の国家的および国際的緊張下にあっては、局地ないし全面戦争の危惧に基づいて、宇宙人は地球を観察している。
 かくて、宇宙人は、もし必要なら宇宙人に尽力できる準備の整った人間を見出す。私たちは、この方面に全く経験のない人が夜間ふいに強烈な衝動(インパルス)を受けて目を覚まし、窓の外にUFOを目撃する話が多い。
 一方、物質面の観察も精神面のそれとよく似た装置を使って行われ、“記録用円盤”がその大半を果たす。宇宙人は“磁気異常現象”“核爆発による大気中の放射能”“断層線の歪み”その他を観察する。これらの状態を円盤が厳密に監視しているということは、世界各地で発生する地核振動前後の地震地帯上空に円盤がしばしば出現することによって証明される。核爆発による影響も観察対象であり、強烈な諸状態は遊星を粉砕させることも出来る条件である。」】

掲載の図版は、上が大分で私の撮影した円盤群の5枚目、7枚目。(はめ込みは記録用円盤とおぼしき小物体の拡大。)
下は、レイ・スタンフォードの著作「地軸は傾く」と「The Sky People Vol.4-5No.8」に掲載されたきよりんさんによる記録用円盤の図解です。


※UFOを目撃、撮影したら御連絡を。
※CBA(宇宙友好協会)の資料を探しています。お心当たりのある方はぜひご連絡ください。
   天空人協会 ; sky-people@jcom.home.ne.jp

◇宇宙戦艦?

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まったくUFOとは関係ない話ですが・・・。
ここ10年ほど毎年夏になると、精進湖や西湖にキャンプに行くのが恒例になっています。
その時に中央高速を使って車で往復するのですが、いつも面白いなぁと思って眺める景色があります。
帰り道、上の原あたりで眼前に宇宙戦艦ヤマトとおぼしき影が見えてくるのがそれです。
木々やアンテナ設備が重なっておりなす風景のいたずらです。
でも、面白いと思いませんか?
これは誰に聞いたわけでもなく、独自に気づきました。
「他に気づいている人はいないのかなぁ」などと家族で話していたのですが、実際にはどのくらいの人が知っているのでしょう?
そう思って、さきほどネットで“上の原&戦艦”などのキーワードで検索すると結構出てくることに気がつきました。
やはり皆さん我が家と同じように気づかれているようで・・・。

すこしかすみのある日の方が戦艦に見えます。
風景のいたずらと分かってはいても、もしホンモノであったらと空想し、そのシルエットに秘められた戦闘力や殺傷力を想像すると、へんに威圧感があります。

一方で、UFOは“「絵画的、芸術的出現」といえそうな、水墨画の世界に似た、一種「安心感」を与える”出現方式を配慮しているのではないか?との指摘をきよりんさんからいただいたことを思い出しました。
なるほどと思うわけです。

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先日(2008年8月26日)、久しぶりに帰省した郷里の大分で目撃撮影した円盤9機編隊の報告を簡単にしておきます。
時刻は午後6時ちょっと過ぎのことです。
東の空に少々変わった葉巻型の“雲”を発見しました。写真だと良く分かりませんが、空中に妙に違和感を伴って浮かぶその様子が、私にカメラを構えさせました。
つまり、普通の雲ではなく、私にこれをUFO母船ではないかと疑わせたわけです。
もちろん、そう思ったのには外見的な違和感だけでなく、他にも様々な理由があるのですが、ここでは省きます。
もし、ご興味のある方は、ご自身で継続的にUFO観測をして、体験を繰り返すことで実感いただけるのではないかと思います。
私は4枚その“母船”を連続撮影しましたが、空の状態もクリアではなく写真では物体をあまり再現できないだろうと思ったことと、別に重要な用事があったため、それ以上の撮影を断念しました。

そこで、乗って来ていた車にカメラを置いて、何メートルか離れたときのことです。
ふと気になって再度“母船”の方角を眺めてみると、“母船”の右下方にスッスッと音も無く、まるで別空間から湧き出てきたように、円盤型の影のようなものが現れました。
急いで車にとって返して連続8枚(1枚は失敗)撮影したのが、掲載の写真です。
物体群は全部で9機。土星型の物体以外は全てドーム型円盤がさかさまになっているように見えました。
物体は見ているうちにどんどん輪郭が明瞭になってきましたが、残念なことにフィルムを使い切ってしまい、最も明白な形状を示しているシーンは写すことができませんでした。
それでも、その迫力はお分かりいただけるかと思います。
見た目ではもっとはっきりしていたのですが、私の使用した旧式で壊れかけているカメラでは、これ以上の再現はできません。残念です。

私はフィルムを使い切ってしまったことと、どうしても行なわなければならない重要な用事のため、数分間物体群に背を向けました。
実は予想していたことだったのですが、案の定、その間に物体群は消失していました。
重要な用事とは物体群が出現した意図にも関わることのように思われるのですが、ここでは触れません。
当然その用事が終われば物体群は消失するだろうと予想していたわけです。

いずれにせよ、一見“雲”のような様相を示しつつ、いかにも古典的なUFOの形状であったり、母船とそこから発進された小型円盤といった典型的な出現形態を示すあたりが、真実のUFO現象とは何かということを私に教えてくれたような気がします。

掲載の写真は、最初に目撃した葉巻型“母船”の連続4枚中の3枚目。(この右下に9機の円盤群が出現しますが、この写真ではまだ現れていません)
それから、9機の円盤群の連続8枚撮影中の5枚。(標準とズームで撮影しています。黄色の矢印は最初に見えた“母船”。)
そして、世界中で撮影された写真との形状や飛行形態の比較です。


※UFOを目撃、撮影したら御連絡を。
※CBA(宇宙友好協会)の資料を探しています。お心当たりのある方はぜひご連絡ください。
   天空人協会 ; sky-people@jcom.home.ne.jp


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