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南太平洋のニューアイルランド島に残る工芸品は、ちょっと興味深いものです。
(掲載写真の上2枚)
ごらんいただければお分かりになるように、一見して古代オリエントの有翼太陽円盤にそっくりなのです。
有翼太陽円盤が古代のUFOと目されるのは以前ご紹介したとおりです。( http://blogs.yahoo.co.jp/cba_int/19953541.html )

ちなみに、ニューアイルランド島工芸品で見る「中央の輪」は“大いなる火”と呼ばれています。
これは、明らかに光り輝く円形のものを意識しています。
もちろんこれは、太陽のことかもしれません。
しかし、そこに人が乗っていることが重要なのです。

工芸品では、人物の乗る翼状の構造は左右に魚の顔を持ち、あるいは船を表現しているかにも思えます。でも、一方の工芸品では、両翼に鳥が配置されており、しかも鳥の尾をまるで船のオールを操るかのポーズで人物が握りしめています。
そのため、これは空中を飛行する乗り物を表現しているものらしいことがうかがわれるのです。
また、その造形は、古代オリエントの3人の神が搭乗する有翼太陽円盤(下段の写真)と比較すると、とてもよく似ています。

円形の飛行物体に神が搭乗するといった思想は、なぜか世界的に共通しています。
しかもどうやら、神が搭乗し、かつ操縦することの出来る飛行機械として広く認知されていた気配があるのです。
ここに、単に自然神としての太陽崇拝の結果と見るだけでは納得できない要素があります。

実際に古代の人々は空中を飛翔する飛行機械を目撃し、それをこのような造形品として残したのではないでしょうか?
しかも、飛行機械に人が搭乗していることを知っていて、さらに信仰として残しているわけですから、搭乗者との接点も、ただ目撃したに留まらないものがあったと推測できます。

局所における伝承や工芸品を見るだけでは、中々その全体像は把握できません。
しかし、地球規模の視点で、個々の遺物の共通点を探っていくと、そこには共通した原体験というか思想というか、ちょっと表現できませんが、一環した何かが見えてきます。
古代の空には、Sky-Peopleが頻繁に姿を現し、当時の人間とコンタクトを行なっていたのではないでしょうか?
思わず、そう考えてしまうわけです。


※UFOを目撃、撮影したら御連絡を。
※CBA(宇宙友好協会)の資料を探しています。お心当たりのある方はぜひご連絡ください。
   天空人協会 ; sky-people@jcom.home.ne.jp

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三重県鳥羽市の青峰山の「正福寺」は“船の守護神”として全国的な信仰を集めていますが、納められた絵馬はまさにUFOを彷彿とさせるものです。
どの絵馬も、荒れ狂う海上で波にもまれる船の上に「雲に乗った御札」を配し、そこより発する光のビームが船を導く様を表しています。
これは嵐の時「光り物」あるいは「白い鳥」が現れて船を安全なところへ導くという信仰から来ていますが、現代で言うと疑いもなくUFO現象でしょう。
そして、単にUFOが現れたというだけでなく、人を導く存在として語られているところも重要です。

絵馬の写真を載せておきますので、見てください。
ちょっと、不知火から発せられたサーチライト状の光芒にも似ていますね。
http://blogs.yahoo.co.jp/cba_int/26733461.html

不思議なことに、ここまで直接的な絵柄でありながら、これらの絵馬をUFO現象と結びつけて考えた研究者はSPA西日本統合部のきよりんこと天宮清氏以外には心当たりがありません。
国内の伝承・伝説や寺院・神社の縁起などと精緻に調査すれば、このように知られていないながらも、UFOとの関連を連想させる事象が、結構あるのではないかと思います。


※UFOを目撃、撮影したら御連絡を。
※CBA(宇宙友好協会)の資料を探しています。お心当たりのある方はぜひご連絡ください。
   天空人協会 ; sky-people@jcom.home.ne.jp

ぜんぜんUFOとは関係ない話ですが、しばらく前にYouTubeにアップされている動画で話題になったものがあります。
韓国のものだと思いますが、アイドルグループ(?)が舞台で歌って踊っている動画です。
途中バックダンサーが痙攣をおこしたように倒れこみますが、生放送中らしく周囲は何事の無いかのように、しばらくは誰も助けもせず、歌を続けています。
倒れたダンサーは、しばらく放置されていますが、そのうち引きずられるように舞台から下ろされ、運ばれるといった、ちょっと冷酷な印象を受けるものです。
アクシデントとしては、そんなに珍しいものでもないのかもしれませんが、それを見るとパソコンが不調になるとかで、呪われた動画などと言われていました。
もちろん、そんな話を私は信じてはいませんが、たまたま面白半分に先週その動画を見たところ、直後からパソコンが不安定になり、クラッシュしたり、さっぱり起動しなくなったりと「あれあれ? ホントに呪われた?」といった状態になってしまいました。

特にウィルスに感染したわけでも無いようなのですが、これにはホトホト困ってしまいました。
昨日あたりからパソコンの状態は、何もしていないのに再び安定してきましたが、でも、たまにおかしくなります。
偶然とは言え、なんなのでしょう?

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天空人協会西日本統合部(Sky People Association - West JAPAN)の天宮清氏が「THE UFO RESEARCHER」Vol.17-7を同時発行しました。
同誌は国内、海外の天宮氏によって選ばれた数十人のUFO関係者に配付しているものです。

表紙は( http://blogs.yahoo.co.jp/cba_int/23418687.html )で目撃報告を紹介した佐々木正広氏による1965年3月18日の瀬戸内海事件の再現画です。

今号も内容豊富で世界のUFO事件の報告と、研究論文などからなっています。

その中からいくつかご紹介すると、まず今年の10月13日にスペイン、バレンシアでビデオ撮影された光の大群に関する記事。
私もネットで映像を見ましたが、とても興味深いものでした。( http://www.youtube.com/watch?v=vsYhB5iQsfM )
発光体の大群がゆっくりと、画面右下から帯のように左上に向けて上昇しているシーンのようです。
ただ、推進力なく上昇しているように見受けられる部分と、上空に行くにしたがって発光が弱くなっているように見える点などから、私はバルーンが地上の光を反射したもののように考えていました。
メキシコに端を発したUFOの大群飛来事件がヨーロッパに移ったのであれば素晴らしいと思いますが、今後同様の目撃が多発するかどうか、注視したいところです。

また、有名なパプア事件の中心的な目撃者であったギル神父が死去されたことが報道されています。
さすが情報通の天宮さんです。
私は存じ上げませんでした。
歴史的事件の証人であっただけに残念です。
ギル神父のパプア事件後の動向が詳しく分かれば面白いのですが、そういった情報はないものでしょうか?
歴史的目撃がギル神父にどういった影響を与えたのか、知りたいところです。

そして、「ジッグラトは天と地をつなぐ宇宙船の象徴」という宇宙考古学的考察の論文(天宮ユキ氏の執筆)ですが、北アメリカやメキシコ、ボロブドールまで視野を広げた論考は素晴らしいものです。
ちなみに、CBAでもコンタクトの場所として山上を重視した気配があります。
ところが、CBAでは国内のいわゆるピラミッドと噂される黒又山などの存在には全く触れていません。
これは、学術的に認められていない遺跡は取り上げなかったということなのでしょう。
CBAがちまたで思われている以上に、証拠を慎重に扱っていたことを示すものだと思います。

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前回( http://blogs.yahoo.co.jp/cba_int/26733461.html )の続きです。
今回はかなり飛躍して感じられる方も多いかと思います。
不知火と装飾古墳の関連を論じていると、実証的を心情としていながらも、そのストーリーになぜか熱くなってしまいます。
なぜでしょうか・・・?


§ 装飾古墳の円文と不知火の関連
古文献と現代の観測記録を詳細に検討すればするほど、不知火は単純な蜃気楼説では説明できなくなるような気がします。
天宮氏の目撃が示すように、不知火とは海中の物体と上空のUFOとが連携して行なう“意図的な現象”なのではないでしょうか?
すなわち、Sky-Peopleにより執り行われる定期的なセレモニーである可能性がいよいよもってクローズアップされて来たように思うわけです。
だからこそ、有明海や八代海といった特定の場所で延々と繰り広げられてきたのではないでしょうか?

コジツケかもしれません。
ただ、そう言って片付けてしまうには、あまりにも惜しい何かを不知火は持っています。

CBAによる不知火観測中の、“不知火が円陣を形づくった”という報告を再度思い出してほしいと思います。
私には“円”と聞いて、すぐに思いあたることがあります。
すでに述べたように、有明海、八代海といえば、装飾古墳が最も多く点在する地域から望める海域なのです。そして、この装飾古墳内には円文が描かれています。
これも偶然にしては出来すぎている話ではないでしょうか?
装飾古墳の円文と不知火の円陣には、何か関連があるとは考えられないでしょうか?

装飾古墳は筑後川中流の「日の岡古墳(福岡県吉井町)」に始まると言われ、その「日の岡古墳」は6世紀中頃の築造とされています。
実際には5世紀の中頃にまでさかのぼる装飾古墳もあるのですが、彩色による印象的な同心円文を内部に持つ古墳としては、確かに「日の岡古墳」が始まりです。
つまり、装飾古墳の彩色円文は、6世紀中頃が1つの起点となっているのです。

アイヌ語を使用する土着の古代縄文人が築き上げた装飾古墳文化。
一方で沿岸の海域で繰り返し行われる不知火=“天より凪いだ海に降りる焔”という名の光のセレモニー。
おそらく、装飾古墳に埋葬された被葬者たちと不知火の間には、きわめて積極的でやむにやまれぬ関連があったように思います。
かつてCBAは、装飾古墳文化を造り上げた古代縄文人はSky-Peopleと交流していた人々で、Sky-Peopleから支援と祝福を受けた王国を築いていたと論じています。
同じような関係は旧約聖書の神とユダヤ人の間にも見られるもので、彼らは“契約の民”と呼ばれています。
もし、そうだとすれば、古代日本の“契約の民”は、UFOの形である“円”を、死者を敬い弔う施設である装飾古墳の図文として遺し、“Sky-People自身”は神秘の不知火として、お互いの契約のシンボルである円文を海上に遺したのではないでしょうか。

時を越え、現代にまできらめく不知火のその様は、私たちに何かを訴えて続けているかのようです。

したがって、不知火の円陣と装飾古墳の円文の関係は、不知火の円陣を目撃した古代の画家が、それを古墳内の壁画として描き写したというような単純な性質のものではないでしょう。
時を越え、現代の私たちに伝わるように、特別で敬虔で悲壮な願いが込められているのだと思います。

それでは、6世紀頃の不知火発生海域に沿った装飾古墳分布地域、つまり、筑紫国や火の国に何か重要事件が発生していた痕跡はないでしょうか?
しかも、それは一つの文化(=装飾古墳文化)やセレモニー(=不知火)を成立させるほどの後世への願いを込めた重要事件でなければならないものです。

調べてみると・・・、ありました。
驚くべきことに、それがあるのです。
しかも、事件がただ存在するというだけでなく、思ったとおり、装飾古墳の成り立ちにも深く関わっていたのです。

§ 筑紫の君磐井と光の儀式
 『日本書紀』の記述によれば、新羅によって奪われた失地回復のため、継体天皇の21年(西暦527年)6月、ヤマトの政権は近江毛野率いる6万の軍を発して朝鮮半島に向わせたとあります。
かねて反逆の機を伺っていた筑紫君磐井は新羅からヤマト軍阻止の要請を受けるや、火の国(肥前・肥後)、豊の国(豊前・豊後)の二国をも動員、海陸にわたってヤマト軍の前にたちはだかったとされています。
8月1日に、天皇は大連(おおむらじ)の物部麁鹿火(あらかひ)に斧鉞(ふえつ)をさずけ、磐井征討の命を下し、その翌年11月11日、両軍は磐井の本拠地である筑紫国御井郡(現在の福岡県久留米市)で会戦し、1年半にも及ぶ激闘の末、磐井は戦死します。  
磐井の子、葛子は父の罪に連座して罰せられるのを恐れ、糟屋(かすや)の屯倉(みやけ)を朝廷に献上して死罪をまぬがれたということです。
8世紀に書かれた『筑後国風土記』には、磐井が生前自ら築いたとされる墳墓についての詳細な記述が残されています。
この『風土記』に書かれた墓の計測値を元に、磐井の墳墓は福岡県八女市の岩戸山古墳であることが確認されています。
ちなみに、その岩戸山古墳はいまだ発掘されておらず、その石室の位置も定かではありません。
そして、岩戸山古墳の墳丘上には、阿蘇凝灰岩を使って作り上げた兵士や馬などの石造物が、数多く並べられていました。これらは、石人石馬と呼ばれています。
ところが、これらの石人石馬は明らかに人為的とも思える手段で破壊されています。
この破壊の理由は、すでに『風土記』において明白に記されていました。
『日本書紀』の記述と異なり、『風土記』では、磐井は朝廷軍との戦いには利あらずとみて、一人豊前の国に逃れ、けわしい山ひだの奥で自害したと伝えられています。
そして、磐井を見失ったヤマト朝廷の兵士たちは怒りにまかせて、生前に造られた磐井の墳墓上に立てられた石人、石馬の頭や手足を撃ち落としたと伝えられているのです。
岩戸山古墳の石人石馬は伝承通り破壊の跡を残しており、『風土記』の記述の確かさを証明しています。
とはいえ、磐井がヤマト朝廷軍に殺されたか、それとも逃れて自害したかは、さほど重要なことではありません。
また、今に残る文献は、しょせん勝利者側の記録です。
確かなのは、ヤマト政権軍と磐井率いる九州連合軍が戦ったということ。そして、その戦いに磐井は破れ、命を落としたということだけです。

§ 「蒼穹の王国」の追悼セレモニー
さらに、もう一つ重要なのは、磐井が朝廷軍と1年半に及ぶほどの戦争を継続できた底力から推測される、九州文化の独自性です。
長らく筑紫君磐井の戦いは、一地方豪族の反乱であると解釈されてきました。
ところが、最近では磐井を中心とした九州連合による独立戦争であったとの見方が主流となってきています。
逆に、ヤマト朝廷側から見れば、日本統一戦争であったわけです。
磐井や彼と手を組んだ九州地方の豪族たちは、当時、ヤマト朝廷とは別の独立した自治権を持っていました。
つまり、彼らはこの九州の地で自らの王国を築いていたのです。
実は、先に述べた石人石馬は、九州だけに花開いた特殊な文化です。
その分布は磐井を中心とした九州連合、すなわち筑紫国、火の国、豊の国といった地域に限られ、見事に『日本書紀』の伝える磐井勢力圏と一致します。
そしてまた、九州における装飾古墳の分布も、ほぼこの地域に重なるのです。
これは偶然ではありません。
石人石馬は磐井の乱後、急速に衰えを見せます。
それは、この乱以後、朝廷側が地方の豪族の権力誇示に対して非常に敏感になったせいだと考えられています。
九州地方の古墳編年では、石人石馬の衰えにともなって、装飾は地下へ潜り、いわゆる装飾古墳文化として花開いていくことになったのです。
しかしそれは、磐井の敗北から始まる「九州王国滅亡の序曲」であり、最後の輝きでした。
もう、おわかりいただけたように、「日の岡古墳」の装飾壁画発生の直接的要因は、磐井の乱にあったのです。
つまり、Sky-Peopleとの繋がりを示す「古代のUFOs=円文」などの絵画をその内部に持つ装飾古墳文化が、磐井と密接に関わっていたわけです。
それは磐井自身が、Sky-Peopleの祝福を受けた王だったことを意味するのではないでしょうか?

さて、ここに至り、ついにすべての事実が一つにつながったように思えます。
磐井がヤマト政権から守ろうとしたもの。
それは、Sky-Peopleの恩恵を一身に受け、宇宙との繋がりの中で成立した“契約の王国”です。(※かつて、CBAはそれを「古代太陽王国」と名づけました。私は、それを数年前、SPA顧問の並木伸一郎氏と熱く語り合った記憶を元に、天空を仰ぎ、「蒼穹」を知る人々の王国。すなわち「蒼穹の王国」と呼称したいと思います。)

長い宇宙考古学的考察の果てに、不知火と装飾古墳の関連が浮き彫りになり、「蒼穹の王国」の存在がおぼろげながらも浮かび上がってきました。
これは、極めて飛躍した発想かもしれません。
しかし、予想以上の説得力があることも事実です。

そして、残されたもう一つの謎、不知火のセレモニー的役割は何でしょうか?
実は、これも調べてみると、磐井の乱をめぐる『日本書紀』の記述の中に隠されていることが分かりました。
天皇が磐井討伐の詔を麁鹿火に授けたのは、驚くべきことに8月1日の八朔なのです!
つまり、八朔というのは、「蒼穹の王国」の滅亡が決定した日であり、磐井が命を賭して、それを守るべき定めが与えられた日だったわけです。
伝承では、不知火は八朔にのみ現れるとされていますが、実際には、八朔だけでなく、その前後の期間にも及んでいます。
それにも関わらず、不知火は“八朔にのみ現れる”という信仰にも近い思い込みが、現代にまで伝承されてきたのはなぜでしょうか?
間違いなく、そこには意味があるはずです。
それは「蒼穹の王国」に生きた人々が、不知火と八朔の関係を今に伝えたいがためだったのではないでしょうか?
おそらくそれは「蒼穹の王国」の末裔たちの“使命”だったのだと思います。
そして、不知火というのは、“契約の王”である磐井と、「蒼穹の王国」を守るため志し半ばで散って行った人々に対して、Sky-People側がとり行なう“追悼のセレモニー”だったのではないでしょうか?

§ ヤマト政権側の隠蔽工作
さて、最後にもう1つ。
石人石馬といった独自文化に対するヤマト政権軍の徹底的とも言える破壊行為は、既に見た“火”を“肥”と書き換える様な地名抹消の事実と共通します。
ヤマト政権側はこうしたSky-Peopleを連想させる事物への徹底的な破壊や隠蔽を意図的に行っています。
そして、それはどうやら功を奏していて、結果として私たちは宇宙と共に生きた人々の古代王国があったことを、歴史の片隅に置き忘れてしまったようです。
しかし、なぜこういった隠蔽工作の必要があったのか?これは、微妙な問題に踏み込む部分もありますので、しばらくは歴史の謎としておきます。


※UFOを目撃、撮影したら御連絡を。
※CBA(宇宙友好協会)の資料を探しています。お心当たりのある方はぜひご連絡ください。
   天空人協会 ; sky-people@jcom.home.ne.jp


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