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[ dia**ao_x*nxi ]

2011/3/7(月) 午後 2:09

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ラジコンヘリの場合、薬剤濃度が5-8倍といいます。高濃度であるがゆえに揮発量が増え、周辺住民に影響を与えるということはないのでしょうか。高濃度で1回しか散布しないのがいいのか、低濃度で複数回散布するのがいいのかというのは難しい選択だと思いますが、どうなのでしょうか。減農薬農家に対する収入保証は一般の理解を得られる考えだと思います。農業分野がほかの産業分野のように容易な参入や市場開放がされれば、一般の人の関心が集まり、減農薬保証などの議論が深まると思います。

[ お米チップス ]

2011/3/7(月) 午後 1:08

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また 長くなったので新しく投稿しました。

[ dia**ao_x*nxi ]

2011/3/6(日) 午後 10:27

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人間が病気になったときの薬は有効ですが、今は摂取過多だと思います。風邪をひいたらすぐに薬、というのは間違っていると思います。まずは休養や栄養をとって自然治癒力を引き出し、それでも治らず、さらに別の病気を引き起こす危険がある場合に薬を飲むのが、科学の正しい使い方だと思います。稲作においても、そのような栽培は可能なのでしょうか。毎日様子を観察し、どうしてもダメな場合に農薬を使う。それは理解できます。しかし、作物の自然治癒力を無視して、もしかしたら必要がないかもしれないのに散布している、というのが現状のように感じるのですが、実際はどうなのですか。

[ dia**ao_x*nxi ]

2011/3/6(日) 午後 10:15

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米チップスさんのビジネスの観点からの農業の考え方は勉強になります。エコポイントは考えつきませんでした。このアイデアは素晴らしいと思います。一度、直接お話しさせていただきたいものです。
農薬をまいても蛙がいるというのは驚きでした。私が農薬に関心を持ったのは、ラジコンヘリでの散布をビジネスとして考えたとき、自分の健康を守れるのか、社員や周辺住民の健康を守れるのか、でした。ネットの情報では化学物質過敏症などの報告があり、ビジネスとして成り立っても健康で苦しむ人がいるのはいたたまれない、という思いがありました。この夏、実際に現場を訪ねて調べたいと思います。

[ お米チップス ]

2011/3/6(日) 午後 6:10

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コメントありがとうございます。
長くなってしまい、新しく投稿しました。

[ dia**ao_x*nxi ]

2011/3/6(日) 午前 2:21

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先日、NHKで無農薬のお米作りをやっていました。そこでは、虫がでても蛙がそれを食べる、という自然の循環ができていました。残留農薬が基準値以内というのは人間に対する基準ですが、自然環境や水田に生息する生物にとってはそうではないかもしれません。これからがんばって有機や無農薬栽培で成功されたなら、それは必ず国際的に評価されるはずです。それが日本の農業技術だと思います。TPPによる市場開放は、良いものが正当に評価される環境だと思います。有機栽培は一般消費者から支持されるはずなのに、どうして経営的に厳しくなるのですか。

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