徒然なる「ついてる」日記

読んでホンワカ、「ついてる」日記

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強気がイイ!

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この土日は、久しぶりに良い秋晴れでしたね〜(^.^)
真っ青な透き通るような青空に筆で書いたような白い雲。
そして紅葉しかかった木々を見るだけでホント心が安らぎます。

私は久しぶりに妻と一緒に動物園に言ってきました・・・、
と言っても東京競馬場なんですけどね(笑)
息子はおばあちゃんと本物の動物園に行ってきましたけど・・・。

東京競馬場は、全館新しくなってまして、周りの木々や秋晴れとあいまって、
とてもキレイでしたよ。

肝心の競馬の方は全はずれ(笑)
(妻はキッチリ当ててました)
まぁ、たくさんのキレイなもんが見れて楽しめたんですからイイんですけどネ。
でも、やっぱりちょっとショボーンだったりして・・・。

でも、男はヤッパリいさぎよくなくちゃぁいけません。
このイソップ寓話のようにネ。

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『はげ頭のウマ乗り』

はげ頭の人が、ひとの毛でつくったかつらをかぶってウマに乗っていました。
風が吹いてきてそのかつらをとばしたものですから、
そこにいあわせた人たちは大笑いをしました。
するとその人は、ウマをとめていいました。

「私の髪でもないものが私の頭からにげたって、なんの不思議があろう。
せっかく生やした人の頭からさえ、はなれているのだもの。」
-----------------------------------------------------------------

ん〜素晴らしい!
(ちなみに私はハゲてません。)
人間、これくらいの度胸がないといけません。
弱点を弱点だと思っているとツイ弱気になったり、
虚勢をはったりしてしまいますものね。
でも、その弱点が自分らしさなんだ、何が悪い!くらいの心構えがあると、
結構上手く行くんじゃないかなぁって思います。

皆さんの心にも強気強気で、
たくさんの知恵と勇気が湧いて出ますように!(^^)!

かなり笑えるお話

秋も深まって参りましたですねぇ。
秋の夜長に丁度良い、
ちょっと面白いお話を掲載したいと思います。

笑ってしまったあなた!
私と笑いのツボが一緒ですよぉ〜。


● 幼稚園のころの話。
  母親の誕生日に、誰かが言った
 「ひとつオバサンになったね、かわいそうに・・・」
  という冗談を聞いた姉は
 「おたんじょうび かわいそう」
  と書いたバースデーカードを母に渡していた。

● 先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、
 「おまえ、人間は顔じゃないぞ」 と言うところを、
 「おまえの顔は人間じゃないぞ」 と言ってしまった。

● 酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。
  重くてとても寝床まで運べない。「這(は)って行ってよ」と
  何度も声をかけたが、そのたびに夫は 「ハッ!ハッ!ハッ!」 と答えた。

● 友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい
 「家業は何ですか」 との質問に 「かきくけこ!」と答えてしまい、
  家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ。

●「JUNKO」 というデザイナーのネーム入りトイレマットを新しく敷いた 
  夫は 「J」 の文字を踏んでいたらしく、トイレをでるなり、
 「あのマットはなんだ」とのたもうた。

● 結婚した教え子から年賀状が来た。「性が変わりました」と書いてあった。

● 友人に借りた日本史のノートによると、
  織田信長は「本能寺の恋」で明智光秀に破れ、自決したらしい。

● 友達に
 「就職活動の資料請求の際、葉書に企業名の後は「様」ってつけるの?」
  と聞かれたので
 「御中(おんちゅう)の方がいいよ」と言ったら
 「○○会社 Want You 」
  と書いて本当に投函してしまったらしい。
  その後彼は
 「資料が届かない〜」
  と嘆いていた。

● ある大学で教授が女生徒に、
 「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
  その時の条件も言って下さい」と質問をした。
  指名された女生徒Aさんは、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
 「これは適切な質問ではありません。
  この件は学校に告発します。」と答えた。
  しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。
  次の女生徒は落ち着いて答えた。
 「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」
 「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。
 「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
 「2つ、あなたの心は汚れています」
 「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」

●「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」病院の理事が患者に尋ねた。
 「なぜって、看護婦が『大丈夫、盲腸の手術はとても簡単なのよ』って言い聞かせたんです。」
 「それで……」「それで?」男が声を上げた。
 「彼女はね、先生に向かって言ってたんですよ!」

● 高速道路を北に向かって走っていた私は、
  トイレ行きたくなったのでサービスエリアに立ち寄りました。
 手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。
  便器に腰を下ろそうとしたその時、隣から 「やあ、元気?」と声がしたのです。
 どうしていいかわからなかったので、ためらいがちに「まあまあだよ」と答えました。
  すると隣人は「そうか……それで、今何してるの?」と言うのです。妙だなと思いましたが、
  私はバカみたいにこう答えました。「君と同じだよ。ウン●しようとしてるんだ!」
  やがて隣の男は、声をひそめてこう言ったのです。
 「おい、あとでかけ直すよ。なんか隣に変な奴がいる!」

● お堅いクライアントから仕事についての指示のメール。
  △月△日に○○に行って絶命してください」。
  説明」を「絶命」に打ち間違いだと思うのだけど…。
  そのことを、笑いながらクライアントに話したら
 「私は冗談なんかいいませんよ」と言われ複雑な気持ちになった。
  死ねってこと?

空気があって幸せ

ご無沙汰しております<(_ _)>

最近ネタが無くって、日記が滞り気味のねおさんです(笑)

今日は実は風邪を引いてしまって会社もお休み・・・。
朝から喉が痛くて、体もだるい・・・。
でも、薬を飲んで一日寝込んでましたら、
お陰様で大分良くなりました(^.^)

風邪を引いてると、鼻から息もしにくいですよねぇ。
でもこうやって体調を崩して始めて、色んな事ができることを実感できるのが、
幸せだなって思います。

健康であって幸せ。
水があって幸せ。
空気があって幸せ。

それが気付けただけでもラッキーだなって思います。

先日息子から手品を見せてもらいました。
コップの中に水を入れて、
厚紙でふたをして、
逆さにしても水が落ちない手品です。

原理は簡単。
コップの中の圧力より下からの空気の圧力が高いから、
水が漏れないのです。

空気って見えないですけど、
空気のお陰で、普段の何気ない生活が、
当たり前のように暮らせるんですよね。

何か小さなことなんですけど、
そんな事が気付けて、今日は何か得した気分でした。

あなたにも色んな小さな幸せを感じ、
楽しい良い週末となりますように!(^^)!

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今日は「中秋の名月」。
今、空にはまぁるいお月様が私を照らしてくれています。
そうやって夜空を見上げると、ふと、
私は今年の夏の事や、昔の事を思い出してしまいます。

良く私も後悔してクヨクヨするんです。
「あぁしておけば良かった」
とか、
「こうしなければ良かった」
とか・・・。

でも今そう考えてしまうのは、
昔のときよりも歳を取っている一番最年長の自分なんですよね。

だから、あることをしてしまった、しなかったということは
そのとき最年長の一番経験を積んでいる自分が判断している。
そのときのベストの選択をしているんだ、と思い直すようにしてます。

やっぱり後悔してもしょうがないんですよね。
それは無駄なこと。
「イイ勉強になったなぁ」ぐらいに思えばいいのだと思います。

常に「いまここ」にいるのが自分の最年長。
そう思うと、何故か気持ちも軽くなってきます。

相田みつをさんの言葉が書かれたカレンダーが
私の寝室に貼ってあるんですけど、
9月の言葉は「いまここ」。

9月も終わりに近づいてやっと
その本当の意味が分かったような気がします。


追伸:とうとう私のブログの訪問者も1万人を突破致しました。
   今まで来ていただいた方々、本当に有難う御座いました(^o^)丿

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という言葉は世界でもっとも使われる言葉だとユングは言っています。

特に自己中心性の強い神経症の人にとっては、
自分の考え方が絶対的に正しいとしか思えず、
相手がそれを認めてくれないと、
強い怒りを覚えるそうです(あるいは軽々と見捨てる)。
そして、その人を徹底的に恨むのだそうです。
「優しさ」を使って自分を認めてもらいたいのです。

確かにどんな人でも自分に酔っている、自分が一番だと
心の底では思っています。
そうでないと自我が保てないからなのだそうです。

でも、本当の優しさで相手の気持ちを分かろうとする心って、
自分をまずは捨てることができることなのではないかと思います。

同じ行動でも、「私ってスゴイでしょ」と言われたい人と、
「相手が困っているから何とか助けたい」と思う人の行動は、
一見一緒に見えます。
でも、その動機が全く違います。

前者の場合は、自分の優しさに相手が答えないと、
烈火のごとく怒ります。
「この私が優しくしてあげているのに、何故答えないの!」
「私は世界で一番不幸だ!」
「こんな分からずやに優しくする私は、何て人がいいんだ」
自己中心性の強い神経症の人の発言や行動はそうなります。
そういう人の優しさには、愛情がありません。

私達はつい、人の優しさを、本当の優しさと勘違いしてしまいます。
でも、自己中心的神経症の人の行動に惑わされてしまうと、
その動機が違う事で自分までもがおかしくなってしまいます。

「誰も自分のことを分かってくれない」

これは当たり前のことです。
それを自分が認めることができて始めて、
人に本当に優しくなれるのではないかと思います。

な〜んて(笑)
ちょっと真面目なお話しでゴメンなさい<(_ _)>

でも、きっとこのお話しを知っておくと、
変な人に騙されないようになるかなぁ、と思いますヨ(^.^)

※写真は晩年のユング

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