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[ npo**bs ]
2010/6/19(土) 午前 8:51
[ npo**bs ]
2010/2/24(水) 午前 8:46
[ cbs ]
2009/10/7(水) 午後 0:31
[ 永倉 ]
2009/10/3(土) 午後 5:47
狭山市民として元気大学構想には賛成です。
狭山台団地の北小には、子供たちのパソコンの指導で定期的に訪問していました。その後環境関連のボランティアが忙しくなり、しばらくはなれていました。廃校後の使用については、NPO団体への貸出などを期待しておりました。
元気大学構想にはぜひ入れてほしい課題として環境問題を勉強する場を設けてほしいことです。
委員のメンバーを見ると環境に関する専門お方が含まれていないようなので、残念です。 二酸化炭素削減について民主党では25%削減を課題としておりますが、私たちは25%削減に伴う市民生活の変化について知りたいと持っています。 温暖化、省エネ省資源の必要性については、いろいろな場面で言われるようになりましたが、Sれ等の因果関係や、削減目標を25%とすることの可能性や市民としてどのように協力しなければならないか、など知りたいことがいっぱいです。 狭山市民としてどのような環境を期待するかなど環境講演会などと異なる、キッチリ時間をかけて議論する勉強する機会が欲しいので、環境市民の育成の場としてぜひ元気大学構想の課題として環境問題を加えておいてほしいと思います
[ かみやきよこ ]
2008/1/28(月) 午後 7:59
[ cbs ]
2007/6/1(金) 午後 0:07
[ かみやきよこ ]
2007/5/31(木) 午前 9:23
いつも読ませていただいています。幅広いCBの知識や情報が盛り沢山でCBを目指す私には、とても参考になります。
永沢さんのおっしゃるように、CBの抱える課題は歴然とあり、その課題にさえ気付いていない、また、それを解決するための手法があることに目をつぶっている(または気づいていない)CBが多いのも実情でしょう。
そこで、自分たちではフォローできない課題をプロに依頼するという方法もあるのですが、それには「予算がない」という問題がCBにはつきものです。そうはいっても、アイディア次第、工夫(企画力)次第で、プロと協力しあいながら、課題を解決していく道があるような気がします。
多少なりともCBについて関心を持って調べてみると、「事業化に成功している」いくつかのCBは、キーマンの企画力が抜群によいのです。
特別にお金をかけなくても、頭と(ときにはまわりの人)を活用すれば、CBを軌道に乗せるのはむずかしくない、と今は考えるようになりました。
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