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さきたま新聞 編集長との出会い
NPO法人まち遺し ギャラリー七つ梅 本日 立ち寄る
ギャラリー七つ梅
「よね源」 幻の熊谷名物 フライ
さきたま新聞は 以前より 熊谷の「べあばれい・コーヒー店」で
拝読してきましたが 内容が県北の文化を 深く掘り下げて
さらに 多方面の角度から 見た内容を 詳細に書き込まれ
地方のタウン紙として 高く評価されている 編集長でした!
わたくしは この素晴らしい 編集長に会えたのが
酒店・フライ店「よね源」でオーナーの紹介で逢えました
ただそれだけではなく その人との 多くの人脈が
わたくしの人脈と やはり重なり 驚きました
さきたま新聞(HP) ご覧ください
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本日はありがとうございました。というか、本日もありがとうございました。こんな風に書いてくださると照れます。自分はただのミーハーでして、「編集長」なんてものではありません。相方と二人でヨロヨロ歩いていたら、十年たちましたって感じです。若かった頃、たくさんの恩義を受けました。それを若い世代に向けて、お返ししたいなあという一念です。
智彩さん。やはり元上司がほれこんでいました。東武百貨店の明慶展に、伺いました。世界は狭いですね。
またおじゃまいたします。良い年をお迎え下さい。
2016/12/25(日) 午前 0:13
> さきたま新聞さん
これからも人脈の生の声を届け続けてください。SNSの友達ではない実践から生まれる本流の記事は生きています〜
お茶のみに立ち寄ってください。
2016/12/25(日) 午前 8:49 [ ccc18 ]