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1、ソウルにいるあいだ、食事を3食きちんとたべたので、胃が大きくなる。 また、食事の1人前の量が多いので、「3食きちんと」、というより「3食いつも食べ過ぎ」状態に陥る。 あまりがっつかないこと。次回来たときのお楽しみを残しておく。ソウルは逃げてはいかない。 2、韓国語はしゃべれなくても生活できるが、やっぱりしゃべれた方が楽しいぞ。 3、インサドンから宿に帰るまでの間の信号待ち全部で5回だが、そのうちの3カ所で道を聞かれても面倒くさがらず、「私は日本人なので、道がよくわかりません。」と丁寧に答えることができるようになること。できれば胸をたたきながら、「イルボン サラン、イルボン サラン」と連発しないようにする。 4、インサドンで出会った青磁器のお店のお姉さんは、日本語がきちんとできる。私よりきちんとした日本語かもしれない。名刺をいただいた。ホンスンジンさん、というのかしら。青磁の現代の作家ものを扱っている。
未来の人間国宝(になるかもしれない?)漢青窯の金福漢さんの作品が買えます。イチョン(利川)市に行く時間のない人は彼女のお店をのぞいてみるといいかもしれません。。電話番号は消しましたが名刺も載せちゃう。いろんなお土産物屋さんが入っている1階フロアーの、目立たない場所にある小さな小さなお店です。(笑) さがして見てください。
なお、お土産(おまけ)につけていただいた、漢青窯の図録。一冊しかない図録をいただいたので、申し訳ないです。。。だからここで広告します。書いてあったアドレスにアクセスしてみました。 漢青窯のHPは http://www.hanchungyo.com/ です。正直、こんなきちんとしたHPだとは知らず驚いております。ご覧あれ。 5、昼に一人で食事するときは、ピーク時をすぎた1時半ぐらい、にふらっと行くといい感じ。 6、デジカメの充電器は持って行くべし。 7、カムサハムニダをよく忘れる。笑顔でごまかさず、お礼はきちんと言おう。 8、次回はトソッチョンのサムゲタンとジャジャ麺を食べる。 9、御会計のときに金額が聞き取れない。〜マノン。耳になじませなければー! 10、市場はとてもおもしろい。市場のおばさんにつかまった場合は、うまくきりぬけるか、値切るべし。カッカジュセヨ. 巨大な赤唐辛子は何グラムから量り売りしてくれるのだろうか。
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