こぶ〜がふらふら

9月からはこちらでぽつぽつ書いていこうかと… https://ameblo.jp/ccobouex

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名古屋港ガーデンふ頭に係留されている、南極観測船「ふじ」を見学しました。
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その後水上バスを利用して金城ふ頭に行こうとしたのですが、なんと本日欠航。
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金城ふ頭の「リニア・鉄道館」に回ろうという考えが、だだ崩れ。
まあ、路線バスを利用して向かえばいいのですが、お天気もいまいちで気分のほうが…。




とりあえず、地下鉄名港線で市内中心に戻ります。
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栄駅で東山線に乗り換え、
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「がお〜かっ 藤が丘駅ですっ!」

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あー、ライオンくん。 一体どうやったら、その「藤が丘駅」が出てくるのさ。




「がお〜かっ はっ、こっちの藤が丘駅でしたっ!」

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上の「DT19 藤が丘駅」は、横浜市青葉区の東急田園都市線「藤が丘駅」。
今回やって来たのは下の「H22 藤が丘駅」。 名古屋市営地下鉄東山線の「藤が丘駅」です。
以前は東山線の駅は「藤ヶ丘駅」だったように思うのですが、リニモ開通を機に現在のひらがなの「が」表記に変更されたようです。

全く同名の駅なので、ついネタふりをしたくなってしまいました。




東山線の藤が丘駅は2005年の「愛・地球博」開催時に開通した、愛知高速交通東部丘陵線「リニモ」の始発駅です。
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「リニモ」は磁気浮上式鉄道、いわゆるリニアモーターカーの日本初の営業運転路線です。
一見すると、ゴムタイヤを使用する新交通システム(ゆりかもめ等)とよく似ていますが、軌道上にタイヤ跡が無く、浮上走行していることが分かります。




乗り心地はというと、発進・停止時に独特な感じがありますが、それ以外は至って普通でした。

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リニモを芸大通駅で下車。 やってきたのはトヨタ博物館。 奥の高架線がリニモの軌道です。
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トヨタ博物館はトヨタ自動車の創立50周年を記念して、1989年に開館しました。




雨が降り続くので、早速中へ。 入口正面にはトヨタ初の量産乗用車、

「トヨタAA型」(1936年 日)のレプリカ(複製)が展示されています。
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全長4.75m、水冷直列6気筒OHV 3.4Lエンジンで、65hp/3,000rpmを発揮しました。


トヨタが運営する博物館なのでトヨタ車が中心なのかと思っていましたが、内外、メーカーを問わず各年代を代表する車たちが一同に会しています。






世界初の実用的なガソリンエンジン自動車といわれる、

「ベンツ・パテント・モトールヴァーゲン」(Benz Patent Motorwagen 1886年 独)
のレプリカが展示されています。
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初期の自動車が、馬無しの馬車として捉えられていた事がよく分かるフォルムです。
馬車と異なるのが、人力で進行方向を定める操舵機構。 前輪を操向輪とする三輪としています。


モトールヴァーゲンのエンジン周り。 水冷単気筒1Lエンジンで0.9hp/400rpmの性能でした。
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上のベルトプーリーからシート下のデフ機構を通し、チェーンで後輪を駆動しています。
トランスミッションはまだ無かったのでしょうか。 時速15km/hくらい出す事が出来たようです。
無骨な雰囲気が、ガソリンエンジンというよりも蒸気機関を連想してしまいます。




目新しい機械は急速に進歩するようです。 モトールヴァーゲンから8年後には、

「ベンツ・ヴェロ」(Benz Velo 1894年 独)
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4輪にして安定性を良くし、エンジンも1.05Lに排気量をアップし、出力は1.5hp/450rpmに向上します。
ベルト・プーリーを2段変速にして、最高速度が21km/h出せるようになります。




20世紀に入ると馬車を離れ、現代の自動車と共通するレイアウトが普及したようです。


「スイフト 9HP」(Swift 9HP 1905年 英)
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スイフト9HPは、全長3.09m、幅1.44m、車重733kg 軽自動車と同じくらいでしょうか。
車名にもある通り、エンジン出力は9HPだったようです。




自動車としての形が定まってくると、次に始まるのは「誰が一番速いか」。
ガソリンエンジン車誕生からわずか20年後には、こんなモンスターマシンたちが登場します。

「イソッタ・フラスキーニ・ティーポ1」(Isotta-Fraschini Tipo I 1908年 伊)
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若き日のエンツォ・フェラーリやアルフィエリ・マセラティがブイブイいわせ、数多くのレースで活躍した伝説的なレーシングマシンです。 85hp/1,600rpmを発揮する、水冷直列4気筒8.0Lエンジンを搭載していました。

中央の黒い車は、「イスパノスイザ・アルフォンソXIII」(Hispano-Suiza Alfonso XIII 1912年 西)
スペイン国王の名を冠した、史上初のレーシングマシンベースのスポーツカーといわれています。



上の画像の一番奥、下の画像手前の黄色い車は、

「スタッツ・ベアキャット・シリーズF」(Stutz Bearcat Series F 1914年 米)
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60hp/1,500rpmを発揮する水冷直列4気筒6.4Lエンジンを搭載し、米国のレースで活躍しました。



上記、イソッタ・フラスキーニに搭載された巨大シリンダヘッドの8.0Lエンジン。 奥が吸気で手前が排気のクロスフローを、サイドバルブで既に実現しています。
シリンダを、1-2、3-4でまとめてありますが、クランク配列が今とは違うのかもしれません。
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黄色のスタッツも、同形式のエンジンを搭載しています。 速さの追求のためには、手間を惜しまないようです。



おっと、こんな調子で眺めていたら大変なことになってしまいます。 なのでいきなり端折ります。




伝説的なレーシングマシンといえば、やはりこれでしょうか。

「ブガッティ タイプ35B」(Bugatti Type 35B 1926年 仏)
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130hp/5,000rpmを発揮する、スーパーチャージャ装備の水冷直列8気筒OHC 2.3Lエンジンを800kgの軽量ボディに載せ、最高速は200km/h以上。 レースではもう連戦連勝で、通算1,000勝以上と云われています。


手前の小さなブガッティは、「ブガッティ タイプ52」(Bugatti Type 52 1927年 仏)
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なんと、1/2スケールの子ども用レーシングマシン。 4速ミッションと組み合わせた電気モータ駆動で、最高速は18km/h。 子ども用とはいえ、これを走らせるのには相当広い敷地が要りそうです。






おっと、こんな事をしていたら、収拾がつかなくなってしまいます。 なのでまた端折ります。


日本を代表する伝説的なスポーツカーといえば、

「トヨタ 2000GT」(Toyota 2000GT 1967年 日)
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さすが世界のトヨタ、この2000GT、只者ではありません。
ワイヤスポークホイールにオープントップルーフ。
1967年の映画「007は二度死ぬ」に登場した、ボンドカーなのです。
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映画の撮影に合わせ発売前のプロトタイプを改造した、世界に2台しかないモデルです。
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全長4.175m×全幅1.600mというサイズは、今の基準で見るととても小さいです。
現行のカローラ・アクシオが、4.400×1.695mあります。

ボンドカーにする際、長身のショーン・コネリー“ボンド”の頭がつっかえてしまうのでオープントップにしたといわれていますが、実車を見ると納得してしまいます。



2000GTについては、石川県小松市の「日本自動車博物館」の記事の焼き直しで。

現在に至るまで数多く造られてきた日本車の中で、最も伝説的な車といえば、やはり「トヨタ自動車」の「トヨタ 2000GT(1967〜70年)」(MF10)をおいて他に無いと思います。

販売期間が3年のみ、その間の製造台数はわずかに337台、当時の販売価格が238万円。
現在の物価だと1,500万円を超える超高価格。 それでもコスト割れしたといわれています。

また、当時のトヨタ車とあまりにかけ離れた、2.0L・直列6気筒DOHCエンジン搭載などのハイメカニズムぶりに、開発、製造に関係の深かったヤマハ発動機との関係が取りざたされたり、「ボンドカー」として映画「007は二度死ぬ」に登場したりと、伝説にいとまがありません。

最近では、オークションでの落札価格が1億円を超えたという話もあるようです。




「2000GT ボンドカー」と並び、映画に登場する印象深い車といえば、

1985年からの映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズで、「ドク」ことエメット・ブラウン博士の愛車のタイムマシン、

「デロリアン DMC-12」(Delorean DMC-12 1981年 米/英)
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ジョルジェット・ジウジアーロ(Giorgetto Giugiaro)デザインのシャープなフォルムと、ステンレス被覆の外装やガルウィングドアが、30年以上前の車なのに今でも「未来」を感じさせてくれます。
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そういえば「バック・トゥ・ザ・フューチャー Part2」に登場する未来は2015年、まさしく今年でした。

30年かけて辿り着いた「未来」であるところの現在は、あの頃の想像と比べ、自信を持ってこんなにも進んだと言えるのだろうかなんて、少し複雑なものを抱きつつ、デロリアンを眺めるのでした。




これは相当に珍しい一台です。 1988年の映画「タッカー(Tucker: The Man and His Dream)」に登場する、実在した米国の幻の自動車メーカー、タッカー社がわずかに50台だけ製造した、

「タッカー」(Tucker 1948年 米) です。
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進行方向を照らす中央にも設けられたヘッドライトが目を引きますが、その他にもディスクブレーキやシートベルト、衝突安全ボディなど、現代の車にも通じる安全設計をふんだんに取り入れた意欲作でした。

しかし販売はふるわず、わずか1年で製造は打ち切られてしまいました。

デロリアンやタッカーが、とても先進的な車を造りながらも短期間で消えた事を考えると、自動車産業への新規参入の難しさを改めて感じます。




こちらの博物館、もっと身近な車も展示されています。

1980年代を代表する高級パーソナルカー、

「トヨタ ソアラ 2.8GT」(初代Z10 Toyota Soarer 2.8GT 1981年 日)
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ソアラというとキンキラキンな’80年代を象徴するイメージですが、今では当たり前となった電子制御技術を数多く取り入れた意欲的な車でした。
それにしても、日本市場だけに向けてこんな車を造れた時代があったのだと、改めて思います。
(「レクサス」となるまで、ほとんど輸出はされませんでした。)




同じく’80年代を代表する2ボックスカーといえば、

「マツダ ファミリア」(5代目BD Mazda Familia 1980年 日)
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ナンバープレートに1984とあるように、展示車はドアミラーを装備したファミリアBDの後期型です。
1980年の発売当時、ドアミラーは日本国内では認可されておらず、フェンダーミラーが装備されていました。 輸出仕様のドアミラーに付け替えるオーナーが続出し、不法改造の取締りが行われたりしていました。

また、これは記憶だけで確かでは無いのですが、輸出仕様が初期型からバンパーに独立したウィンカーを装備したのに対し、国内仕様の初期型は車幅灯とウィンカーが兼用だったと思います。

後期型では輸出仕様と国内仕様の差が無くなり、どちらもドアミラーと独立ウィンカーになりました。

’80年代の前半は、ソアラのように日本市場に特化した車がある一方、国際標準化が急速に進んだ時期でもあったようです。






ここまで書いたところで、ちょっと力尽きてしまいました。
こんな調子で進めていたら、いつまで経っても終わりそうにありません。



いつまでも見飽きない、でも記事にするのは大変なトヨタ博物館なのでした。
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と、書きましたが、もう1回 つづきます。






気がつくとすっかり暗くなってしまいました。 なので復路は東海道新幹線で。
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車内はほぼ満席。 新幹線はビジネスユースの大動脈なのを改めて感じます。
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こんな展開でリニア・鉄道館はお預けとなってしまいましたが、飛行機に乗って南極観測船「ふじ」と、トヨタ博物館を見学し、鉄道で帰る乗り物一色の一日となりました。




今回のお土産


名古屋といえばという短絡的な発想で、「手羽煮」が目に留まりました。

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昔はこういうものはかなり味が濃かったように思うのですが、最近ではそんなことも無く、開封したらあっという間に骨だけになってしまいました。 帰りの車中で、ビールのお供に開封しちゃおうかと悩んだのは内緒です。




やはり名古屋といえばの、「矢場とんのみそだれ」
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この日の昼食は味噌カツでしたが、食べられなかった時用にこんなものを仕込んでおきました。
自分でカツを揚げるのは大変なので、買ってきたカツにコレをかけようと目論んでいます。



もう1回 つづきます。




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シュッツトガルトのメルセデス博物館と同じようなものが日本にもあるんですね。南極観測船ふじも1度は見てみたいデス。

2015/12/27(日) 午前 0:55 ジョニー

トヨタ2000GT、家にミニカーがありました(笑)実は車好きの伯父が実車を所有していたのですが、結局乗せてはもらえなかったようです。
こことホンダのコレクションホールは、時間がいくらあっても足りないところです。

2015/12/27(日) 午前 10:50 ずんこ

クラシックという時代をさらに飛び越えた時代の車がたくさん展示
されているんですネ。
ここは、車に興味が無くても一日中、見ていて飽きない場所かも♪

2015/12/27(日) 午前 11:35 [ チョコパン ]

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素敵な博物館!日本産業の誇り!トヨタですね。

トヨタ車以外にも沢山展示されているのですね!拙僧的には2000GTとデロリアンは歴史に名を刻む名車だと思っております。

2015/12/27(日) 午後 1:34 JGC修行僧

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名古屋のトヨタ系の博物館はどこも凄いですよね。

ちなみに前に書きましたが、ショップに売っている博物館カレーが美味しいです。(笑)

リニア・鉄道館は私も行って見たい場所です。

2015/12/28(月) 午前 0:08 いちろう

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ジョニーさん、こんにちは
トヨタの企業博物館なので、自社製品が中心かと思っていたのですが、
車の歴史を網羅するコレクションになっていて、とても見ごたえがありました。
「ふじ」も、日本の工業技術を今に伝える貴重な産業遺産だと思います。

2015/12/28(月) 午後 0:21 こぶ〜

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ずんこさん、こんにちは
2000GT所有の伯父さんは、きっと大切にされていたのでしょうね。
ホンダコレクションホールは、GP観戦の折に少しだけ見学したのですが、
もう一度じっくりと見学してみたいと思っています。

2015/12/28(月) 午後 0:24 こぶ〜

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チョコパンさん、こんにちは
今の車は合理性を追求するあまりに、皆似通ってきてしまいましたが、
昔の車は作り手の思いみたいなものに溢れていて、とても個性的でした。
一台づつの造形を見ているだけで、本当に楽しめました。

2015/12/28(月) 午後 0:28 こぶ〜

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JGC修行僧さん、こんにちは
トヨタ自動車の運営なので、自社製品が前面に出ているのかと思いましたが、
自動車の歴史を網羅する展示になっていて、とても見ごたえがあります。
特に完璧なコンディションのデロリアンは滅多に見られないので、もうじっくりと眺めてきました(^^ゞ

2015/12/28(月) 午後 0:32 こぶ〜

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いちろうさん、こんにちは
リニア・鉄道館は宿題になってしまい、更には名古屋市内のトヨタ産業技術記念館にも行かなくちゃと課題が増えております(^^ゞ
博物館カレーはパッケージも限定仕様なのに、購入しなかったのをちょっと後悔しています(^^ゞ

2015/12/28(月) 午後 0:37 こぶ〜


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