こぶ〜がふらふら

9月からはこちらでぽつぽつ書いていこうかと… https://ameblo.jp/ccobouex

2011年旅行

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一応、旅行らしいことをしているものが、入っています。
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今では閉館してしまった 「ビックタイムリゾート伊計島」 に宿泊して、
勝連半島周辺を巡っています。
 
 

「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として、2000年に世界遺産登録された 「勝連城跡」です。
 
 
 


勝連城は、13世紀頃から築城が始まり、
15世紀半ば、琉球王国に最後まで抵抗した 阿麻和利(あまわり)の居城でした。
 
 
 


一番高いところまで登ってきました。 山の地形を利用しているので、360°の眺望です。
 
 
 


西方向、中城湾を挟んで、対岸の沖縄市泡瀬のあたりを見ています。


 


東の方向、平安座島や宮城島を見ています。
イメージ 1
 



 
舎殿の跡を見下ろしています。

 
 

 
 一周、回ってみました。

 
 


この高台から周囲を睥睨した、歴代の城主の気分を少しだけ味わってきました。
下から見上げると、かなりの高さがあります。
イメージ 2


この日は最終日なので、勝連城址を後に那覇に戻ります。
 
 
 



首里城の近くまで戻ってきました。 民家の軒先に迷い込んでしまったような…
 
 
 


実はこちらの古民家、那覇市首里石嶺町にある 「ゆんたくすば 御殿山(うどぅんやま)」 です。
 
こちらのお店、首里の町のものすごく複雑な路地の奥にあって、カーナビが嘘ばっかり言うもので、
見つかるまでかなり周辺をうろうろしました。
 

木灰そばのお店として知られています。 さんざん迷った甲斐のある、おいしい「すば」だったのですが、
画像が一枚もありません。
 
なので、こちらの方の記事を 引用させて頂きます。 m(_ _)m
 
 
 
 
レンタカーの返却時間にはまだ間があったので、瀬長島でしばらくヒコーキ観察をしていました。
 
 
ANAのジャンボくん、もう5機しかいないんですよね。
 
 
 
スカイマークくんが着陸です。
 
 
 
二泊三日の楽しい休日もあっという間に過ぎて、帰り道です。
 
 



2010年には、那覇空港出発口の表示は、まだこのタイプでした。
 

出発口の表示は、2011年の2月頃、現在の液晶表示に替わったようです。 (2011年2月撮影)
 
搭乗口の表示は、2011年の5月頃、現在の液晶表示に切り替わったようです。 (2011年5月撮影)
 
 
 
以前のタイプの搭乗口の表示を見ながら、
 
 
帰りの便です。
 
2011年11月 JAL920便 那覇17:00⇒羽田19:15 B767-300 (JA8269)
 

8269号機は、1988年登場の初期型です。 就航時は旧々鶴丸(窓に赤青ライン)で登場し、
旧鶴丸(JΛL□)をまとい、2013年1月現在、このサンアーク姿で現役です。
現役生活25年、このまま新鶴丸に変身… しそうな勢いです。
 
そういえば那覇⇒羽田(偶数便)の出発時刻は、あまり変っていないようです。

 


 
もうすぐ日没です。
 
 



伊平屋島を最後に、沖縄県を離れます。
 
 
 


雲が増えてきてしまいました。
 
 
 


もうすぐ真っ暗になってしまいます。
 
 
 


「おやつのじかんだよ〜」

なんて初々しいアークしろたんなんだ。 きみ(たち)にも、こんな時代があったんだね。

 
 
この写真を最後に、カメラをしまってしまったようです。
 
2010年11月の、勝連半島の旅でした。
うーん、やっている事は、今と全然変っていないみたいです。
 

やっぱり お土産は欠かせない

 
この頃から既に、お土産の記録を撮っていたようです。
 
宮城島の 「ぬちまーす ファクトリー」 で買い込んだ塩製品各種。 
今では、ウチの近所でも買えるようになりました。
 
 
「ピリ辛パパヤ」 その名の通り、青パパイヤの漬物
沖縄よりも、薩南の島々でよく見かけるような気がします。
 
 
「紅型染めのコースター」
紅型の大物は値も張るので、手頃な小物を。
これは、 浦添市にある 「城(ぐすく)紅型染工房」 のもの。
こちらの工房は、南城市の 「おきなわワールド」 内にも出店していました。
 
 

おしまい。
 
 
2012年の搭乗ネタを出し切ってしまったので、何かないかと画像フォルダを探してみました。
 
するとブログを始める前、2010〜11年の画像がありました。
その中に、「あれ」が初登場と思われるものがあったので、今回まとめてみました。
 
 
それでは、はじまり はじまり〜
 
 
搭乗記録によると、この時の飛行機は、
2010年11月 JAL909便 羽田10:30⇒那覇13:20 B777-300(JA8945)
だっようです。
 
 
 
8945号機といえば、「スタージェット・デネブ号」 旧鶴丸→サンアーク、
そして今は、再び鶴丸になっています。
 
このフライトの1ヶ月前の2010年の10月に、D滑走路が供用開始になったばかり。
 
新しい滑走路の利用に合わせたダイヤ変更がまだだったのか、
那覇行きの出発時刻が、 
907便 10:20
909便 10:30
913便 11:15
 
と、1時間の間に3本が、相次いで出発していました。
 
現在は、
 
907便 09:55
909便 11:00
913便 11:55
 
とおおむね1時間に一本の出発になっています。 出発枠に、余裕が出来たのだと思われます。
 
 
 
 
離陸後は、雲が多かったようです。
 
 
 
 
 
伊豆半島、伊東から川奈にかけてのあたりが見えています。
 
 
 
 
 
「やった〜 お・や・つ」
 
アークしろたん、初登場。 
 
この頃は、おとなしかったのになぁ…
そして懐かしの「王様堂のおかき」です。
 
 
 
 
 
ずっと、雲上飛行だったみたいです。
 
 
 
この一連の写真で不思議なのが、
 
伊豆半島を見ているという事は、A列の筈なのに、
王様堂の載ったテーブルは、クラスJのC列
 
そして、右主翼と右エンジンを見ているって、一体何処に座っていたのやら。
 
 
その後は写真が無く、あっという間に那覇空港に到着です。
 
 
 
 
 
ANAのB747が一機 (JA8959)
8959号機も、2012年の10月にいなくなってしまいました。
 
 
JALのB747が二機。 (左 JA8084、 右 JA8908)
8084号機といえば、JALジャンボのラストフライト担当機でした。
 
 
8908号機が出発して行きます。 この機体は、この写真の1ヶ月後に退役してしまいました。
 
今思うと何故、ジャンボ便を選ばなかったのか不思議です。
 
 
 
 
借りたクルマは「日産 ノート」だったみたいです。
 
あ、思い出した。 このクルマ、コンディションがかなり悪くて閉口しました。
今まで沖縄本島で借りたクルマの中で、一番の「ボロ車」でした。 某大手だったんだけどな…。
 
 
 
 
 
宿泊したのはこちら。 「ビックタイムリゾート 伊計島」
その名の通り、沖縄本島の東海岸、勝連半島の先、伊計島の先端にあるリゾートホテルでした。
 
確かに、施設面の古さが目立ちましたが、
のんびりとした雰囲気がとても良かったのに、


 
2012年の2月に閉館してしまいました。 残念な事です。
その後、2014年に「AJリゾートアイランド伊計島」として再開業しました。

 
確かに、那覇から勝連半島を回り、
海中道路を経由して平安座島、宮城島を通り抜けた先、という
良いとはいえない立地です。
 
 
 
 
 
部屋の様子。 南国風の余裕のあるツインでした。
 
 
 
 
 
部屋の窓からは、
 
 
 
 
 
こんな景色が広がっていました。 前に立つ赤い屋根は、コテージ棟。
むこうに見えているのは、沖縄本島の北側です。
 
 
 
 
島の北側の海は太平洋です。 
外海なので波が荒く、マリンレジャーに向いていないのが辛いところです。
 
 
 
今と違って、ホテル周りの写真が無く、これ以上紹介が出来ません。
 
 

 
 
なので、ここから観光編に移ります。
 
 
 
 
隣の宮城島の、「ぬちまーす」を製造している
「ぬちまーすファクトリー ぬちうなー(命御庭)」 を訪れました。
 
 
 
 
 
海水を空中に噴霧して結晶化させ、塩を採ります。
白くなっているのは全部塩、海水に含まれている成分というわけです。
 
 
 
 
 
ファクトリー内のレストラン 「たかはなり」 でランチです。 メインを魚または肉から選べました。
 
 
こちらは確か 「すーちかー(塩蔵の豚肉)」だったと思います。
 
 
 
 
テラスでデザートも食べたみたいです。 キャロットケーキと塩アイス だったような記憶が…。
 
 
 
 
 
宮城島と伊計島の間の海峡です。 内海は、外海と違って穏やかです。
 
 
 
 
 
一転して不思議な雰囲気のこちらは、勝連半島の先端に近い藪地島の 「ジャネー洞(ガマ)」
 
 
 
 
 
中から外を見るとこんな感じです。 入るのは… あまりおすすめしません。
 
 
 
 
 
藪地島の海岸から、勝連半島の先端、カンナ崎(多分)を見ています。
 
 
 
 
 
勝連半島の側に戻り、屋慶名展望台から海を眺めています。
 
 
 
 
 
勝連半島周辺の島々は、殆どの島に橋が架けられているので、車で往来する事が出来ます。
 
手前の白い橋が藪地島に渡る藪地大橋。 奥の赤い塔は、平安座島に渡る海中道路の橋。
 
 
 
 
 
海中道路の真ん中にあるパーキングエリア 「海の駅 あやはし館」 で、夕日を眺めていました。
 
 
 
 
室堂から黒部ダムを往復して、弥陀ヶ原に宿泊しました。
 
三日目、今日はもう帰るだけ……。
 
弥陀ヶ原ホテルを後にし、「立山高原バス」に乗車します。
イメージ 1
 
 
 
途中、落差が350mあるという、「称名滝」を遠望できるポイントを通ります。
イメージ 2
 
 
 
バスに乗ること30分、美女平に到着です。
イメージ 12
 
 
 
立山ケーブルカーに乗ります。
イメージ 17
 
イメージ 18
貨物運搬用の貨車が後ろに連結されていたり、途中にトンネル区間が二箇所ほどあるケーブルカーです。
 
 
乗車時間は約7分、立山駅に到着しました。
イメージ 19
 
 
 
ここからは、富山地方鉄道・立山線に乗車します。
イメージ 20
 
 
 
車内の様子
イメージ 22
 
 
 
「出発進行〜」
イメージ 21
 
 
 
途中、奥様が、「緑のトンネルみたいで綺麗だから、写真撮ってくる。」と、先頭車両へ。
イメージ 23
 
 
 
おお、確かにそんな感じですね。
イメージ 3
 
 
イメージ 4
 
 
 
突然、警笛!減速!
 
 
何者かが、線路を横断しました。(写真上部、線路の左側)
イメージ 5
 
 
 
拡大してみます。  くまさん? かもしかさん? ああ、びっくり!
イメージ 6
 
 
1時間ほどの乗車で、電鉄富山駅に到着。 山から下りてくると、暑さがこたえます。気温差10℃以上。
 
 
JR富山駅からこちらに乗り換えです。 はくたか15号 富山13:50→越後湯沢15:56
イメージ 7
 
 
 
グリーン車に乗ってみました。
イメージ 9
 
 
奥様曰く、「足がブラブラして座りにくい。」
イメージ 8
今回の旅行を手配してくれた代理店の担当者、
「はくたかのグリーンは、席数少ないんで、取れないかもしれません。」と言ってたのに……
 
 
この後はもう、爆睡モード。 二時間ほどして、越後湯沢に到着。
 
越後湯沢で、上越新幹線に乗り換えです。
この時、はくたかの到着が遅れ、上越新幹線への乗継時間がほとんど無し。
係員の誘導で、走って新幹線に乗車。 写真を撮ってる余裕なし……
 
 
 
間に合った〜。 Maxとき332号 越後湯沢16:04→東京17:20
イメージ 10
 
 
 
あとは東京に戻るだけ、「それ、きみのじゃないんだかららね。」
イメージ 11
 
 
弥陀ヶ原を、朝10:00に出発、東京駅着が17:20。
さすがに本州の一番厚いところを、横断するのは時間がかかります。
富山からひこーきの方が、早かったかな?
 
 
今回ウロウロしていたのは、おそらくこのあたりの山の中だと思われます。
イメージ 13
(6月、伊丹→新潟 JAL2243便 から撮影)
 
 
三日間、お天気はいまいちでしたが、色々な乗り物に乗りまくり、とても楽しめました。
 
おしまい。
 
今回のお土産
 
 
富山といえば定番、「ますのすし」 家についてからの夕食になりました。
イメージ 14
 
かまぼこ、「つまみ枝豆君」 ネーミングが何とも……
イメージ 15
北陸地方のかまぼこって、板に盛らないんですよね
 
「黒胡椒入り コラーゲン配合 しいたけ茶」
イメージ 16
ホテル立山でサービスされていたお茶。 お茶というよりもスープに近いかな。
 
室堂から、再び黒部ダムに戻り、湖上遊覧船に乗りました。
 
ここからは、
 
三度目の地下(黒部)ケーブルカーに乗車し、
イメージ 1
 
 
 
黒部平です。 後ろは赤沢岳でしょうか。 ようやく山の上まで見えました。
イメージ 2
 
 
 
大観峰を見上げています。支柱が無く、ワイヤだけのロープウェイなのが、良くわかります。
イメージ 13
 
 
 
室堂は、あの山の向こう側です。
イメージ 18
 
 
立山トンネルトロリーバスを経由して、室堂に戻ってきました。
 
前回書き忘れましたが、ホテルをチェックアウトした際、
キャリーバックを、今晩宿泊するホテルまで運んでもらえるよう手配したので、今日は身軽です。
 
 
室堂からは、「立山高原バス」に乗車します。
イメージ 19
このバスは、定員乗車制なので、乗る際にはちょっとした注意が必要です。
室堂−美女平間を、基本は直行するので、途中で乗り降りする場合は、事前の予約が必要になります。
私たち「途中下車」、と言ったら、一番前の席に案内されました。
 
 
 
「高原バス、発進!」
イメージ 15
イメージ 20
 
 
 
天気は相変わらず、霧時々雨、快調に山を降りてゆきます。
イメージ 21
 
 
 
バスに乗ること約20分、弥陀ヶ原ホテルに到着。
イメージ 22
 
 
 
部屋は、標準的なツイン・ルームです。
イメージ 23
 
 
 
窓からは、マウンテン・ビューというか、駐車場ビューというか。
イメージ 3
 
 
 
ちなみに、私たちの部屋と、廊下を挟んだ反対側の部屋からは、
イメージ 4
弥陀ヶ原高原が、一望できます。 こっちのほうが良かった……
 
 
 
さてと、何はともあれ、夕食です。 今回は洋食をチョイス。
イメージ 5
 
 
 
前菜  ずわいがにのテリーヌと、かじきのマリネ
イメージ 6
 
 
 
スープ  南瓜のポタージュ
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魚  太刀魚のポアレ、プロバンサルソース
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メイン  牛フィレのステーキ、赤ワイン“コノスル”ソース
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どりゃっ!  
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パンとサラダ
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デザート  マンゴーのケーキ
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食事を終えると、外は真っ暗。 遠くに富山の明かりを見ることが出来ました。
イメージ 16
 
 
 
あなたはだあれ? 
イメージ 17
かえるくんは、たまたま見かけただけです。
 
 
それでは、お休みなさい。
 
 
信濃大町からアルペンルートを登り、室堂までやってきました。
 
二日目の朝です。
 
今日もお天気は、いまいち。 まあ、涼しいから良いけど ←負け惜しみ?
イメージ 17
本当は、日の出を見る特別バス、に乗って大観峰からご来光のはずだったのですが、
あえなく前日中止が決定。 まあ、早朝に起きだしてから中止になるよりは、良いか。
 
 
 
室堂周辺を散策します。 「みくりが池」です。
イメージ 1
この写真のすぐ後、
 
 
あっという間に霧が出てきて…
イメージ 12
 
 
 
本日の行動。 宿泊特典の「黒部ダム−美女平」間のフリーパスで、乗り物三昧。
 
昨日のルートを逆にたどります。
「大観峰」行き立山トンネルトロリーバス。
イメージ 16
(団体ゲートに意味はありません、個人ゲートから撮ったもので)
 
 
列車交換?します。
イメージ 18
トンネル内ですれ違いが出来るのはここだけ、単線の鉄道と同じように運行しているようでした。
 
 
大観峰からロープウェイに乗り換えます。 「発射〜!」 ←おいおい
イメージ 19
 
 
上のほうは、霧
イメージ 20
 
 
 
降りてゆくと、黒部湖が見えてきました。
イメージ 21
 
 
 
 
 
 
 
 
 
地下ケーブルカー(黒部ケーブルカー)に乗り換えます。 先頭の特等席を確保。
イメージ 22
発車直前、トンネル内の照明が点灯するんですが、これがカッコいいんですよ。
 
 
 
 
 
 
「Thunderbirds are Go!」
イメージ 2
 
加速!
イメージ 3
 
列車交換!
イメージ 4
 
到着〜。
イメージ 5
(待っているお客さんたちの視線が、微妙に気になります……)
 
 
一気に、1,000m下ると、晴れ間も見えてきました。
イメージ 6
 
 
 
ダムの上から黒部渓谷を望みます。 高さ186mもあるのだとか。
イメージ 7
 
 
対岸までの長さは、492m。
イメージ 8
 
 
 
「異常ありません!」
イメージ 9
 
 
 
 
お天気もまあまあなので、今度はこちらに乗ってみます。 「湖上遊覧船 ガルベ」
イメージ 10
桟橋の場所、少しわかりにくいんですよね。 黒部湖駅内のトンネルを途中で曲がり、湖の方へ進みます。
 
 
そろそろ、出航のようです。
イメージ 15
 
 
堰堤を湖側から見ます。 水位、結構高いのかな。
イメージ 11
 
 
 
約30分で、湖半周くらいでしょうか。 遠景は霧の中で、あまりまともな写真は撮れず。
イメージ 13
 
 
 
「湖面も異常、ありませんでした!」

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