こぶ〜がふらふら

9月からはこちらでぽつぽつ書いていこうかと… https://ameblo.jp/ccobouex

こぶ〜的日常

[ リスト | 詳細 ]

日常見かけた変わった事や、ごく近場のお出かけなど。
記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]



最終日に移転のお知らせを掲載するつもりでおりますが、記事としてはおそらくこれが、Yahoo ブログ最後の投稿になると思います。


2011年にちょっとした思い付きから書き始め、約8年が過ぎました。
飽きっぽい性格故、始めた時にはこんなに長く続くとは思いもしませんでした。

この8年間、本当に色々とありました。東日本震災から御代替わりまで。
個人的にも、大きく言えば自分の立ち位置が変動してゆく時期でもありました。

そんな時期にあり、ここまで続けてこられたのは、ひとえに訪れて下さった皆さま、多くのコメントを下さった皆さまのお陰と感謝しております。ありがとうございました。


イメージ 1


さてと、当ブログにも多少影響しているかもしれませんが、個人的に考え方の基本としてきた事柄が幾つかあります。
それらの中で、最も根本にあるのが、(多少乱暴な表現になりますが)簡単にまとめると「常に自由であろう」、または「自由であろうとし続けよう」という事です。

あ、ここでの「自由」は、格好良く言うと「○○からの自由」よりも、「○○への自由」のほうに重きを置いております。いわゆる「積極的な自由」ってやつです(^^ゞ



「それって、雲の上は何時でも晴れっ!みたいな事ですか?」
イメージ 2

うん、まあそんなところかな。要は考え方次第。
とにかく「自由からの逃走」は、しちゃいけないって事さ。


「そっかぁ。じゃあ、もっとカクテルを!」
イメージ 3
「それは… 何か違う気がする。」



そうした「自由への態度」を支えるため、自身の「価値基準」は己の試行錯誤の結果に依り、いわゆる大義名分の安易な引用は避けようと考えてきました。
ものすごく格好を付けると、自尊感覚は何処から生じるかってやつです(笑)

そして、そんな試行錯誤を支えるため、心掛けてきた事柄がいくつかあります。

まずは、「変革や救済」を目的化しない(目的では無い)という事。

「変革」は無数の思いや行動の結果(いわば勝手に)生じる(かもしれない)ものであり、予めそれを目指してしまうと、「変革の為には仕方無い」との理由で、多くのものを置き去りにしてしまいます。

これは「救済」も同様で、実際の行動よりも「救済の為には… 」といった旗幟が先行してしまうと、「人の親切大きなお世話」となりかねません。
「正義による抑圧」とか、「善意による矯正」って、書くだけでも暑苦しい。

更にくだくだしく続けると、「変革や救済」が本来目指すのは、多くの人がより幸せになる事であり、そのためには多様性こそが重要だと思うのです。


「絵の中のおかず大概を知らず、ですっ!」
イメージ 4
「それって、全然違う気がする… 」


もうひとつが、「思いを現す−思いが現れる」、「思いを表す−思いが表れる」の違いを意識しようとする事。

こうした書き方はまるで言葉遊びですが、自分が出力したものごと(expression とか使いたくなります)を解釈するのは、自分ではなく他者だと意識したいのです。

例えばこの文章も、「私」が、「私の思い」から書き進めている訳ですが、読んでくださった方それぞれに、それぞれの思いや感じ方がある事でしょう。

言い方を変えると何らかの発話は、心情の発露、察知への欲求、発した充足、理解を得たい… 等々、異なる位相を持つ筈です。
そうした位相の違いを含め、何がどう伝わる−何をどう伝えたいのかについて、意識的でありたいと思うのです。

もちろん、それらは分割可能なものではなく、様々な思いや感情が絡み合った結果として出力に至る訳ですが、少なくとも叫びたいのか、届きたいのか位は自覚しておきたいと思うのです。


何だかすっかり舞台裏みたいなお話になってしまいましたが、こんなことを考えながら今まで書いてきた、つもりです。
まあどれだけ実践出来たのかは、はなはだ心許ない限りですが。



ユリの花が咲くと、「ああもう夏休みも終わり」と思ってしまいますが、夏休みの宿題を、何とか8月中に終えた気分でいる事にしましょう。
イメージ 5



「宿題が終わったら、おやつタイムっ!」
「遠足には、やっぱりチョコパイですっ!」
イメージ 6

はいはいはい。どうぞご自由に。



この8年間、本当にどうもありがとうございました。


今までのように続けられるかは分かりませんが、一応新しい陣地を確保しました。

「こぶ〜が今もふらふら」
新しい事柄は、こちらに書いてゆくつもりです。

「こぶ〜がもっとふらふら」
Yahoo で書いて来た記事は、今のところこちらで保存しています。


また何処かでお会い出来る事を、願っております。
重ね重ね、ありがとうございました。


8年分の、おしまい。




今年5月に、主にJR東日本の駅構内に設置されている、「acure(アキュア JR東日本ウォータービジネス)」の飲料自販機がちょっとユニークだと、ネタにしました。



アキュアの自販機で飲みものを購入して、「お休みの風景」中の「アキュアくん」。
もう、これだけで十分にシュールな光景です。(広告ポスターから)
イメージ 1

「お休みの風景」は、1975年発表のN.S.P.の6枚目のシングル、または同年の4枚目のアルバム「2年目の扉」収録曲。
「♪明日は本当に行こうと 言っていたんじゃないか…」




追憶はまあともかく、以前ネタにした伊藤園の「大納言しるこ」が、
イメージ 2

中央には永谷園の「しじみ70個分のちから」も。



「トマトのスパイシースープ」に変身し、
イメージ 3




満を持して「とん汁」の登場です。
イメージ 4

右隣、ダイドードリンコの「フォンダンショコラ」も霞みかねない勢いです。
これって伊藤園が斬新なのか、受け入れるアキュアがアグレッシブなのか…




いやあ、「とん汁」くらいで驚くのはまだ早かったかも。
左、伊藤園「ほうじ茶ラテ」に、右、ポッカサッポロ「加賀 棒ほうじ茶ラテ」。
イメージ 5

でもまあ、紅茶に牛乳は普通だし、二社が出しているという事は今流行り?
(被る商品を並べる程プッシュしているとも見えます。)


これを見てふと思った事。
紅茶+牛乳は、「ミルク・ティー(milk tea)」と英語風の呼び方が定着しています。
その一方、コーヒー+牛乳は、伊語風に「カフェ・ラッテ(Caffè Latte)」とか、仏語風に「カフェ・オ・レ(café au lait)」と呼ぶ事が多い気がします。

「ミルク・コーヒー(milk coffee)」だと、昭和の喫茶店やコーヒー飲料を連想し、
「コーヒー・ミルク(coffee milk)」では、コーヒーに入れる乳製品みたいになり、
「コーヒー牛乳」は、「フルーツ牛乳」と競う、風呂上がりの定番でしょうか。
語感って面白い(^^ゞ




くだらない事を考えていたら、永谷園の「じじみ70個分のちから」が復活し、
伊藤園の「おいしく健康 ごま&ミルク」に、永谷園の「気仙沼産 ふかひれスープ」。
何とも強力な健康トリオです。
イメージ 6

まあ順当に考えれば、忘年会シーズン狙いの一環と思えるのですが、
「ふかひれスープ」には「acure made」との表記。いわゆる共同開発のようです。


何しろ「アキュアくん」、駅での会話から、牧場の牛さんを励ましに行ってしまう程の行動派。「ふかひれが良い…」という話を、何処かで聞きつけたのかも。






アキュアのキャラクタ「アキュアくん」が、アキュアの自販機で飲みものを購入中。
何てややこしいんだ(^^ゞ
イメージ 7



私、JR東日本ウォータービジネスの回し者ではありません(笑)
ただ、JRを利用する度、自販機が気になってしまうのです(^^ゞ




もう本当に暑くて堪らない日々ですが…


朝の09:06、外気温が既に32度
イメージ 1



ちなみに今年の春分の日、3月21日の外気温は1度。雪が降っていました…
イメージ 2

気温差が31度って、もう…




冷房を入れていない部屋の室内温度は右下の表示、午前09:18で既に33.2度
イメージ 3


この部屋の外に面した壁の温度は、33.8度もありました。
イメージ 4

昨日の夜も測ってみたのですが、実は夜も壁の温度はあまり変わらず。
それでは「熱い」訳です。




放射温度計を持ち出したので、外に出て路面温度を測ってみると、45.3度
イメージ 5

うわあ、これはもう堪らん。




更にあちこち測り、最も温度が高かったのは…

屋根。その温度は既に、56.3度!
イメージ 6




そして車のダッシュボードに至っては、57.5度もあります。
これってもう、火傷しかねない温度です。
イメージ 7


具体的な数字を見たら、余計に暑くなってしまいました(笑)
なのでつい、ネタにしてしまいました(^^ゞ

もう本当に暑さ、いや「熱さ」に対して真面目な対策が必要なようです。




Part2とは何じゃらほい?という疑念が多分にありますが、
実は一年前にも似たような繰り言を吠えていたのでした(^^ゞ



「皆さん、こんにちは。じじいです。」
イメージ 1

段々と歳を喰ってくると、新しい物事に対する柔軟性や許容力が失われてしまい、「最近の物事が云々…」とかぼやきたくなる場面が増えてしまいます。


まあ、じじい特有の、


「やれやれ、最近の若いもんときたら、全く…」
イメージ 2

という、何時の時代にもお馴染な、じじいの嘆きに過ぎません。




「じじいは最近、地上波TVには、とんとご無沙汰じゃった…」
イメージ 3


ところが国際的イベントの最中なので、ついついTV番組をザッピング(旧型なもので「チャンネルがちゃがちゃ」とか、言いそうになります…)をしておりました。
そんな中、


「さあ、あのバスで、出発ですっ!」
イメージ 4

というようなバス紀行番組を見ていると、



「ああ〜、山の空気が爽やかです〜」
イメージ 5

そんな景色の中、
バスが山あいを颯爽と駆け抜ける時のBGMが、あろうことか「岬めぐり」。



「♪岬めぐりの〜 バスは走る 窓に広がる 青い海を〜
悲しみ深く 胸に沈めたら… ♪」

あの〜、岬も海も、全然関係無いんですけど。まあ確かに「バスは走る」。
しかも、何時かふたりで行こうと約束していたのに、それがもう叶わず、ひとりで来たがとても寂しい…
という、楽しいバス紀行には似合いそうも無い展開です。


こういう選曲があると、その意味するところは何だろう?なんて事ばかり考えてしまい、番組内容がさっぱり入ってこなくなってしまいます(^^ゞ



1974年発表の「岬めぐり」は特定のモデルは無いとされていますが、三浦半島を背景にしているとも云われています。
故に、京浜急行の三崎口駅(現在は三浦海岸駅)の接近メロディが「岬めぐり」なのです。 (画像は三浦半島南部。左に三浦海岸から剱崎、右奥に城ケ島。)
イメージ 6

うーん、やっぱり山間の「岬めぐり」って…




まあ確かに、1975年のヒット曲「Jigsaw(ジグソー)」の「Sky High(スカイ・ハイ)」が、結婚披露宴で流れてきた時ほどのインパクトではありませんでしたが。

この曲、「僕らの愛を、君が空高く吹き飛ばした。僕に嘘をついて…」という恨みたらたら、失恋男の嘆き節です(笑)





「国際的大イベント、やっぱりサッカーですっ!」
イメージ 7

うん、そだねー。



そんなサッカーの名場面集を眺めていると、バックに流れていたのが、オーストリアの作曲家、J・シュトラウス二世の「美しく青きドナウ」。

この曲で真っ先に連想するのは、1968年の映画「2001年宇宙の旅」ですが、

元々は、1866年の「プロイセン王国(現ドイツ北部とポーランド西部)」との戦争(普墺戦争)に敗れ、失意に沈む「オーストリア帝国」の人々を勇気付けようとする曲でした。

この戦争の結果、プロイセン主導のドイツ統一(小ドイツ主義)が勢いを増し、多民族国家志向のオーストリア(大ドイツ主義)が、「ドイツ帝国」から除外されます。

また、主戦場となったボヘミア(現チェコ)では、ドイツ系(異民族)支配からの離脱を願う、「汎スラヴ主義」に通じる「民族運動」への思いが高まります。




そんな余計な事を考えながら名場面集を見ていると、今度はボヘミア出身の作曲家、スメタナの連作交響詩「我が祖国」の第二曲、「ヴルタヴァ(モルダウ)」が流れてきました。


「モルダウ(ヴルタヴァ)」といえば合唱コンクールの定番中の定番曲で、学生時代にさんざん練習させられたという方も多いかと思います。
その歌詞には幾パターンもあり、時代と地域によって記憶が分かれるようです。

例えば、
岩河三郎、「♪懐かしき河よ モルダウの 清き流れは 我が心♪」
平井多美子、「♪ボヘミアの川よ モルダウよ 過ぎし日のごと 今もなお♪」
植村敏夫、「♪ボヘミア平野を 永久に 青く潤し ゆるやかに♪」
野上彰、「♪水上は遠く 遥か 豊かなる川 モルダウよ♪」
岡本敏明、「♪ボヘミア潤す 河よ 豊かな流れ モルダウ♪」
などなど。


おっと、話がすっかり逸れてしまった。



実は、19世紀末に完成した「我が祖国」は、ドイツ系のハプスブルク家−「オーストリア=ハンガリー帝国」支配に対抗する、ボヘミアにおける「スラヴ民族自決」への応援歌なのでした。(ドイツといえばやっぱり「ベンツ」、って全然関係がない…)
イメージ 8



そして、同時代のアール・ヌーヴォーを代表する画家、モラヴィア(ボヘミアの隣、現チェコ)出身のアルフォンス・ミュシャ(ムハ)が、20枚に及ぶ超大作「スラヴ叙事詩」を20年がかりで描いたのは、「我が祖国」に触発されたからとも云われています。
(画像は「スラヴ叙事詩」ではなく、「月桂樹」)
イメージ 9


そんな「民族自決」の機運は良い事ばかりではなく、
1914年、当時オーストリア領(現ボスニア・ヘルツェゴビナ)内のサラエヴォで、オーストリア大公夫妻の暗殺事件が起こり、時代は第一次世界大戦へと一気に突入してゆきます。


第一次大戦では、(1866年には対立した)西の「ドイツ帝国」と中央の「オーストリア=ハンガリー帝国」を主軸に、南東の「ブルガリア王国」や「オスマン帝国」が同盟。

対峙するのは、南東の「セルビア王国」「モンテネグロ王国」陣営に、隣接する「ルーマニア王国」、東の「ロシア帝国」、西のフランス、イギリス(大英帝国)が連合するという構図でした。

この戦争の結果、敗戦した同盟側の「ドイツ帝国」「オーストリア=ハンガリー帝国」「オスマン帝国」はことごとく崩壊。

勝利した連合側では「セルビア王国」「モンテネグロ王国」と、当時オーストリア領だったスロベニア、クロアチア、ボスニアなどが習合し、「ユーゴスラビア王国」が成立します。
また、この戦争で疲弊した「ロシア帝国」は、幾度の革命の後に「ソビエト連邦」が成立し、帝国の終焉を迎えます。



しかし、それから時代はぐるぐる回り、「ソビエト連邦」は崩壊してロシアが復活、

「ユーゴスラビア」は、スロベニア、クロアチア、マケドニア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、モンテネグロ、コソボに分離独立(大体の独立順)。
イメージ 11

青で囲った部分が旧ユーゴスラビアの領域。漏れは無いと思うのですが…
あ、ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエヴォに「サラエボ事件1914年」の記載がある。
学習地図帳だからなあ。



おっと、また話がすっかり逸れてしまった。
でも、サッカーで名前を聞く国の名前が、本当に沢山登場します。


サブカルチャーばかりに耽溺して来たこぶ〜ですが、ドイツ系「オーストリア帝国」を勇気付けた「美しく青きドナウ」と、それに抗する「汎スラヴ主義」賛美の側面を持つ「我が祖国」を、(かつての大帝国の末裔)ロシアで行われたサッカーの名場面BGMに使う、そのココロは?なんて事を考えてしまうのです。


つい深読みをしてしまう癖は、どうにも直らないようです(笑)





でもまあ、「Charlene(シャーリーン)」のヒット曲「I've Never Been to Me(愛はかげろうのように)」が、結婚披露宴で流れた時ほどには考え込みませんでしたが。

YouTubeに訳詞付きのものがあったので、詳しくはそちらを見ていただくとして、これは諫言か逆説か、はたまた… 等々、さすがに考え込んでしまいました(^^ゞ







「考えるな、感じろ!」
イメージ 10

ブルース・リーの名言で締めくくってみようとしましたが、かの「燃えよドラゴン」の中に登場するこのセリフ、実は前後の文脈がかなりあり、感じるままというよりは、意識を研ぎ澄まし、むしろ感情に流されない事について語っているように思えます。


とまあ、どこまでいっても屁理屈を展開し、「感じずに考え」てしまうのでした(笑)


とはいえ、残すは三位決定戦と決勝戦。どんな結末を迎えるのでしょうか。




主にJR東日本の駅構内に設置されている、「acure(アキュア JR東日本ウォータービジネス)」の飲料自販機がちょっとユニークです。
イメージ 1



大型タッチディスプレイを取り入れた「次世代自販機」など、機械面での新しさもあるのですが、
イメージ 6

販売商品のユニークさについてです。



自販機は飲料メーカーが設置し、そのメーカーの商品が並ぶ事が多いのですが、
アキュアの自販機には様々な飲料メーカーのユニークな商品が並びます。
イメージ 2
(右下をクリックすると拡大します)

左端から「ダイドードリンコ 『つぶ完食 コクとろコーンポタージュ』」、
「ポッカサッポロ 『じっくりコトコトプレミアム 濃厚かぼちゃポタージュ』」、
「永谷園 『1本で しじみ70個分のちから おみそ汁』」、
「伊藤園 『北海道産ふっくら粒たっぷり 大納言しるこ』」、
「ポッカサッポロ 『北海道クリーム仕立て 贅沢ミルクセーキ』」。

飲料メーカーの呉越同舟感もかなりのものですが、ポタージュ二種とみそ汁、しるこにミルクセーキという相当にマニアックな?品揃えです。



しかもこれらは季節ごとに入れ替わり、伊藤園の「大納言しるこ」は、「具がたっぷり! トマトのスパイシースープ ひよこ豆にんじん入り」に入れ替わり、
イメージ 3

見切れてしまいましたが、右端のポッカサッポロの「贅沢ミルクセーキ」は、「じっくりコトコト シャキシャキつぶ入りとろ〜りコーン」に入れ替わっています。



冷たい方も、左から定番「えひめ飲料 『ポンジュース』」、
ダイドードリンコの野心作「コクGrand time 甘美なふって飲む ショートケーキ」!
「アサヒ飲料 『ファイト“超”バクハツ!!! ドデカミンストロング』」、これも定番かな?
イメージ 4

それにしても「飲むショートケーキ」って一体(^^ゞ



ところがダイドードリンコの「ショートケーキ」で驚くのはまだ早い。

満を持してポッカサッポロの「ぷるるん食感 5回ふってくずして飲む プリンシェイク」が登場しました。
イメージ 5


何ともはやチャレンジングなラインナップから目が離せない、アキュアの飲料自動販売機なのでした。

とはいえこれらは一体、どの位の販売目標を掲げているのでしょうか(^^ゞ


性懲りも無く、続編を書いてしまいました。


全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


.
こぶ〜
こぶ〜
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
最大10万円分旅行クーポンが当たる!
≪10月31日まで≫今すぐ応募!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事