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最近は、気の滅入るニュースが多いので、少しは明るいのはないのかと… 5.19の新聞に「今春大卒就職最高の98%」と、厚生労働省と文部科学省が18日に調査結果を発表と記載。 https://www.asahi.com/articles/ASL5K6D5FL5KULFA02D.html 前年同期より0.4%と高いとも。 5.20のYahooニュースでも「就活の一部と化したインターン。早期内々定者の半数がインターン経由とのデータも」(酒井一樹)とある。 https://news.yahoo.co.jp/byline/sakaikazuki/20180520-00085446/ 「早期内々定者の半数がインターン経由」で、その時期について ”就活時期変更により急増する「秋冬インターン」への違和感 「インターンは就活の一部」。もはやそう捉えてしまった方が実情には則している。 これを読んでいる大学3年生の中は「夏インターンってやらなきゃいけないものなの?」と考えている最中かもしれない。 もちろん必須というわけではなく、秋や冬に開催されるインターンもある。” 〇学生にとっては、会社の経験(インターン、昔は職場実習?)は、就職したらどんな仕事をするのかの体験ができるので良い機会だと思われます。 〇会社にとっては、課題(就職後に働いたとして、少なくともスタート時点の実力がわかる)を与えて具体的な評価ができる。 両者にとって有効な機会と思われるが、卒業1年以上前に行われると、ちょっと早すぎないかと思います。 数十年前の経験から、卒業前の夏休み(卒論開始時期)の会社経験で、進路・就職を考える良い機会を得ることができたのでうまくいくことを願っています。 当時、趣味でやっていることを職業にしてよいのかを判断するいい機会になりました。 久しぶりに折り畳み自転車に乗ろうと、タイヤに空気を入れようとすると虫ゴムがダメで昨日買ってきました。
今日、タイヤに空気を入れて近くを気持ちよく走ってきました。 バラの館? |
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就職して、また採用してこんな筈ではなかったという、ミスマッチをかなり防げるでしょうね。
2018/5/21(月) 午後 7:17
isuakiraさんそうですね。当時、実習でオーディオプリアンプ設計、試作(個別トランジスタの半田付け)と測定をしました。これは、日刊工業新聞社の月刊誌「電子技術」に載りました。趣味で作っていたので、同じことを会社でもやったわけです。となると、会社でも家でもオーディオばっかりなるのはまずいと思いました。最終的には、通信の回路・システム屋になりましたが^^;
2018/5/21(月) 午後 9:00