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本はいつも同じ声で
同じ話を
同じように語ってくれた。
そんな安心なことがあるだろうか
「金曜日の本」吉田篤弘
吉田さんのエッセイは
まるで手品のように
なんの変哲もない
箱から小さな光や
ぬくもりが
取り出されるようです。^^
連休明けの業務は
想像をはるかに超えた
怒涛の日々でしたが、
ゆたかな、、
そして
クスッと笑える
親しみ深い
通勤の友になりました。
しかしながら、、
髪がぼっさぼさ。(笑)
少し、天晴れな気分に
なりたくて美容室に
行ってきました。
何年も
髪を切っていただいている
美容師さんにいつものように、
と、お願いして本を読んでいたら、、
はい!
片桐はいりさんに変身。
意表を突かれました。(笑)
そういえば、
こどもの頃、床屋さんで
椅子を起こされて
びっくりしたことがありました。
前髪が短すぎて
眉毛がくっきり。
(なんじゃ、こりゃ〜)
あの頃は
顔剃りが気持ち良くって
前髪の長さなと気に止めて
いなかったのです。(笑)
帰りは道庁の前庭散策。
風が吹いて、、
顔をまるっと
さらけ出す
花冷えの日でした。
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