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おはようございます。
深夜の
昨夜21時30分より2時間以上の霊とショーに行ってまいりました。
観客、おそらく8割がた男性。
昔、週間ヤングジャンプ連載だったから?
ラストは映画オリジナルなので原作コミックとは違います。(そんなの知ってるかw)
ところで感想。
始まって1時間くらいすると
地下鉄城南線でGANTZメンバーVS星人の銃撃戦が長々繰り広げられるが
それは一般人を巻き込むという残虐非道の異例のミッションだった。
グロいシーンが苦手な人にはしんどいですが、テンポよくてサントラも()よかった。
ラストおそらく30分以上、GANTZメンバーVS星人の銃撃戦、かなりグロいそのもの。
玄野 計の友人、小島多恵が一般人なのに狙われた理由は、彼女を殺すことで、
また、彼女を生き返らせる為、エネルギー切れのガンツ玉の中に「玄野 計」が入ることで
GANTZ玉を存在させておかないと、加藤勝をはじめとする、死んだ人間を
蘇らせることが出来なかった。玄野 計が犠牲になったかたちでGANTZは終了しちゃったの。
しかし偽 加藤、
小島多恵をあんなにグサグサ刺さなくてもねぇ、、、
ところで加藤星人(偽 加藤勝)は前作の千手観音。
前作でGANTZメンバーが倒した仁王像は、千手観音の仲間だった。
GANTZメンバーが 先に攻撃を仕掛けて殺害したことを根に持っていた。
だから加藤星人「復讐、復讐」という言葉を発していませんでしたっけ?
ところで、ラスト。なんとなく寂しいラストだった。
小島多恵のあいまいな記憶、、、遊園地シーン。
〜〜〜とまぁ、映画はこんな感じでした。
もちろんエンドロール終了、電気つくまでそこにいました。
コミック読みたくなったかもだね。
そして、次に見たい映画、
5/11公開「ブラックスワン」、
海賊好きなので5/20?公開「パイカリ」、
5/27公開「アジャストメント」、6/24公開の「スーパー8」。
映画見てると現実忘れてしまう、行きだすと止まらなくなるね。
最後に見たのは12月トロンレガシーだったので数ヶ月ぶりに更新しちゃったね。
さて 明日はちと野暮用を控えているのでボチボチ寝るとするかな。
おやすみなさい、また明日も良い1日となりますように^^/
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