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2014.10.19 訪城 筒井順慶が1580年(天正8年)に筒井より郡山に移った時に築城 1585年(天正13年)豊臣秀長が入城、紀伊、和泉、大和の三ヶ国100万石の城として拡張。秀長の死後、増田長盛が20万石で入城、このとき外堀が完成。 1724年(享保9年)柳沢吉里が甲府より15万石で入城以後6代明治になる。 柳御門跡 追手門(復元) 天守台 現在修復工事中近寄れません、工事の柵の間から撮りました。 柳沢神社西より。 天守台本丸石垣 東より 北東より 南西より 工事の案内版より、自分では見れないので 想像以上の巨大なお城でした。
修復工事のため近づけなかったのですが、そのおかげで草がすべて取り払われていて 石垣の様子が良くわかりました。 かなり孕んでいて見ていても悲しくなります、工事が完了したら、是非再訪城したいです。 |
お城散策(奈良県)
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