今日見た夢

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変な夢をよく見るのです。
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大阪という外国

久々に夢のお話。


大阪という外国に旅行に行きました。(つっこんじゃいけません)
現地でレンタカーを借り、友人2人とドライブ。

さすが大阪。広大な大地。どこまでも続く一本道・・・・(つっこんじゃいけません)
車もまばらで、前の車とは200メートルほど離れていました。
しばらくずっと一本道、高速でもないし・・・という油断がありました。
急に前の車がスピン。その瞬間、前の車との距離は一気に縮まり、ブレーキを踏むも激突。
その時、その車に乗っていた男性が血まみれになりながら車の中で一回転(シートベルトは?)するのが
スローモーションで見えました。

その方は出血の割にはお元気でかなりご立腹の様子でした。
ただ、どうも韓国の方だったらしく言葉が通じない。
外国だもん。大阪だけど。
友人2人にはすぐに帰国するように言いました。友人2人、あっさり帰国。

一人残された私は
「ああ、仕事辞めなきゃいけないのかな・・・」
「新聞に載るんじゃないかな、○○の前方不注意による・・みたいな。」
なぜかそんなことを考えてました。他に考えることあるだろよ


・・・・と、ココまでが夢のお話。
今月ちょっくら大阪行ってきます。
私にとって大阪は外国並みに遠い。というかもう本州から外国みたいな感じです。
バケラッタと旅行ですよ〜。レンタカーは使いません。
無事に帰ってきたいものです。

何があった。

変な夢を見ました。
忘れそうなので(別に忘れてもいいんだけれども)ちゃちゃっと書きます。
今日みた夢の話。



何をされたかよくわからないけど
ひたすら兄を
「馬鹿!!!!変態!!変態!!!!!!」
と罵ってました。なんてレベルの低い罵り方・・・・



ちなみに私、人に冗談でも「馬鹿」というのが抵抗あるんですよね。
(自分にはよく使います。「私の馬鹿。バカバカバカ・・・!!!」・・と心の声で)
別に何か理由があるわけじゃないんですが。
なのにかなり連呼してたよ・・・。何があったんだ。
変態って言葉も使わないなぁ(笑)

ものすごく怒っていたのですが理由はくだらない理由だったと思います。
無断で部屋に入られたとか、自分の物を勝手に使われたとかそんな感じの・・・・


・・・それで「変態」呼ばわりか・・・。寝言言ってなかっただろうな。

選ばれてしまった凡人

久々の夢シリーズ。今回は長編です。
つながりがおかしかったり意味不明なのは物語ではなく夢なので当たり前なのです(笑)



私は急に空飛ぶ異人さんに無理矢理異国へと連れて行かれた(ココらへん曖昧)
なぜか私はそこをアメリカだと思う。わぁ、アメリカ人は空飛ぶんですね〜。
つれてこられたのはログハウスのような建物。
部屋がいくつもある広い、迷路のようなつくりだった、

「あなたはこれからココで暮らすのよ」
黒人の髪がクリクリした女性が言う。
私は「何で?」と思うより先に
「財布のお金をドルにしなければ・・・・」などと思った。
しかし私は大変なことに気づく。


ドルとか円という問題じゃなく、財布持ってきてない。


服も着てきたものだけだしなぁ。お金稼がないといけない・・・けどどうやって?
そんなことを考えていたら急にトイレに行きたくなった。
さっきの女性に聞こうと思った。彼女はなんとなく優しそうだと思ったから。
しかしいつの間にかいなくなっている。
仕方なく、ちょっと目つきの悪い、ぼさぼさ髪の男性に聞く。
「ああ、そこの扉がそうだよ」
なんとなく胡散臭い笑みを浮かべて扉を指差す男性にとりあえずお礼を言い扉を開ける。
扉の中は通路になっていてその先にもうひとつ扉がある。
その扉を開けると、40代ぐらいの夫婦が眠っていた。
はっ、ここはこの建物の主人である夫婦の寝室だ。(なんでわかったのかは謎)
そして、この建物の主人はとても厳しい人。寝室に侵入したことがわかったら殺されてしまうかもしれない。(なんでわか・・・以下略)

私はあの男性に騙されたんだ。
音を立てぬようにそろりそろりと寝室から出る。
元の部屋に戻ると先ほどの男性がクックックと押し殺した笑い声をあげていた。
不思議と怒りはわいてこない。ここはこういうところだ。油断すれば命を落とす。
そういうことを男性は教えてくれたのかもしれない。親切心からかは微妙だが。
もはや誰にも頼れないと思った。先ほどの女性ならあるいは・・・と思ったがどこに行ったのかわからない。
この建物にいる人達は信用できそうにない。外へ出よう。
外はもっと恐ろしいところかもしれない。言葉が通じない上に一文無しの私が外へ出て何ができるのか・・・。


・・・言葉が通じない?
さっきのくりくり髪の女性もぼさぼさ髪の男性も見た目は外人だが日本語を話していたじゃないか。
案外、ここは日本語を話せる人が多いのかもしれない。
そう思って外へ出る。
外は草原だった。正面に駅らしきものがあるだけで、周りには何もなかった。
とりあえず駅に向かう。風が強くて吹き飛ばされそうだ。

駅に着くと先ほどの女性がいた。こんなに早く会えるとは。
「そろそろ学校へ行かないとね。」
「学校?」と聞いた途端、周りの風景が変わる。
どこかでみたことのある机、どこかでみたことのある椅子、黒板・・・・これはまさに学校だ。
高校の教室によく似ているが、違うのは生徒がやはり外人だということだろう。
誰か、頼れそうな人と親しくならねば。
思い切って席について本を読んでいる少女に声をかけようとすると
「○△(聞き取れない)さんが呼んでるわよ」
と先ほどの女性に腕を引っ張られた。

女性に連れられるがままに階段を下りて別の教室に入る。
そこにはリアル職場の他の課の係長がいた(!!!)
「おぉ、きてくれたか。」
いつもの笑顔で迎えてくれたが、私は不安だった。非常に不安だった。なぜココに係長(しかも他の課)
係長はそんな私の様子に気づいたのかそうでないのかわからないがかまわず自分の話を進める。
「君には□□(聞き取れない)に所属してもらう。」
「はあ・・」
「そこで突然だが歓迎会というか洗礼というか、バドミントン大会をする。」
「はあ?」
「そこには中学生(?)も参加するんだ。ここで私が言いたいことはわかるか?」

・・・・・ここでも何もはじめから意味がわからないのだが。
そうも言えず無理矢理考えて答える。
「成長期の真っ只中の不安定な中学生相手に負けるわけにはいかないと言うことですね。」←確かに私はここでこう言ったがなんでこんなことを言ったのか謎。成長期って。不安定って。
係長は満足げにうなずいた。
「そうだ。絶対に負けてはいけないぞ。じゃあ戻って。」

私はもうずいぶんバドミントンをやっていないんだけど・・・そんでもって中学生でも強い子はべらぼうに強いから全盛期(と言っても下手)の頃の自分でも勝てるかどうか。
真剣にバドミントン大会のことを考えていたが、ふと気づき立ち止まる。
「そんな場合じゃない。私には食べ物も服も・・・」
すると後ろから声がした。
「式ではそんなみすぼらしい格好で出ないでよ。」
金髪の気の強そうな女性だった。
「ちゃんと正装で出なきゃ恥かくんだから。あなただけじゃなく、私達も。」

そんなことを言われても・・・・言い返す言葉に困っていたら、クリクリ髪の女性が現れた。
「あなたも空くらい飛べるようにならなくてはね。」
はい?話のつながりが・・・と思っているといきなり肩をつかまれた。
ふっと体が軽くなる。床から足が離れていく。飛んでる???
そのまま廊下の窓から外へでる。

本当に空を飛んでいるんだ。
でも飛んでるのは私じゃなくて私の肩つかんでいる女性の方だ。
「いいえあなたも飛んでいるのよ」
そういわれると自分も飛んでいるような気がしてきた。
どこまでが自分の力でどこまでが女性の力なのだろう。
もし女性が私の肩を離したら落ちてしまうのだろうか。それとも・・・
そんなことを思っていたらどんどん高度が下がっていった。

地面すれすれまできたところで女性は言った。
「余計なことは考えなくて良いのよ」
脅されているのか諭されているのかよくわからないがうなずいた。
「戻りましょう」
そういってそのまま元の教室に連れて行かれた。

私の席にスーパーの袋のようなものが2つ置かれていた。
なんだろう。
ひとつをあけてみるとじゃがいもとかまぼこと何かの缶詰が入っていた。
涙が出た。
あの人が、あの人がお金も食べ物もない私のために置いておいてくれたんだ。
私はもうひとつの袋も開け・・・・・・・・・・




ココで目が覚めました。
長げぇよ。そして覚えすぎ。
曖昧な所は適当に補完しましたがそれでも意味不明。
でも何か深い意味がありそうな気がする・・・とみせかけて実はない気もする(笑)
ちなみにバドミントンが出てきたのは私がリアルでバドミントンがしたいとあれこれ計画を練っていたからだと思います。
スーパーの袋からじゃがいもが・・・というのは昨日兄が買い物をしてきた時、私がその買い物袋の中身を見て「じゃがいもがない!!」と言ったことと関係しているのでは。
歓迎会とか所属しなきゃとか、新しい場所で頼れる人と親しくならねば・・・っていうのはまんま今の状況ですね。もしかしたら昨日カッタウェイさん宅にて考えたことも関連してる??どうだらう。


あの人とやらともうひとつの袋の中身はわかりません。忘れたのかも。

夢と現実

久々の夢の話。

今日はドキドキゾワゾワするような夢を見ました。
何故かブログに間違って自分の動画をアップしてしまうというなんだか間抜けな夢。
(どう間違ったらそんなものをアップするんだ)
コメントに「こんな顔の人だったんですね」と書かれて記事を確認したら
間抜けな顔で浮かれている自分の動画が・・・背中の方からぞわぞわしました。やっちゃった、みたいな。

そういう夢を見るときって大抵何かに不安を感じている時なんですが
(実習中は毎日のように遅刻したり失敗してドキドキゾワゾワしてた)
今日に関してはそんなに思い当たる節がない。
自分でも気づかないうちに何かに不安を感じているんだろうか。

たまにものすごく幸福感に包まれて、覚めて欲しくないな、と思う夢をみます。
なにか暖かいものに包まれて、現実では絶対に得られない幸福感。
覚めてしまった時、またその世界に戻りたいと二度寝するんですが
いつもなら夢の続きをみれるのに、そういう幸せな夢に限って続きを見ることができない。
よくできたもんです。続きが見れたらもう帰ってこれない気がする(笑)

でもそんな夢をみるとなんだかもっとがんばれるような気がします。
私を励ますための夢なのかな、とポジティブに考えてみます。
逆夢だったら嫌だな(爆)
また娘の夢を見てしまいました。
(ちなみに今までの娘の夢
何でいつも娘なんだろう・・・。

私は子供を産むため、誰も私の事を知らない所へいきました。
何故かそこで産みたい気がしたので。
(なんとなく後ろめたい気持ちを抱えていた。何故か知らないけど)
そして、いつの間にやら女の子が生まれてました。
(しかも気がついたら可愛い服を着て、目もパッチリ開いている。)

その子を抱きかかえ、顔をみると
とても可愛らしい笑顔が。(まだ笑うわけないのに!しかも夢の中で親ばかですか!!)
すごく愛しくてぎゅっと抱きしめていたら
目の前に父が。

可愛いでしょ〜と自慢して赤ちゃんを父に抱かせた。
父もものすごく喜んでいたがだんだん表情が暗くなっていった。
そこに急に叔父が現れる。

叔父は札束を私に持たせて
「ありがとう」
といって娘を連れて行ってしまった。

私は止めようとしたけれど
何故かそれはどうしようもない事だとわかっていて
うわーーーっと泣いた。


・・・・ココで目が覚める。
泣いてはいなかったけど涙ぐんでた。
ええ?
もしかして私・・・代理母??

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